「よし、本番だ。男優たち、好きにしろ」 監督の声と同時に、三人の男が美咲に迫ってきた。 「待って、こんな……」 美咲は後ずさりしたが、すぐに腕を掴まれ、芝生の上に押し倒された。 「抵抗すんなよ。カメラに撮られてるんだぞ」 一人的男が耳元で囁き、首筋に唇を押し当てる。 「んっ……」 美咲は身をよじって逃れようとしたが、他の男たちが手脚を押さえ込み、身動きを封じた。 「いい体してるな、人妻だろ」 とも一人が言いながら、ビキニの上から胸を鷲掴みにした。 「やめて……触らないで……」 美咲の声は震えていたが、男たちは聞く耳を持たない。 「マスクの下、泣いてるのか? それとも噛み締めてるのか」 別の男が太ももの内側を舌でなぞり上げ、美咲はビクリと背を反らせた。 「ひっ……そこは……」 敏感な部位に舌が這い、ビキニの布が湿り気を帯び始める。 「もう濡れてるじゃねえか」 男がニヤリと笑い、ビキニの紐に指をかけた。 「いやっ、ダメ……」 紐が解かれ、赤い布が取り払われると、露わになった双丘が陽光に晒された。 「すげえ立派な桃だ」 男の口が秘裂に近づき、舌先で割れ目をなぞる。 「ああっ……んんっ……」 美咲は唇を噛み締めたが、漏れる吐息が次第に甘さを帯びていく。背徳感と恥辱の中で、身体が熱を帯び始めていた。 「ほら、ここもこんなになってるぞ」 男が秘所に指を滑り込ませると、愛液が糸を引いていた。 「や……そんなこと、言わないで……」 「素直になれよ。旦那にされてねえんだろ」 美咲は首を横に振ったが、男の愛撫は容赦なく続く。クリ Stewartを指先で転がされ、体内に指が侵入してきた。 「あっ、ああっ……」 快感が背筋を駆け上がり、思考が白く染まっていく。 「もう準備万端だな」 男が腰を起こし、屹立した楔を美咲の足の間に据えた。 「入れるぞ」 太い異物が秘口を押し広げ、ゆっくりと沈み込んでくる。 「いっ、痛っ……大きすぎ……」 美咲は目を見開いたが、男は容赦なく最奥まで突き進んだ。 「んっ、あっ、ああっ……」 ピストン運動が始まり、肉と肉がぶつかる音が森に響く。他の男たちが美咲の胸を揉みしだき、乳首に舌を絡める。 「んんっ、ダメ……そんなことされたら……」 快楽の波が押し寄せ、理性が崩れ落ちていく。マスクの下で、美咲の唇が快感に歪んでいた。
夫に嵌まり乱れる
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