エラベノベル堂

快楽に身を委ねる

18+ NSFW

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【VR】抜きナシ×お触り禁止×健全メンエス店 期待を裏切らない厳選美女と出会える超高級マンションエステに通い詰めたら…澪ちゃんから挿入を匂わせてきたんだ。 石川澪

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★ 4.27

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【Hカップおっとり妹系】【Jカップイケイケギャル】【Iカップ甘やかしお姉さん】 会社の先パイ3人に誘われ男はボクひとり!?囲まれ挟まれ揉んで甘えて、、爆乳だらけのハーレム女子旅 莉々はるか 清宮仁愛 柏木ふみか

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★ 4.43

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【VR】入院先のナースさんがお世話になってるIcupグラドルに超そっくり!思わず勃起した僕のち●ぽにやさし~く寄り添ってパイズリとおま●こで性処理手伝ってくれる夢の入院性活 紫堂るい

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★ 4.52

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世界の美女 46人1414分 イケてるハイレベルな美女限定!金髪・黒人・アジアン! スタイル抜群美女とハメハメした日本人軍団のセックスの記録

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兄(魔法少女)vs妹(レズサキュバス怪人)

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★ 5.00

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お嬢様触手拘束悪堕ち・淫魔化ドスケベ交尾〜

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蝕宴のコラプティオ 昏き揺り籠を裂きて

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最強ふたなりパーティがエロダンジョンに無様敗北する話

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★ 4.33

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黒翼の誘惑者リゼル 〜女悪魔の誘惑と売魂契約〜

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聖女汚染〜天使のようなシスターが『魂ごと奪われる』話〜

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第7章 / 全10章

「ひっ、ち、近づかないで」 小悪魔の一人が後ずさりながら、震える声で叫んだ。さっきまで無邪気に私を攻め立てていた彼女たちの瞳に、今は明確な恐怖が宿っている。 「あら、さっきまでの元気はどうしたの。ほら、もっと近くに来て」 私はゆっくりと手を伸ばし、一番近くにいた小悪魔の手首を掴んだ。彼女の肌は冷たく、滑らかだ。 「や、離して」 「いい指ね。さっき、ここで私を気持ちよくしてくれたんでしょ」 私は彼女の指を一本ずつ唇に含み、舌で舐め上げていく。小悪魔の体液がまだ残っていたのか、痺れるような甘さが口の中に広がった。 「んっ……!」 小悪魔の頬がさっと赤らむ。催淫作用のある体液は、彼女たち自身にも効果があるらしい。 「かわいい。自分の毒で自分が感じちゃうなんて」 私は彼女の手を引き、私の胸へと導いた。 「触って。さっきみたいに」 「う、うぅ……」 拒否しようとしているのに、指は勝手に動いてしまう。催淫体液が私の肌に触れ、そこから彼女へと逆流していく感覚。 「あっ、あぁッ……!」 「でしょ。気持ちいいでしょう」 私はもう片方の手で、彼女の小さな胸の頂を摘み上げた。指先から私自身のフェロモンを染み込ませ、彼女の体を内側から侵食していく。 「んんッ、くぅッ……!」 「さあ、あなたの仲間たちも呼んで」 私が囁くと、彼女は恍惚とした表情で他の小悪魔たちに手招きをした。 「みんな、来て。すごいの……気持ちいいの」 「えっ、でも……」 戸惑う彼女たちだったが、私の瞳に金色の光が灯るのを見て、抗えないことを悟ったようだ。一人、また一人と近づいてくる。 「いい子たち。さあ、ここにある体液、全部私に頂戴」 私は祭壇の上に残っていた催淫体液を指で掬い取り、自分の唇へと運んだ。濃厚な甘さが喉を焼き、全身に熱が広がっていく。 「あぁっ……熱い……」 体の奥底で何かが弾けた。彼女たちの力が、今度は私のものになったのだ。 「さあ、今度はあなたたちを気持ちよくしてあげる」 私は跪き、小悪魔たちの間に座り込んだ。 「まずはあなたから」 一番近くにいた小悪魔の太腿に手を這わせる。彼女はビクリと体を震わせた。 「や、やめ……あぁッ!」 秘所に指を滑り込ませると、彼女は弓なりに背を反らせた。私の指から放たれるフェロモンが、彼女の中に侵入し、内側から快楽を植え付けていく。 「んっ、あぁッ、すごい……なにこれ……!」 「私の特別サービスよ。たっぷりと味わって」 私は彼女の耳元で囁きながら、胸の頂を口に含んだ。舌で転がし、吸い上げるたび、彼女の嬌声が高くなっていく。 「あっ、あぁッ、いやぁ、来ちゃうッ!」 絶頂を迎えた彼女の体から、大量の催淫体液が噴き出した。私はそれを一滴もこぼさずに受け止める。 「ありがとう。いただきます」 唇を舐めながら、私は次の獲物へと目を向けた。小悪魔たちの瞳には、もう恐怖はない。あるのは純粋な欲望と、私への憧れだけだ。 「教祖様……予言書に……何て書いてあるんですか」 震える声で教祖が呟く。だが私の注意はもう彼には向いていなかった。 「さあ、今度はあなたたちが私を満足させてくれるわよね」 小悪魔たちは一斉に頷いた。かつて私を攻め立てていた指が、今度は奉仕するために動き出す。 「はい。私たちの女王様」 彼女たちは跪き、私の足元に唇を寄せた。私は満足げに微笑みながら、教祖の方へ視線を向けた。 「さて、次はあなたの番よ。黄金の杖と予言書、ちゃんと使い方を教えてもらうから」

第7章 / 全10章

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