エラベノベル堂

催眠の闇で未来を掴む

18+ NSFW

小説ID: cmnreuwze001601qgh855fdwj

【VR】【VR史上最高峰のタイパ】最初から最後までほぼヌキどころ!だって開始約20秒で即エッチな事が始まっちゃってるんですから! 顔面偏差値&SEX偏差値共に激高!ハイスペックな4人の巨乳女子大生と最初から最後までエッチしまくり!!女子大生だらけのシェアハウスに…

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★ 4.86

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私の教師人生は、誰もが振り返るこの奇跡の顔と体を持つ教え子のせいで終わりそうです 博多彩葉

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★ 5.00

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★ 4.76

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サキュバスシスターレイン 〜淫欲の日常〜

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兄(魔法少女)vs妹(レズサキュバス怪人)

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★ 5.00

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学園NTR淫魔化

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【射精したら彼女死亡】低音ドS淫魔による絶対に射精してはいけない背徳搾精地獄【逆NTR】

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マガ・サキュアズコラプト

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常識改変でふたなりちんぽを信仰の対象にされた幼馴染の女神官に白濁の祝福を注がれる勇者様

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★ 5.00

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ダンジョン破魔の巫女

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【セット販売】シン・SEXカルト教団シリーズお買い得セット

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第7章 / 全10章

熱い塊が奥深くまで侵入し、美和の思考を白く染め上げていく。 「ああっ……あぁ……!」 廊下の冷たい石壁に手をつき、彼女は喘ぎ声を上げた。 「いい声だ。昨夜よりずっと感じている」 幽霊の一人が耳元で囁き、腰を激しく打ち付ける。 「んんっ……そんな、激し……ひあっ!」 背徳感が胸の奥で疼く。宏樹に見つかったらどうなるのか。宏樹ではない他の男たちに、自分は快楽を感じている。 「いや……宏樹、ごめん……」 謝りながらも、体は喜びに震えていた。 「帝王の名を呼びながら我々を悦ぶとは、いけない子だ」 別の幽霊が前に立ち、美和の顔を覗き込む。 「罰を与えなければならないな」 「っ……罰……?」 「もっと気持ちよくさせてやる」 冷たい指が胸の先端を摘み、捻る。 「んくっ……!」 鋭い快感が頭の中で弾けた。太ももの内側が痙攣し、蜜が溢れ出す。 「ほら、こんなに濡れて。体は正直だ」 後ろから突き上げられながら、前からも愛撫される。二方向の刺激に、美和の理性は限界まで引き伸ばされた。 「だめ……おかしく……なっちゃう」 「なればいい。サキュバスの本能のままに」 激しさを増す動き。奥の敏感な場所を的確に突かれるたび、視界がちかちかと明滅した。 「あそこ……だめ……そこは……」 「ここか? ここが一番いいんだろう?」 執拗に同じ場所を責められ、美和の背が反り上がる。 「ひっ……あああっ……!」 痙攣するような快感が波となって押し寄せる。恥辱と悦楽が混ざり合い、彼女は自ら腰を揺らし始めていた。 「どうして……私、こんな……」 「望んでいるんだよ。もっと快楽を」 幽霊の言葉が遠くで響く。美和は虚ろな瞳で天井を見上げ、宏樹への罪悪感さえも甘い興奮に変わっていくのを感じていた。 「いじめて……もっと……」 自分の口から出た言葉に、彼女自身が驚く。マゾヒスティックな喜びが、体の奥底から湧き上がっていた。

第7章 / 全10章

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