エラベノベル堂

媚薬教師と魔眼の逆転

18+ NSFW

小説ID: cmnrq7ln7000g01qaywb7ut13

【VR】【8K】蕩ける笑顔&長舌で全身舐めまわしキスまみれの超密着メンズエステ!!花守夏歩

50%OFFキャンペーン

【VR】【8K】蕩ける笑顔&長舌で全身舐めまわしキスまみれの超密着メンズエステ!!花守夏歩

4.73

DMMで見る

媚薬を盛られ発汗発情!自然と下品ガニ股ジョバジョバお漏らし!ガクガク痙攣敏感ホットヨガ教室 美谷朱音

50%OFFキャンペーン

媚薬を盛られ発汗発情!自然と下品ガニ股ジョバジョバお漏らし!ガクガク痙攣敏感ホットヨガ教室 美谷朱音

4.53

DMMで見る

毎日10発じゅるフェラしたがるイチャイチャおしゃぶり同棲生活 井上もも

50%OFFキャンペーン

毎日10発じゅるフェラしたがるイチャイチャおしゃぶり同棲生活 井上もも

DMMで見る

【VR】クーラーもない灼熱の部室で陸上部キャプテンみゆちゃんと濡れテカ肌で真夏の密着汗だくSEX 鳳みゆ

50%OFFキャンペーン

【VR】クーラーもない灼熱の部室で陸上部キャプテンみゆちゃんと濡れテカ肌で真夏の密着汗だくSEX 鳳みゆ

4.62

DMMで見る

女王を逆洗脳で絶対服従の発情ネコ化!能力反射でエロい体の女王をマゾ洗脳♪何されてもアヘる俺専用の淫乱ペット

50%OFF

女王を逆洗脳で絶対服従の発情ネコ化!能力反射でエロい体の女王をマゾ洗脳♪何されてもアヘる俺専用の淫乱ペット

50%OFF

DMMで見る

目が合う女は俺のもの!!洗脳魔眼でどんな女も俺専用チンポケース〜妃 ◯理(未)〜

50%OFF

目が合う女は俺のもの!!洗脳魔眼でどんな女も俺専用チンポケース〜妃 ◯理(未)〜

50%OFF5.00

DMMで見る

魔泥浸姫マッディチェリー2 〜かつての仲間は人格排泄で処刑される〜

魔泥浸姫マッディチェリー2 〜かつての仲間は人格排泄で処刑される〜

DMMで見る

続・洗脳魔眼番外編!!戻ってきた調教済みの幼馴染 告られて受け入れた結果?やっぱりNTRかよっ!!

50%OFF

続・洗脳魔眼番外編!!戻ってきた調教済みの幼馴染 告られて受け入れた結果?やっぱりNTRかよっ!!

