エラベノベル堂

催眠の闇で未来を掴む

18+ NSFW

小説ID: cmnreuwze001601qgh855fdwj

引き締まったクビレ…汗ばむ巨乳… 彼女の姉のクソエロ宅トレが僕の性癖にぶっ刺さる! 安達夕莉

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おんなけんし洗脳丸呑み悪堕ち〜淫魔化ドスケベ交尾〜

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家が湿気過ぎて生えてきた幻覚誘発するキノコを誤食して発情したあとのあれやこれ

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7章 / 全10

熱い塊が奥深くまで侵入し、美和の思考を白く染め上げていく。 「ああっ……あぁ……!」 廊下の冷たい石壁に手をつき、彼女は喘ぎ声を上げた。 「いい声だ。昨夜よりずっと感じている」 幽霊の一人が耳元で囁き、腰を激しく打ち付ける。 「んんっ……そんな、激し……ひあっ!」 背徳感が胸の奥で疼く。宏樹に見つかったらどうなるのか。宏樹ではない他の男たちに、自分は快楽を感じている。 「いや……宏樹、ごめん……」 謝りながらも、体は喜びに震えていた。 「帝王の名を呼びながら我々を悦ぶとは、いけない子だ」 別の幽霊が前に立ち、美和の顔を覗き込む。 「罰を与えなければならないな」 「っ……罰……?」 「もっと気持ちよくさせてやる」 冷たい指が胸の先端を摘み、捻る。 「んくっ……!」 鋭い快感が頭の中で弾けた。太ももの内側が痙攣し、蜜が溢れ出す。 「ほら、こんなに濡れて。体は正直だ」 後ろから突き上げられながら、前からも愛撫される。二方向の刺激に、美和の理性は限界まで引き伸ばされた。 「だめ……おかしく……なっちゃう」 「なればいい。サキュバスの本能のままに」 激しさを増す動き。奥の敏感な場所を的確に突かれるたび、視界がちかちかと明滅した。 「あそこ……だめ……そこは……」 「ここか? ここが一番いいんだろう?」 執拗に同じ場所を責められ、美和の背が反り上がる。 「ひっ……あああっ……!」 痙攣するような快感が波となって押し寄せる。恥辱と悦楽が混ざり合い、彼女は自ら腰を揺らし始めていた。 「どうして……私、こんな……」 「望んでいるんだよ。もっと快楽を」 幽霊の言葉が遠くで響く。美和は虚ろな瞳で天井を見上げ、宏樹への罪悪感さえも甘い興奮に変わっていくのを感じていた。 「いじめて……もっと……」 自分の口から出た言葉に、彼女自身が驚く。マゾヒスティックな喜びが、体の奥底から湧き上がっていた。

7章 / 全10

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