エラベノベル堂

覚醒こけしの背徳女帝

18+ NSFW

小説ID: cmnrq71ll000d01qaecxbep2s

【VR】バイバイ、涙色 あかりんからのラストメッセージ 8年分の愛を込めて 美谷朱音

【VR】バイバイ、涙色 あかりんからのラストメッセージ 8年分の愛を込めて 美谷朱音

4.70

DMMで見る

FIRST IMPRESSION 192 ほんわか癒し系だけど頼れる上司のオトナっぽ可愛い丸の内OL AVデビュー 篠崎沙帆

FIRST IMPRESSION 192 ほんわか癒し系だけど頼れる上司のオトナっぽ可愛い丸の内OL AVデビュー 篠崎沙帆

4.76

DMMで見る

【VR】【8KVR】見て欲しいと頼まれた水着は想像の斜め上いくエロ水着!隣のお姉さんの柔らか巨乳は今日も僕の指を求めてる 善場まみ

【VR】【8KVR】見て欲しいと頼まれた水着は想像の斜め上いくエロ水着!隣のお姉さんの柔らか巨乳は今日も僕の指を求めてる 善場まみ

4.44

DMMで見る

最強ヒロインに会える風俗店 瀬戸環奈

最強ヒロインに会える風俗店 瀬戸環奈

4.49

DMMで見る

SweetEdda vol.17 悪の組織編2 after

SweetEdda vol.17 悪の組織編2 after

DMMで見る

彼女を奪った褐色男装女を寸止め地獄で奴●堕ちさせる話

50%OFF

彼女を奪った褐色男装女を寸止め地獄で奴●堕ちさせる話

50%OFF4.25

DMMで見る

あの子を守るため墜落のヴェリナ イラスト版

30%OFF

あの子を守るため墜落のヴェリナ イラスト版

30%OFF

DMMで見る

背徳感に負けたGカップむちむち人妻  息子の親友と本能剥き出しセックスした話〜欲求不満母からメスになった夜〜

50%OFF

背徳感に負けたGカップむちむち人妻 息子の親友と本能剥き出しセックスした話〜欲求不満母からメスになった夜〜

50%OFF5.00

DMMで見る

アリジゴク Part2 〜人妻専用24hフィットネス 種付け中出しされた巨乳人妻の末路〜

50%OFF

アリジゴク Part2 〜人妻専用24hフィットネス 種付け中出しされた巨乳人妻の末路〜

50%OFF5.00

DMMで見る

デリヘル呼んだら義姉が来たんだが・・〜セックスレスの悩みを俺のデカちんで解消してきた

70%OFF

デリヘル呼んだら義姉が来たんだが・・〜セックスレスの悩みを俺のデカちんで解消してきた

70%OFF

DMMで見る

あまサドイグイグ誘惑してくる・・・小悪魔月見草さんはボクだけに’’いちゃエモい!’’【KU100】

50%OFF

あまサドイグイグ誘惑してくる・・・小悪魔月見草さんはボクだけに’’いちゃエモい!’’【KU100】

50%OFF5.00

DMMで見る

【KU100】欲求不満の人妻アナと新妻CAを下品堕ちカウンセリング 〜美人妻たちのドスケベ低音オホ声アクメ〜【堕ち部★LACKプレミアムシリーズ】

【KU100】欲求不満の人妻アナと新妻CAを下品堕ちカウンセリング 〜美人妻たちのドスケベ低音オホ声アクメ〜【堕ち部★LACKプレミアムシリーズ】

5.00

DMMで見る

’屈強な黒人BBC’に完堕ちメスイキするための、QoS&Sissy(シッシー)ヒプノ動画【Vol.1】

’屈強な黒人BBC’に完堕ちメスイキするための、QoS&Sissy(シッシー)ヒプノ動画【Vol.1】

DMMで見る

毎日お母さんで性欲処理!3

50%OFF

毎日お母さんで性欲処理!3

50%OFF4.79

DMMで見る

5章 / 全10

豪華なシャンデリアが輝く広間に、美由は案内された。組織の本部の最上階だ。長いテーブルには数名の男たちが着席し、美由を見つめている。その中央に、黒いスーツを纏った男が座っていた。整った顔立ち、冷徹な瞳。組織のボスだ。 「ようこそ、美由さん。噂は聞いているよ」 深みのある声が響く。美由は深く頭を下げた。 「光栄です、ボス」 「座ってくれ。今夜は君の歓迎会だ」 テーブルには豪華な料理が並んでいる。美由は指定された席に着いた。周囲の視線が彼女の体に集中する。 「さあ、食べてくれ」 美由はスープを口にした。その瞬間、奇妙な熱さが喉を駆け下りた。 「……これは?」 「特製のスパイスだ」 ボスが薄く微笑む。美由は不安を感じながらも、料理を口に運び続けた。しかし、食べるごとに体が熱くなっていく。下腹部に熱い塊が溜まり、呼吸が荒くなった。 「ふうっ……あつ、い……」 「どうした?顔が赤いぞ」 ボスが美由の隣に移動してきた。彼の手が、彼女の太腿に触れる。 「ひっ……!」 「体温が上がっているな。美味しかったか?」 美由は答えられなかった。媚薬だ。食事に含まれた強力な媚薬が、体内を巡り、身体を炎のように熱くしている。 「あっ、ああっ……」 ボスの手が太腿をまさぐり、スカートの下へと滑り込む。周囲の男たちが見守る中、彼の指が下着の上から秘所を弄んだ。 「んんっ!……ここ、だめ……!」 「我慢しなくていい。ここでは誰も気にしない」 指が下着をずらし、濡れそぼった秘所に直接触れた。 「あああっ!」 美由の口から嬌声が迸る。媚薬の効果で感度が高まり、少し触れられただけで電流のような快感が全身を駆け抜けた。 「はあっ、あっ、あんっ……!」 ボスは容赦なく指を動かし、敏感な部分を攻め立てる。美由はテーブルに手をつき、必死に耐えようとしたが、声が漏れてしまう。 「いっ、ああっ……もう、だめ……!」 ビクビクと体が震え、彼女は早くも絶頂を迎えた。しかし、ボスは手を止めない。 「まだだ。君の本当の姿を見せてもらう」 ボスは美由を立ち上がらせ、テーブルの上に押し倒した。料理が散らばる中、彼女の服が剥ぎ取られていく。 「ひっ、ああっ……見られてる……!」 「構わないだろう?」 ボスは自身の熱い男根を秘裂に押し当てた。そして一気に貫く。 「ああああっ!」 「くっ、今日は特に感度がいいな」 激しく突き上げられ、美由は何度も絶頂を迎えた。媚薬の効果で、普段なら我慢できる快感が、堪らなく強烈になっている。 「はあっ、あっ、ああっ……!」 男たちが見守る中、美由は恥辱と快楽の狭間で翻弄された。 「ふふっ……もっと……もっと頂戴……!」 美由は自ら腰を振り始めた。ボスの目が驚きに見開かれる。 「お前……この状況で……?」 「だって、気持ちいいんだもん……」 美由は艶やかに微笑み、さらに激しく腰を動かした。彼女の瞳には、もはや恐怖の色はなかった。快楽を支配する者としての、冷徹な光が宿り始めていた。

5章 / 全10

TOPへ
覚醒こけしの背徳女帝 | エラベノベル堂