エラベノベル堂

夢に残る快楽へ

18+ NSFW

小説ID: cmnu3c2fe000601s8z5kpu4pq

引退発表 126日後にAV女優をやめる三上悠亜

この夏に観たい!名作50%OFF

引退発表 126日後にAV女優をやめる三上悠亜

DMMで見る

【VR】顔舐め狂の愛人。顔面をしゃぶり尽くす唾液マーキングで不倫相手を飼い慣らし、略奪婚に成功したとある女性の偏愛録。 藤森里穂

【VR】顔舐め狂の愛人。顔面をしゃぶり尽くす唾液マーキングで不倫相手を飼い慣らし、略奪婚に成功したとある女性の偏愛録。 藤森里穂

DMMで見る

男を虜にする無意識のたわわな誘惑 隠しきれないメガトン着衣Kカップ みなと羽琉

この夏に観たい!名作50%OFF

男を虜にする無意識のたわわな誘惑 隠しきれないメガトン着衣Kカップ みなと羽琉

4.21

DMMで見る

【VR】河北彩伽とデートして、手繋いで、告白されて…「一緒にいたい…おうち帰りたくないな」覚悟を決めて朝日が昇るまで一晩中愛し合った交際記念日

【VR】河北彩伽とデートして、手繋いで、告白されて…「一緒にいたい…おうち帰りたくないな」覚悟を決めて朝日が昇るまで一晩中愛し合った交際記念日

4.61

DMMで見る

〇眠おじさんに支配された  フェアリー〇イルの三人の話

50%OFF

〇眠おじさんに支配された フェアリー〇イルの三人の話

50%OFF

DMMで見る

邪教に堕ちた聖女たち

50%OFF

邪教に堕ちた聖女たち

50%OFF5.00

DMMで見る

新米冒険者ちゃんのレズ堕ち快楽調教

50%OFF

新米冒険者ちゃんのレズ堕ち快楽調教

50%OFF4.67

DMMで見る

ミカシラ荘の催●日誌 爆乳美女達がチンポに負けて晒したアクメ顔の記録

50%OFF

ミカシラ荘の催●日誌 爆乳美女達がチンポに負けて晒したアクメ顔の記録

50%OFF4.00

DMMで見る

淫堕マリオネット 〜女捜査官洗脳改造〜  モーションコミック版

50%OFF

淫堕マリオネット 〜女捜査官洗脳改造〜 モーションコミック版

50%OFF5.00

DMMで見る

退魔ノ隷刻 Vol.08 〜終艶の淫獄改造調教〜

退魔ノ隷刻 Vol.08 〜終艶の淫獄改造調教〜

4.00

DMMで見る

戦隊オレンジ悪堕ち〜胸を触手で強●的に大きくさせられた戦隊ヒロインは闇堕ちしてしまう〜

85%OFF

戦隊オレンジ悪堕ち〜胸を触手で強●的に大きくさせられた戦隊ヒロインは闇堕ちしてしまう〜

85%OFF

DMMで見る

【日本版シッシーヒプノ動画8】乳首オナニー専用動画!チクニー中毒女の子になれる!限界突破の乳首責めでメス堕ちメスイキする!乳首カリカリコリコリのサブリミナル動画8

【日本版シッシーヒプノ動画8】乳首オナニー専用動画!チクニー中毒女の子になれる!限界突破の乳首責めでメス堕ちメスイキする!乳首カリカリコリコリのサブリミナル動画8

25%OFF5.00

DMMで見る

戦隊イエロー吸血鬼堕ち〜悪堕ちした変身ヒロインは牙と翼を身につける〜

70%OFF

戦隊イエロー吸血鬼堕ち〜悪堕ちした変身ヒロインは牙と翼を身につける〜

70%OFF

DMMで見る

憑依された姫騎士〜魔王によって悪堕ちしてしまった正義の戦士〜

50%OFF

憑依された姫騎士〜魔王によって悪堕ちしてしまった正義の戦士〜

50%OFF5.00

DMMで見る

シークレットガーデン

シークレットガーデン

4.00

DMMで見る

白百合の剣士 洗脳魔辱編

白百合の剣士 洗脳魔辱編

DMMで見る

5章 / 全10

「いい子ね」 女が満足げに頷くと、二人の男がアマネのメイド服を切り裂いた。布地が床に落ち、白い肌が露わになる。 「あぁ……」 羞恥に顔を赤らめる暇もなかった。黒い革のボンテージ衣装が運び込まれ、彼女の体に装着されていく。胸の部分が大きく開いたデザインで、乳首が完全に露出している。股間部分もまた、秘所が見えるようにカットされていた。 「美しいわ」 理事長らしき男が近づき、アマネの胸を鷲掴みにした。 「ひゃっ……!」 「感度がさらに上がっている。特別な体液の効果ね」 男が乳首を指先で摘み、捻り上げる。 「あぁんっ……そんな……強くしないで……っ」 「もっと声を出していいのよ」 背後から別の男が抱きつき、耳たぶを舐めながら首筋に歯を立てた。 「んっ……くぅっ……」 「さあ、準備はできたわ。みんな、存分に味わいなさい」 女の合図と共に、複数の男がアマネを取り囲んだ。 「まずはここから」 一人が跪き、露わになった秘裂に顔を埋めた。 「ひっ……あぁっ! な、なに……っ!」 熱い舌が割れ目を舐め上げ、敏感な突起を転がされる。 「いやぁ……そんなとこ……見ないで……っ」 「こんなに濡れて、ここがどうしても欲しいんでしょう?」 指が秘口に押し込まれ、中をかき回される。 「あっ、あっ、あぁぁっ……!」 アマネの腰が勝手に揺れた。催淫効果のある体液のせいで、全身が性感帯のようになっていた。 「もっと……もっと触って……っ」 「欲しがりなメイドさんだ」 別の男がアマネの前に立ち、自身の猛りを突きつけた。 「口で奉仕しなさい」 「えっ……これを……?」 「できるでしょう? 口を使うのよ」 アマネは震える手でそれを握り、ゆっくりと口に含んだ。生臭い匂いと塩味が口腔に広がる。 「んっ……んんっ……」 「そう、上手だ」 男がアマネの頭を掴み、前後に動かし始めた。 「んぐっ……ぅっ……」 「こっちも準備できたぞ」 背後にいた男が、猛りを秘口に押し当てた。 「えっ……まって……っ!」 「もう待てないだろう?」 一気に貫かれた。 「あぁぁぁっ!!」 裂けるような感覚と共に、熱い塊が体の奥へ侵入してくる。 「きつい……まだ慣れて……っ」 「すぐに良くなる」 男が腰を振り、抽送を繰り返す。 「あっ、あっ、あぁんっ……! なにか……なにか来る……っ!」 「我慢しなくていい。イきなさい」 激しい動きに、アマネの理性が崩壊していく。 「いやぁ……そんな……あぁぁっ……!」 秘所が痙攣し、快感の波が全身を襲った。 「いい反応だ」 男が精を放ち、熱い液体が体の奥に注ぎ込まれる。 「あぁぁ……熱い……っ」 アマネの瞳が虚空を見つめたまま、快楽に支配されていった。

5章 / 全10

TOPへ