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古寺の異形へ

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【KU100バイノーラル】僕のヤンデレなスライム娘が死ぬまでチンポから離れない〜脳から尿道までねっとり調教で快楽共依存えっち〜【2時間/巨乳/マニアック】

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神聖天使クオン VS ナメクジ博士  〜淫虐の苗床家畜改造・大量出産〜

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快楽沼堕ちの巫女

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淫堕信仰【デジタル特装版】

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COMIC BAVEL 2020年8月号 【デジタル特装版】

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異世界バッドエンド

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COMIC BAVEL 2020年8月号 【通常版】

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二次元コミックマガジン ふたなり尿道産卵 射精と産卵とメスイキアクメ Vol.1

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おしっこ穴から孕み袋になる魔法使いちゃん(単話)

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7章 / 全10

更に異変は続いた。蔵の奥、別の棚から二つ目の光が漏れ出したのだ。最初の巻物の隣に収められていた古びた呪符が、ひとりでに浮かび上がり、燃えるような光を放つ。 「まさか、もう一つ……?」 ひなたが目を向けた瞬間、呪符から真っ黒な霧が噴き出した。霧は一箇所に凝縮され、やがて別の異形の姿を形作っていく。先ほどの粘液生物とは異なる。こちらは明確な触手を持つ実体だった。黒光りする太い触手が、まるで蛇のように空中でうねり、ひなたの四肢へと伸びてくる。 「いやっ、来ないで!」 逃げようとしたが、粘液生物に押さえつけられた体は動かない。触手は瞬く間に彼女の両手首と両足首を拘束すると、大きく四肢を広げた。 「ああっ、恥ずかしい、そんな格好」 下着はすでに粘液で透け、秘所は丸見えになっていた。新たに現れた触手異形が、その光景をじっと見つめているようだった。そして、一本の触手がゆっくりと秘所へ近づいてくる。 「だめ、そこは、だめぇ」 触手の先端が秘裂に触れた瞬間、電流のような快感が走った。 「ひゃあっ!」 粘液の媚薬効果で過敏になった粘膜が、わずかな接触にも過剰に反応する。触手は躊躇うことなく、秘所の入り口を押し広げ始めた。 「あぐっ、ううっ、大きい、入ってくる」 熱く硬い異物が、ゆっくりと、しかし確実に体内へと侵入していく。処女だったひなたの証が、抗えない力で押し開かれた。 「い痛っ、痛い、でも……なんか、変」 痛みと快楽が混ざり合い、頭の中が真っ白になる。触手はさらに奥へと進み、子宮の入り口に到達した。 「あそこ、だめ、叩かれる、おかしくなる」 触手が体内で脈動し、押し広げながら動き回る。粘液生物はそれを眺めながら、胸の尖りを執拗に弄り続けていた。 「ああっ、だめ、イっちゃう、イっちゃうよぉ」 ひなたの抵抗は完全に消し飛んでいた。残るのは、抗えない快楽と、異形に翻弄される無力感だけ。だが、その絶頂の最中、彼女の腹の奥で何かが目覚めようとしていた。

7章 / 全10

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