エラベノベル堂

不幸を愛に変える

18+ NSFW

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【VR】【8K VR】先輩に見下ろされながら美しい顔とカラダを見せつけぬくもりを感じるほどに圧迫して、ほぼゼロ距離顔近スパイダー騎乗位と密着抱きしめ対面座位で中出し射精誘惑される 西元めいさ

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デリヘル通いの僕に嫉妬した幼馴染の六花といちかの風俗マンションごっこ。 挟み撃ちジェラシー淫語と奪い合いデカ尻ピストンで中出しぶっこ抜かれた… 小野六花 松本いちか

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【VR】ノーカット真正中出し3発 ハメシロ大接近アングルVR 宇流木さらら

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「奈々のこと大好きなら…唾液マン汁おしっこ潮ぜ~んぶ飲んでぇ!」ダラダラ興奮汁びちょびちょビッ痴にメロメロ溺れイキ 八木奈々

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劣等遺伝子は……殺処分……です

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強●霊魂移し、風紀委員篇

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紫瞳女王3〜メスイキの悦びを刷り込まれて堕とされる僕〜

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5章 / 全10

狭い秘所が俺のものをきつく締め付け、抜き差しのたびに熱い粘膜が擦れ合う。感度を高められた体は、わずかな動きにも過剰に反応してしまった。 「あっ、いい……お兄さん、そこ好き」 少女が甘い声を漏らしながら、細い腰を揺らす。もう一人の少女は横から俺の首に腕をまわし、耳元で囁いた。 「私も忘れないでね」 舌が耳朶を舐め上げ、背筋に戦慄が走る。視界が白むような快楽の波が、何度も押し寄せては引いていく。 「くっ、やばい……」 俺は自分の声が遠く感じた。腰の動きが速くなるにつれ、少女の吐息も荒くなっていく。熱く濡れた狭間が、俺の全てを飲み込もうとするように収縮を繰り返す。 「んんっ……お兄さんの中、すごい熱くなってる」 「……もう、限界かも」 少女の無邪気な言葉とは裏腹に、その瞳は熱っぽく潤んでいた。俺は最後の理性を振り絞り、動きを一度止める。 「出してもいい?」 「うん、いっぱいして」 許可を得た瞬間、俺は深く突き入れ、熱い奔流を解き放った。少女の体がビクビクと震え、俺の放出を受け止める。脳髄が痺れるような絶頂感が、全身を貫いた。 「ああっ……暖かい」 少女は満足げに微笑み、俺の胸に顔を埋める。もう一人の少女が、二人の結合部から溢れた白濁した液を指先で掬い取った。 「すごい量。これならきっと大丈夫だね」 「うん、お兄さんので私たち充電できた」 何の話かわからない。だが、彼女たちの笑顔を見ていると、不思議と不安は消えていった。俺は荒い息を整えながら、天井を見上げた。不幸体質の俺に、こんな快楽が用意されていたなんて。少女たちは俺の体に指を這わせ、愛おしそうに眺めている。 「また遊ぼうね、お兄さん」 その言葉が、どこか契約のように響いた。

5章 / 全10

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