エラベノベル堂

催眠の闇で未来を掴む

18+ NSFW

小説ID: cmnreuwze001601qgh855fdwj

死ぬほど大嫌いな会長と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に…醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった高嶺の女社長 ひなの花音

巨乳キャンペーン30%OFF

死ぬほど大嫌いな会長と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に…醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった高嶺の女社長 ひなの花音

4.40

DMMで見る

【VR】【8K】松永あかり初VR 同棲生活×顔面特化×10射精 アニメ声の彼女と休日は終日エッチなことしてます。

【VR】【8K】松永あかり初VR 同棲生活×顔面特化×10射精 アニメ声の彼女と休日は終日エッチなことしてます。

4.83

DMMで見る

ここまでエッロい仰け反り大絶頂!女体ビクビクおま●こブルブル!イッた直後に肉弾ピストン100本番

この夏に観たい!名作50%OFF

ここまでエッロい仰け反り大絶頂!女体ビクビクおま●こブルブル!イッた直後に肉弾ピストン100本番

4.23

DMMで見る

【VR】巨乳家庭教師にお風呂を貸して覗き見していたら… バレたけど優しく受け入れてくれてズブ濡れ性交補習をしてくれた 莉々はるか

この夏に観たい!名作50%OFF

【VR】巨乳家庭教師にお風呂を貸して覗き見していたら… バレたけど優しく受け入れてくれてズブ濡れ性交補習をしてくれた 莉々はるか

4.73

DMMで見る

催●戦記〜異世界転生編〜

50%OFF

催●戦記〜異世界転生編〜

50%OFF

DMMで見る

催淫メスノートで復讐!異世界で俺を追放した女勇者たちをハーレム隷属

70%OFF

催淫メスノートで復讐!異世界で俺を追放した女勇者たちをハーレム隷属

70%OFF

DMMで見る

悪堕ち魔法少女がサキュバス化して貞操逆転世界をマンコで蹂躙

50%OFF

悪堕ち魔法少女がサキュバス化して貞操逆転世界をマンコで蹂躙

50%OFF

DMMで見る

家が湿気過ぎて生えてきた幻覚誘発するキノコを誤食して発情したあとのあれやこれ

50%OFF

家が湿気過ぎて生えてきた幻覚誘発するキノコを誤食して発情したあとのあれやこれ

50%OFF5.00

DMMで見る

ふたなりに堕ちるシスター 聖女候補は白濁の祝福で快楽に染まる

ふたなりに堕ちるシスター 聖女候補は白濁の祝福で快楽に染まる

DMMで見る

催淫メスノート!無職◯生ヒロインを強●発情させて乱交ハーレム

95%OFF

催淫メスノート!無職◯生ヒロインを強●発情させて乱交ハーレム

95%OFF5.00

DMMで見る

乗っ取られヒロインによるレズ魅了精神支配

乗っ取られヒロインによるレズ魅了精神支配

DMMで見る

オナホにされたシスター〜絶望した僧侶は悪堕ちサキュバス化〜

50%OFF

オナホにされたシスター〜絶望した僧侶は悪堕ちサキュバス化〜

50%OFF5.00

DMMで見る

常識改変でふたなりちんぽを信仰の対象にされた幼馴染の女神官に白濁の祝福を注がれる勇者様

常識改変でふたなりちんぽを信仰の対象にされた幼馴染の女神官に白濁の祝福を注がれる勇者様

DMMで見る

催淫メスノート!とらぶるヒロイン達が学園でエロ教師の言いなり発情!

70%OFF

催淫メスノート!とらぶるヒロイン達が学園でエロ教師の言いなり発情!

70%OFF4.00

DMMで見る

7章 / 全10

熱い塊が奥深くまで侵入し、美和の思考を白く染め上げていく。 「ああっ……あぁ……!」 廊下の冷たい石壁に手をつき、彼女は喘ぎ声を上げた。 「いい声だ。昨夜よりずっと感じている」 幽霊の一人が耳元で囁き、腰を激しく打ち付ける。 「んんっ……そんな、激し……ひあっ!」 背徳感が胸の奥で疼く。宏樹に見つかったらどうなるのか。宏樹ではない他の男たちに、自分は快楽を感じている。 「いや……宏樹、ごめん……」 謝りながらも、体は喜びに震えていた。 「帝王の名を呼びながら我々を悦ぶとは、いけない子だ」 別の幽霊が前に立ち、美和の顔を覗き込む。 「罰を与えなければならないな」 「っ……罰……?」 「もっと気持ちよくさせてやる」 冷たい指が胸の先端を摘み、捻る。 「んくっ……!」 鋭い快感が頭の中で弾けた。太ももの内側が痙攣し、蜜が溢れ出す。 「ほら、こんなに濡れて。体は正直だ」 後ろから突き上げられながら、前からも愛撫される。二方向の刺激に、美和の理性は限界まで引き伸ばされた。 「だめ……おかしく……なっちゃう」 「なればいい。サキュバスの本能のままに」 激しさを増す動き。奥の敏感な場所を的確に突かれるたび、視界がちかちかと明滅した。 「あそこ……だめ……そこは……」 「ここか? ここが一番いいんだろう?」 執拗に同じ場所を責められ、美和の背が反り上がる。 「ひっ……あああっ……!」 痙攣するような快感が波となって押し寄せる。恥辱と悦楽が混ざり合い、彼女は自ら腰を揺らし始めていた。 「どうして……私、こんな……」 「望んでいるんだよ。もっと快楽を」 幽霊の言葉が遠くで響く。美和は虚ろな瞳で天井を見上げ、宏樹への罪悪感さえも甘い興奮に変わっていくのを感じていた。 「いじめて……もっと……」 自分の口から出た言葉に、彼女自身が驚く。マゾヒスティックな喜びが、体の奥底から湧き上がっていた。

7章 / 全10

TOPへ