50%OFF

DMMで見る

臭館 The Smell Fetish Manor 臭いフェチの館

50%OFF

臭館 The Smell Fetish Manor 臭いフェチの館

50%OFF

DMMで見る

魔悦の淫門〜合冊編集版 女刑事 秋月彰子編〜

50%OFF

魔悦の淫門〜合冊編集版 女刑事 秋月彰子編〜

50%OFF4.50

DMMで見る

[悪堕ち] インモラル・エクスタシー3

50%OFF

[悪堕ち] インモラル・エクスタシー3

50%OFF5.00

DMMで見る

戦隊ピンクep.0-始まりの戦隊ヒロイン-〜戦隊ピンクが生まれ、二代目戦隊ピンクが生まれるまで<触手拘束・催●・洗脳・淫紋>〜

85%OFF

戦隊ピンクep.0-始まりの戦隊ヒロイン-〜戦隊ピンクが生まれ、二代目戦隊ピンクが生まれるまで<触手拘束・催●・洗脳・淫紋>〜

85%OFF5.00

DMMで見る

ミカシラ荘の催●日誌 爆乳美女達がチンポに負けて晒したアクメ顔の記録

50%OFF

ミカシラ荘の催●日誌 爆乳美女達がチンポに負けて晒したアクメ顔の記録

50%OFF4.00

DMMで見る

捜査官マリカ -洗脳肉便器無限アクメ-

50%OFF

捜査官マリカ -洗脳肉便器無限アクメ-

50%OFF4.15

DMMで見る

シークレットガーデン

シークレットガーデン

4.00

DMMで見る

白百合の剣士 洗脳魔辱編

白百合の剣士 洗脳魔辱編

DMMで見る

5章 / 全10

翌日、ミナは体操服の下にボンテージ衣装を着け、体育館へ向かった。革の締め付けが歩くたびに肌を擦り、背徳的な興奮と恐怖が胸の中で渦巻いている。体育教師の佐藤は、筋肉質の巨体に短髪、眼光が鋭い男だ。 「全員、集まれ。今日は特別授業を行う」 佐藤が笛を吹くと、クラスメイトたちの目が怪しく光った。催眠術だ。 「お前たち、ミナを囲め。彼女の身体をよく観察するんだ」 男子たちがゆらりと動き出し、ミナの周りに人垣を作った。 「え、何……みんな、どうしたの?」 「ミナちゃん、体操服の下、変じゃない?」 一人がニヤリと笑った。 「見えてるぜ、黒い紐が」 ミナの顔が熱くなる。体操服の薄い生地の下、革のストラップが浮き上がっていた。 「ち、違う……これは……」 「何隠してんだよ」 別の男子がミナの腕を掴んだ。 「見せてみろよ」 「やめて!」 「大人しくしろ」 佐藤が冷ややかに命じる。 「お前たち、彼女を押さえ込め。身体の隅々まで検査してやれ」 男子たちが一斉にミナに群がった。無数の手が身体を這い、体操服をまくり上げる。 「いやっ! 見ないで!」 黒い革のボンテージが露わになる。胸元は大きく開き、腰回りのストラップが太ももを締め付けていた。 「すげえ……こんな格好で来てたのか」 「エロいな、ミナちゃん」 男子たちの昂ぶりが体操服を押し上げている。欲望の疼きがボンテージ越しに伝わる。 「やだ……離れて……」 「先生、これやべえです」 「いいから続けろ。彼女の反応を見ろ」 佐藤が冷酷に微笑んだ。 「ミナ、お前の力は我々のものだ。抵抗は無意味だぞ」 ミナは唇を噛み締め、必死に耐えた。カイトの言葉が脳裏をよぎる。快感に負けるな。だが、ボンテージの効果で感度が跳ね上がっている。男子たちの熱い肌、昂ぶりが押し付けられる感触。 「んっ……」 「お、声出たな」 一人が背後から抱きつき、首筋に唇を寄せた。 「やっ……そこ、だめ……」 「いい匂いする」 別の男子が太もものストラップに指をかけ、革の隙間から秘所に触れた。 「ああっ!」 「もう濡れてるじゃん」 「ち、違う……」 「嘘つけ。こんなに」 指が秘裂を割り開き、敏感な突起を擦る。 「ひゃっ! んんっ……!」 ミナは口を手で覆い、声を殺した。しかし快感は止まらない。 「もっと奥、いけるな」 別の指が内部へ侵入してくる。 「あっ、ああっ……!」 「すごい締め付けだ」 「俺も入れたい」 「俺も」 男子たちの昂ぶりが、革の隙間から押し入ってくる。 「いやっ、そんなの……!」 「先生の許可は出てるんだよ」 佐藤が満足げに頷く。 「そうだ。彼女を味わい尽くせ。彼女が我々の言うことを聞くまで」 太い楔がゆっくりと体内を侵食していく。異物感が次第に快楽へと変わり、ミナの理性が溶けていく。 「んっ、んんっ……!」 声を殺して耐えるが、身体は正直に反応してしまう。内部がぎゅっと収縮し、侵入者を歓迎するように震えた。 「感じてるな、ミナちゃん」 「お前、意外と淫乱だな」 「あっ……あっ……」 腰が勝手に揺れ始める。ボンテージの革がきしむ音と、水音が混ざり合う。 「もう無理……変になる……」 「いけそうか?」 「わからない……何かくる……」 快感の波が押し寄せ、ミナの身体が跳ねた。 「んんんっ——!」 声にならない嬌声が喉から漏れ、彼女は絶頂に達した。男子たちの昂ぶりが内部で膨れ上がり、熱い飛沫が注ぎ込まれる。 「くっ……」 「出る……!」 熱い精液が体内に注がれ、ボンテージの隙間から溢れ出した。ミナは力なく崩れ落ちた。体操服は乱れ、ボンテージ姿が露わになったまま、クラスメイトたちに見下ろされている。佐藤がゆっくりと近づいてきた。 「いい反応だ。次はもっと深く、お前の心を壊してやる」 ミナの瞳に涙が浮かんだ。快楽に負けた屈辱と、迫りくる恐怖。そして身体の奥で、まだ眠っている『賢者』の力が微かに脈打っていた。

5章 / 全10

TOPへ