エラベノベル堂

拘束の連鎖にて

18+ NSFW

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【VR】「スカートの中覗いてたよね?お兄ちゃんキモっ」パンチラ挑発にカッとして後に引けなくなり…童貞チ●ポでイキまくる妹の雑魚マ●コで筆おろし 浅野こころ

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【VR】「私の唾液飲み干して」ベロキス回春エステで痴女られたボク 美園和花

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いつも強気な年下の女上司は激ピスされたがりのドMマ●コでした。 お酒に弱い女上司を介抱してベッドに寝かせたあと、無防備な腋チラとパンチラに欲情して襲ってしまうと、俺の絶倫チ○ポを「もっと…」と欲しがり、何度も何度もイキまくっていた― 幸村泉希

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★ 4.68

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東方壁尻8 十六夜咲夜

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いろいろいろごとBLACK2

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199_男の娘とぬりゅハメえっち!

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★ 4.50

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最強ヒーローのこわしかた 〜アクメビームで快楽堕ち〜(単話)

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第5章 / 全10章

止まった時間の中で、私は孤独だった。神崎蓮の姿は消え、黒服の男たちだけが私を取り囲んでいる。彼らの指先が私の肌を這い回り、理性を削り取っていく。 「んっ……」 声にならない喘ぎが漏れる。口は動いているはずなのに、音が届かない。時が止まった空間では、私の悲鳴も懇願も無意味だった。男の指が私の胸の先端を摘まんだ。冷たい指先が、熱を帯びた蕾を転がすように弄ぶ。 「……あっ」 背筋が反り、快感が体内を駆け巡る。拒絶しようと頭では分かっているのに、体が勝手に反応してしまう。別の男が太腿の内側を撫で上げた。ゆっくりと、執拗に、秘所へと近づいていく。 「やめて……お願い……」 心の中で叫んでも、誰にも届かない。第三の男が私の唇に指を這わせた。唾液で濡れた指先が、口内へと侵入してくる。無理やり開かれた口の中で、指が舌を絡め取る。屈辱と快感が混ざり合い、私の思考を白濁させていった。 「蓮様から預かった君は、特別だ」 男の声が脳内に直接響いたような気がした。時を操る彼らには、テレパシーのような能力があるのだろうか。指が秘所の割れ目に触れた。すでに濡れているそこを、男がクスクスと笑う。 「体は喜んでいるじゃないか」 羞恥で顔が熱くなる。認めたくない。でも、否定できない。私の体は、この異常な状況に反応してしまっていた。男の指が秘所の中へと滑り込んだ。異物感と、それを上回る快感。内壁を擦られ、私は無意識に腰を浮かせてしまった。 「素直でよい子だ」 別の指が追加され、秘所をかき回される。水音が静寂の中で響き、私の羞恥心をさらに煽った。胸を愛撫していた男が、口で含んできた。温かい舌が乳首を転がし、時折優しく歯を立てる。上下からの同時攻めに、私は翻弄されるしかなかった。 「んんっ……ふっ……」 声にならない喘ぎが連続する。頭の中が真っ白になっていく。私が誰なのか、ここがどこなのか、分からなくなってきた。ただ、与えられる快感だけが、私の全てになっていく。男たちの指が、私の体中の敏感な箇所を的確に責めてくる。まるで、私の体を完全に知り尽くしているかのように。神崎蓮が予知で私を追い続けた十年。その間に、彼は私の体の隅々まで把握していたのかもしれない。そう思うと、恐怖よりも諦めに近い感情が湧き上がった。 「もう逃げられないよ」 誰かの声が、遠くで聞こえた気がした。私の体は、快楽に支配されていく。止まった時の中で、永遠に続く責めに、私は自我の境界を失いつつあった。

第5章 / 全10章

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