エラベノベル堂

快楽という名の授業へ

18+ NSFW

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【VR】教え子の浅野に告白された回数、3年間で15回…「一度だけでいいから…」人影のない校舎で別れを惜しむように貪り合ったたった一度の過ちを犯した二人きりの卒業式 浅野こころ

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【VR】世話焼き幼馴染の朝イチ手コキ 女子校生の大きなおっぱいに挟まれながら寝起きに繰り返し射精させられる毎日 高瀬りな

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はにかみ笑顔かわいい美少女が完全主観であなたを見つめて中出し誘導!至高の【顔面特化】オナニーサポート 東條なつ

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教会で変身を駆使して清楚な人妻を寝取るメタモルおじさん

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底辺魔法使いの逆転〜異世界転移したら最強なんだが!?〜

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博士のアイテムで女弁護士洗脳してみた

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6章 / 全10

夜の体育館には不気味な静寂が漂っていた。月明かりがガラス窓越しに差し込み、組み上げられた祭壇を青白く照らしている。その中央にはスクール水着姿の美咲が、両手両脚を広げて固定されていた。 「先生、いよいよですね」 カイトが祭壇の前に立ち、冷ややかな瞳で彼女を見下ろしている。その唇には、これまで隠し続けてきた残酷な笑みが浮かんでいた。 「カイト君……これって何なの?」 美咲の声は震えていた。しかし身体の芯には、これから始まる儀式への期待ともつかない熱が湧き上がっていた。授業時間外であるにも関わらず、呪いの効果が薄れず残っている。 「世界滅亡の儀式です。先生の身体はそのための触媒……そして封印を解除するための鍵でもあります」 カイトが手を振ると、体育館の影から数十人の男子生徒たちが現れた。全員が一斉に下半身を裸にし、その手には猛り狂った欲望が握られている。 「皆さん、準備はいいですね」 生徒たちは一斉に頷いた。そして祭壇を取り囲むようにして円陣を組んでいく。 「先生、今日は特別授業です。存分に楽しんでください」 一人の生徒が祭壇に上がり、美咲の顔に自身の欲望を押し当てた。 「んっ……」 口内に熱い塊が侵入し、喉の奥まで突き進んでいく。呼吸が困難になりつつも、美咲の舌は無意識に奉仕を始めていた。これまでの授業で徹底的に調教された身体は、もはや抗うことを忘れていた。 「んぐっ……んんーっ……」 口腔内を掻き回されながら、別の生徒が彼女の脚の間に割り込んでくる。スクール水着の布地が脇へとずらされ、露わになった秘所に熱い楔が押し当てられた。 「先生の中、今日もすごい熱っすね」 「あぁっ……!」 最奥を貫かれた瞬間、背骨が反り返るほどの絶頂が走った。口からは欲望を咥え込んだまま、悲鳴になりきらない喘ぎ声が漏れる。 「そろそろ臨界点です。全員、一斉に放出してください」 カイトの指示と共に、生徒たちが一斉に動いた。美咲の全身に熱い飛沫が降り注ぎ始める。白濁した液体が肌を伝い、スクール水着を濡らしていく。 「あっ、あぁっ……熱い……!」 顔、胸、腹、脚……全ての部位が精液にまみれていく。その熱と匂いが脳を焼き切っていった。 「これが……私の……」 霞んだ視界の中で、カイトが満足げに頷くのが見えた。 「世界滅亡の鍵が完成しました。先生、あなたはもう元の生活には戻れません」

6章 / 全10

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