エラベノベル堂

催眠の闇で未来を掴む

18+ NSFW

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【VR】清原みゆうと究極同棲 奇跡のHcupおっぱい完全独占VR

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淫魔エリーザの侵蝕  後編

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変わり代わりの可愛がり

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モモのハーレム計画「イカせゲーム」リトVSとらぶる娘のアヘ顔孕ませ快楽堕ちバトル

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悪堕ち魔法少女がサキュバス化して貞操逆転世界をマンコで蹂躙

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常識改変でふたなりちんぽを信仰の対象にされた幼馴染の女神官に白濁の祝福を注がれる勇者様

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東南アジアのドラッグサキュバスにオマ〇コ漬けにされて人生終了するお話

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催●戦記〜異世界転生編〜

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催淫メスノート!とらぶるヒロイン達が学園でエロ教師の言いなり発情!

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アメリア洗脳丸呑み悪堕ち〜サキュバス転生〜

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オナホにされたシスター〜絶望した僧侶は悪堕ちサキュバス化〜

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4章 / 全10

冷たい指先が美和の太ももの内側をゆっくりと撫で上げる。抵抗しようと力を込めたはずなのに、足は意思を持たないように勝手に開いていった。 「あ……だめ……」 美和は震える声で呟いたが、その声は甘く濡れていた。 「いい反応だ。サキュバスの血が目覚めつつある」 半透明の男が耳元で囁く。その息遣いだけで、背筋にぞくりとした快感が走る。 「心は嫌がっているようだが、体は正直だな」 別の男が胸の先端を指で挟み、軽く捻った。 「んんっ……!」 鋭い快感が頭の中で弾ける。美和は自分の声がこれほど淫らになるとは知らなかった。 「ここだろう? 一番感じるのは」 男の指が秘所の入り口をなぞる。熱い蜜が溢れ出し、湯に溶けていく。 「や、やめて……そんなとこ……」 「嘘をつくな。もうこんなに濡れている」 指がゆっくりと押し入ってくる。異物感と、それを凌駕する強烈な快感。 「ああっ……!」 美和の背が反り、口から喘ぎが漏れた。 「感じやすいな。帝王の好みそうな体だ」 男たちは笑いながら、交互に彼女を攻め立てる。口づけ、愛撫、そして深く穿つ指の動き。美和の思考は白く染まり、ただ快感に翻弄される。 「ひろ……き……助けて……」 彼女は無意識に幼馴染の名前を呼んだ。けれどその声さえも、甘い吐息に変わっていく。 「彼は来ない。今は我々を感じろ」 男が腰を掴み、自身の熱く滾ったものを押し当てた。 「いや……そんな……」 「力を抜け。受け入れろ」 ゆっくりと、確実に侵入してくる。美和の体は拒絶するどころか、歓喜に震えていた。 「あああっ……!」 根本まで飲み込むと、痙攣するような快感が波となって押し寄せる。 「いい子だ。もっと深く」 激しく突き上げられるたび、美和の瞳は虚ろに快楽を追い始めていた。心の中で宏樹への罪悪感が疼く。けれど体はもう、甘い悦楽に完全に溺れていた。

4章 / 全10

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