エラベノベル堂

ゴスロリと堕落の深淵へ

18+ NSFW

小説ID: cmntto5s5000c01ns9hcz50es

【VR】【8K】雑魚チンポを貶しながらも何度だってヌいてくれて本番までさせてくれる!日本一回転率の悪い罵倒バニーピンサロVR 唯井まひろ

50%OFFキャンペーン

【VR】【8K】雑魚チンポを貶しながらも何度だってヌいてくれて本番までさせてくれる!日本一回転率の悪い罵倒バニーピンサロVR 唯井まひろ

4.03

DMMで見る

【VR】バイバイ、涙色 あかりんからのラストメッセージ 8年分の愛を込めて 美谷朱音

50%OFFキャンペーン

【VR】バイバイ、涙色 あかりんからのラストメッセージ 8年分の愛を込めて 美谷朱音

4.69

DMMで見る

だれとでも定額挿れ放題!5周年記念SP!大人気!伊麗穂ホテル1泊2日挿れ放題バスツアー編 月々定額料金を支払えばバス&ホテルで何発でも出来ちゃう夢の大乱交ツアー!女性客、バスガイド、運転手、ホテルスタッフ…24時間、誰にでも挿れ放題となっております。

50%OFFキャンペーン

だれとでも定額挿れ放題!5周年記念SP!大人気!伊麗穂ホテル1泊2日挿れ放題バスツアー編 月々定額料金を支払えばバス&ホテルで何発でも出来ちゃう夢の大乱交ツアー!女性客、バスガイド、運転手、ホテルスタッフ…24時間、誰にでも挿れ放題となっております。

4.63

DMMで見る

ダスッ!プレゼンツ WELCOME TO THE ようこそ!ズコバコキングダム 最強AV女優10人衆が痴女プリンセスの座を巡って1泊2日の凄テク激ヌキぱこ祭り!

50%OFFキャンペーン

ダスッ!プレゼンツ WELCOME TO THE ようこそ!ズコバコキングダム 最強AV女優10人衆が痴女プリンセスの座を巡って1泊2日の凄テク激ヌキぱこ祭り!

4.85

DMMで見る

書き換え可能!ステータスオープン2

書き換え可能!ステータスオープン2

4.80

DMMで見る

高級変態クラブ『ビーナス』へようこそ〜性癖志願で女の子にされる夜。女装、マゾ責め、逆アナル開発〜【ドM向け/KU100】

高級変態クラブ『ビーナス』へようこそ〜性癖志願で女の子にされる夜。女装、マゾ責め、逆アナル開発〜【ドM向け/KU100】

DMMで見る

臭館 The Smell Fetish Manor 臭いフェチの館

50%OFF

臭館 The Smell Fetish Manor 臭いフェチの館

50%OFF

DMMで見る

敗北する女たち19

50%OFF

敗北する女たち19

50%OFF

DMMで見る

妖艶なサキュバス女王の乳首責め調教と完全魔物上位社会【わる〜い淫魔女王がショタ勇者に乳首開発をして、屈辱的なドピュドピュ敗北射精をさせる話】

50%OFF

妖艶なサキュバス女王の乳首責め調教と完全魔物上位社会【わる〜い淫魔女王がショタ勇者に乳首開発をして、屈辱的なドピュドピュ敗北射精をさせる話】

50%OFF

DMMで見る

熱血純真戦隊  レッドとピンク

熱血純真戦隊 レッドとピンク

DMMで見る

枕営業しているミスキャンパス候補生は催●NTRで大人の厳しさを学んでいます  1人目みさき

枕営業しているミスキャンパス候補生は催●NTRで大人の厳しさを学んでいます 1人目みさき

DMMで見る

女王を逆洗脳で絶対服従の発情ネコ化!能力反射でエロい体の女王をマゾ洗脳♪何されてもアヘる俺専用の淫乱ペット

50%OFF

女王を逆洗脳で絶対服従の発情ネコ化!能力反射でエロい体の女王をマゾ洗脳♪何されてもアヘる俺専用の淫乱ペット

50%OFF

DMMで見る

[悪堕ち] インモラル・エクスタシー3

50%OFF

[悪堕ち] インモラル・エクスタシー3

50%OFF5.00

DMMで見る

隷烙特課 〜無様屈服する潜入退魔捜査官〜

隷烙特課 〜無様屈服する潜入退魔捜査官〜

4.50

DMMで見る

5章 / 全10

朝の講義が終わった。レナは講堂の隅で壁に背を預け、ぼんやりと虚空を見つめていた。教授の言葉など耳に入っていない。頭の中を占めているのは、昨夜の記憶だけだ。 「レナ、大丈夫?顔色悪いよ」 友人の声に、彼女は慌てて笑顔を作った。 「うん、ちょっと寝不足で」 嘘ではない。昨夜も、一昨日も、その前も、満足に眠れていない。毎夜、幽霊たちに嬲られ続けているのだ。友人が去った後、レナはトイレの個室に駆け込んだ。震える手でスマートフォンを取り出し、ハッキング用の道具を起動する。いつものようにサーバーに侵入しようとしたが、指が動かない。 「なんで……」 画面を見つめても、熱を秘めた襞をかき回される感覚が蘇ってくる。キーボードを叩く指先が、別の用途を思い出して震える。 「駄目、こんなの駄目」 レナは自分の太ももを強くつねった。しかし、痛みさえも快感に変換されていく。ドレスに仕込まれた力が、彼女の体を根本から書き換えているのだ。帰宅したレナは、クローゼットを開けた。そこには黒と深紅のゴスロリドレスが掛かっている。脱いで洗濯しようとしたのに、どうしてもできなかった。毎日、夜になると体が勝手にドレスを求めて震える。 「着たい、着たい、着たい」 自分の思考ではない。でも、心の奥底から湧き上がる渇望は本物だ。レナは震える手で服を脱ぎ、ドレスを身にまとった。瞬間、甘い痺れが全身を駆け抜ける。 「あっ、んんっ……!」 肌に密着する布地が、乳首を擦り、太ももの内側を愛撫する。 「はぁっ、やっと……」 レナはベッドに横たわり、自ら足を広げた。スカートの下から、青白い霧が立ち上る。 「今日は、何人くらい来るの」 彼女の声は甘く、熱に潤んでいた。 「もっと、いっぱい頂戴」 霧の中から、無数の影が現れる。レナは恍惚とした表情で、彼らを迎え入れた。抵抗も、理性も、もう残っていない。 「あっ、ああっ、来て、もっと来て……」 冷たい楔が次々と押し入り、熱を撒き散らしながら内壁を刺激する。 「んんっ、はぁっ、いいっ、気持ちいいっ……!」 彼女は腰を振り、自ら快楽を貪った。大学の成績も、ハッキングの仕事も、全てどうでもよくなっていた。ただ、この甘い地獄だけが、彼女の世界の全てになっていく。

5章 / 全10

TOPへ