エラベノベル堂

奪われし記憶、魔女の刻

18+ NSFW

小説ID: cmnrjo97m000001nweethmmhu

はにかみ笑顔かわいい美少女が完全主観であなたを見つめて中出し誘導!至高の【顔面特化】オナニーサポート 東條なつ

50%OFFキャンペーン

はにかみ笑顔かわいい美少女が完全主観であなたを見つめて中出し誘導!至高の【顔面特化】オナニーサポート 東條なつ

4.94

DMMで見る

【VR】【8K】雑魚チンポを貶しながらも何度だってヌいてくれて本番までさせてくれる!日本一回転率の悪い罵倒バニーピンサロVR 唯井まひろ

50%OFFキャンペーン

【VR】【8K】雑魚チンポを貶しながらも何度だってヌいてくれて本番までさせてくれる!日本一回転率の悪い罵倒バニーピンサロVR 唯井まひろ

4.03

DMMで見る

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

50%OFFキャンペーン

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

4.88

DMMで見る

FIRST IMPRESSION 192 ほんわか癒し系だけど頼れる上司のオトナっぽ可愛い丸の内OL AVデビュー 篠崎沙帆

50%OFFキャンペーン

FIRST IMPRESSION 192 ほんわか癒し系だけど頼れる上司のオトナっぽ可愛い丸の内OL AVデビュー 篠崎沙帆

4.76

DMMで見る

【逆援交ハーレム3P/ドスケベ差分イラスト付き】ギャル&清楚ビッチのチンポ取り合い逆援交〜汚いお金で同級生チンポをお買い上げ〜【KU100】

【逆援交ハーレム3P/ドスケベ差分イラスト付き】ギャル&清楚ビッチのチンポ取り合い逆援交〜汚いお金で同級生チンポをお買い上げ〜【KU100】

4.00

DMMで見る

潜入!疑惑のセックスカルト宗教

潜入!疑惑のセックスカルト宗教

DMMで見る

アリス様のメス化矯正プログラムケツマンコ開発編

50%OFF

アリス様のメス化矯正プログラムケツマンコ開発編

50%OFF

DMMで見る

催●学園5 催●術でヤリ放題の学園ハーレムを手に入れた俺

50%OFF

催●学園5 催●術でヤリ放題の学園ハーレムを手に入れた俺

50%OFF

DMMで見る

ローズテイマー隷属部隊とヒーローXの並列化精神汚染

ローズテイマー隷属部隊とヒーローXの並列化精神汚染

DMMで見る

執愛監禁。

30%OFF

執愛監禁。

30%OFF5.00

DMMで見る

【深囁き洗脳】居候ダウナー堕落天使のだらオホえっち

50%OFF

【深囁き洗脳】居候ダウナー堕落天使のだらオホえっち

50%OFF

DMMで見る

名探偵は捜査の虜2

名探偵は捜査の虜2

5.00

DMMで見る

臭館 The Smell Fetish Manor 臭いフェチの館

50%OFF

臭館 The Smell Fetish Manor 臭いフェチの館

50%OFF

DMMで見る

ヒーロー失格 闇堕ちヒロイン・モニカ〜人気ヒーローは催●に堕ち、精液を搾り取る女王となる〜

ヒーロー失格 闇堕ちヒロイン・モニカ〜人気ヒーローは催●に堕ち、精液を搾り取る女王となる〜

DMMで見る

【姉×弟】今日も純情な弟は支配的な姉に為す術もなく犯●れる Re:

【姉×弟】今日も純情な弟は支配的な姉に為す術もなく犯●れる Re:

4.00

DMMで見る

6章 / 全10

一週間が過ぎた。玲奈にとって、刻一刻と積み重なる辱めの日々は、感覚を麻痺させるには十分すぎる時間だった。深夜、彼女は再びあの地下室へと連れ戻されていた。蝋燭の炎が揺らめく密室で、雅樹と将也の二人が彼女を待ち構えていた。 「今夜は特別です、玲奈さん」 雅樹が耳元で囁く。 「将也さんと二人で、あなたの限界を試させていただきます」 玲奈は拘束具でベッドに固定されたまま、二人の男の視線に晒されていた。 「『怖い』『逃げたい』と心が叫んでいますね」 将也が冷酷に微笑む。 「でも、その恐怖がまた興奮を高める」 雅樹が彼女の背後に回り、首筋に唇を寄せる。 「一週間、たっぷりと慣らしましたからね。今夜はすべてを受け入れてもらいます」 二人の手が同時に玲奈の身体を這う。雅樹が胸の曲線を揉みしだき、将也が太腿の内側をなぞる。 「んっ……あ……」 敏感になった身体が、ほんの少しの刺激にも反応してしまう。 「ほら、もう濡れている」 将也が秘部に指を滑らせる。 「心では『やめて』と言っているのに、身体は『もっと』と求めている」 雅樹が背後から耳を噛み、囁いた。 「あなたの体質は、他人の興奮を糧にして魔力を外へ放出しているのですよ」 その言葉に、玲奈の奥底で何かが疼いた。 「魔力……?」 母の記憶がふと蘇る。魔法使いの血筋。彼女が無意識に発しているのは、欲望を煽るフェロモンなどではない。 「あなたは魔女の末裔。その体質は、魔力を外へ放出する特性なのです」 雅樹が熱っぽく告げる。 「我々はその魔力をいただく。あなたの身体を通じて流れ出る、濃厚で甘美な魔力を」 将也が自身の猛りを秘部に押し当てた。 「さあ、今夜は二つの欲望を受け入れてもらいます」 彼は腰を沈め、玲奈の中へと侵入していく。 「ああっ——!」 同時に雅樹が背後から彼女の唇を塞ぎ、指で胸の先端を弄ぶ。 「んんっ……!」 前と後ろ、二方向からの責めに、玲奈の身体が跳ねた。 「きつい……でも、すぐに慣れる」 将也が律動を開始する。雅樹の指が身体中を這い回り、快楽の波が押し寄せていた。 「あっ、あんっ……!」 玲奈は快楽に溺れながら、雅樹の言葉を反芻していた。魔力の放出。彼らが求めているのは、私の魔力。ならば——。 「ああっ、んんっ……!」 彼女の心の中で、静かに復讐の炎が燃え上がり始めた。彼らが私の魔力を欲するというのなら、その欲望こそを武器にしてやればいい。玲奈は涙で潤んだ瞳を閉じ、男たちの動きに身を委ねながら、その策謀を胸の奥深くに刻み込んでいった。

6章 / 全10

TOPへ