エラベノベル堂

魔法学園、背徳の宴

18+ NSFW

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異世界でハズレスキル『上限突破』が覚醒して神話級冒険者になったので、僕を虐めていたギャル達を全員、僕専用ご奉仕肉便器に躾けることにした。【調教編】

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異世界でハズレジョブ『調教師』を与えられた僕は、女王と呼ばれた高慢高飛車お嬢様を可愛い雌豚ペットに完堕ちさせる。

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催●戦記〜異世界転生編〜

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催淫メスノート!無職◯生ヒロインを強●発情させて乱交ハーレム

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エロトラップダンジョン転生〜女冒険者を返り討ちにして奴●ハーレムにする〜

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異世界でハズレスキル『上限突破』が覚醒し、神話級冒険者となったので、僕を虐めていたギャル達を全員、僕専用ご奉仕肉便器に躾けることにした。【覚醒編】

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ハズレスキル『条件隷属』 その真の使い方に気づいた俺生意気な女達に復讐し異世界ハーレムを築く

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ゼロから始める洗脳計画〜レ○編〜

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モブキャラに転生して異世界で好き放題生きていく!

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異世界樹の巫女〜魔法のチカラでおさわりHやりたい放題〜

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クズ勇者ミリアにわからせ洗脳 〜ド淫乱憑依で矯正支配〜 総集編

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敗北変身ヒロインズ 〜触手・洗脳・調教SEX〜【CG集コレクション ミニ】

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冒険少女どすけべ大変身! 〜ぬるぬるもんすたーず大乱闘〜 【CG集コレクション】

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TSしたらメス喘ぎイキ不可避 〜俺の意識が性転換で塗り潰される!?〜【CG集コレクション】

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錬精術士コレットのぬるぬる冒険録

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コミックアンリアル Vol.82

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対魔シスターシャルロット 〜悪魔に穢される純潔と聖戦〜

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魔法少女VS事務職系怪人の俺

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錬精術士コレットのぬるぬる冒険録 〜搾精クエストでレベルアップ〜 総集編

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3章 / 全10

「沙希さん……? どうしてここに?」 美優の声は震えていた。目の前に現れた隣人の姿に、安堵と困惑が入り混じる。しかし沙希は美優の問いには答えず、ゆっくりと祭壇へ降り立った。 「探したわよ、美優さん」 黒いローブを纏った沙希は、先ほどまでの穏やかな隣人とは別人のように見えた。瞳の奥に揺らぐ狂気じみた光が、美優の背筋を凍らせる。 「お前か、この問題児と関わりがあるというのは」 初老の男が沙希に視線を向ける。沙希は恭しく一礼した。 「はい。私は彼女の監視役として同行しました。この者には特別な魔力封じが必要です」 「ほう……何をするつもりだ?」 「ボディペイントによる封印術です。彼女の魔力を抑制し、同時に我々の管理下に置くための儀式」 男は頷き、沙希に美優を任せるように手で示した。沙希は妖艶な笑みを浮かべながら、拘束された美優に近づいていく。 「沙希さん……これは何かの間違いよ。私を助けて」 美優は懇願するが、沙希の目には情欲の色が宿るだけだった。 「助ける? ふふ、誤解しているようね。私はずっと待っていたのよ……こうして美優さんを独り占めできる機会を」 沙希は美優の耳元に唇を寄せ、愛おしそうにつぶやいた。 「美優さんは私のもの。これからたっぷりと可愛がってあげる」 沙希は懐から小さな瓶を取り出した。中には赤黒い液体が入っている。 「これは魔力増強のペイントよ。美優さんの体に描かせてもらうわ」 「やめて! 触らないで!」 美優が身をよじって抵抗するが、光の枷はびくともしない。沙希は指に液体を浸し、美優の鎖骨あたりからゆっくりと描き始めた。 「んっ……冷たい……」 指が肌の上を滑るたび、不思議な感覚が走る。単なるペイントではないようだった。描かれた線が熱を帯び、肌の下に染み込んでいく。 「気持ちいいでしょう? これは特殊な魔法薬なの。描かれるほどに感度が高まっていくわ」 沙希は美優の胸元へ指を滑らせる。薄い布地の縁から溢れたふくらみに、卑猥な模様が描かれていく。 「いやっ……そんなところに……」 「ふふ、綺麗よ。美優さんの体がますます艶めかしくなる」 沙希の手は休むことなく、美優の全身に卑猥な文様を描き足していく。脇腹、臍の周り、太ももの内側。どこに描かれても身体がびくんと跳ね、息が荒くなっていった。 「さて、次は魔力の核となる場所へ」 沙希は美優の足の間に視線を落とす。布地が薄く、秘められた場所が透けて見えた。 「やっ……だめ! そこは……」 「大人しくしていてね」 沙希は懐から小さな器具を取り出した。電動の振動が低く唸っている。 「これは魔力封じの道具よ。美優さんの中に収めておくの」 「いやっ! 入れないで!」 美優が必死に足を閉じようとするが、枷によってすでに足は開かされていた。沙希は愛おしそうに秘所を撫で、震える入り口へ器具の先端を押し当てる。 「んぐっ……!」 異物がゆっくりと挿入されていく。身体の奥に侵入してくる硬い感触が、美優の理性を削っていく。 「すごい……こんなにきつく締め付けて。美優さんの中、気持ちいいわ」 「抜いて……お願い……」 沙希は器具のスイッチを入れた。低い振動音が響き、美優の唇から甘い悲鳴が漏れる。 「あっ、ああっ……! なにこれ……変になる……」 「魔法が効いてきたわね。美優さんの魔力、たっぷりと吸い取らせてもらうから」 沙希は再び指に液体を浸し、震える美優の太ももに卑猥な文字を描き始めた。振動と指の感触が重なり、美優の意識は快楽の渦へと引きずり込まれていく。 「美優さん……私だけのものね」 沙希の瞳が怪しく光った。

3章 / 全10

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