エラベノベル堂

催淫ガスと時の罠

18+ NSFW

小説ID: cmnzhvc4q003701qozr90buad

【VR】河北彩花に優し~く見下ろされて小悪魔淫語・ベロキス・顔面舐め回し いっぱい弄ばれる

この夏に観たい!名作50%OFF

【VR】河北彩花に優し~く見下ろされて小悪魔淫語・ベロキス・顔面舐め回し いっぱい弄ばれる

4.62

DMMで見る

金玉からっぽにしてあげる。北岡果林×花守夏歩

みんなのお気に入り30%OFF

金玉からっぽにしてあげる。北岡果林×花守夏歩

4.91

DMMで見る

儚すぎて、涙…「私もAV女優になれますか?」自分を変えたくて応募した箱入り少女AVデビュー 森歩乃花

この夏に観たい!名作50%OFF

儚すぎて、涙…「私もAV女優になれますか?」自分を変えたくて応募した箱入り少女AVデビュー 森歩乃花

4.22

DMMで見る

【VR】セックスしないと成仏できない幽霊に取り憑かれてハメまくり同棲生活VR 三宮つばき

【VR】セックスしないと成仏できない幽霊に取り憑かれてハメまくり同棲生活VR 三宮つばき

DMMで見る

洗脳した可愛い制服女子たちとハーレム 大総集編16作品613ページ

洗脳した可愛い制服女子たちとハーレム 大総集編16作品613ページ

DMMで見る

清楚な春菜とギャルな籾岡がイチャラブ処女×童貞Hで孕ませ中出し【とらぶるヒロイン編】

50%OFF

清楚な春菜とギャルな籾岡がイチャラブ処女×童貞Hで孕ませ中出し【とらぶるヒロイン編】

50%OFF5.00

DMMで見る

巾着女〜マンションのゴミ捨て場に捨てられていた膣〜シミュレーター

巾着女〜マンションのゴミ捨て場に捨てられていた膣〜シミュレーター

DMMで見る

モモのハーレム計画「イカせゲーム」リトVSとらぶる娘のアヘ顔孕ませ快楽堕ちバトル

70%OFF

モモのハーレム計画「イカせゲーム」リトVSとらぶる娘のアヘ顔孕ませ快楽堕ちバトル

70%OFF

DMMで見る

とらぶる女子編・BSS寝取られ!催淫でオナホ化 〜リトに復讐する男とアヘ顔で狂う女たち〜

70%OFF

とらぶる女子編・BSS寝取られ!催淫でオナホ化 〜リトに復讐する男とアヘ顔で狂う女たち〜

70%OFF5.00

DMMで見る

催〇オナホ 登校中の処女アイドルとギャルモデルを犯します

催〇オナホ 登校中の処女アイドルとギャルモデルを犯します

5.00

DMMで見る

時間停止&常識改変で寝取り無双

時間停止&常識改変で寝取り無双

DMMで見る

とある科学の超電磁砲の全員を催●してオナホペットにした話

50%OFF

とある科学の超電磁砲の全員を催●してオナホペットにした話

50%OFF

DMMで見る

魔法少女エグゼキューター vs悪堕ち魔法少女軍団

魔法少女エグゼキューター vs悪堕ち魔法少女軍団

4.29

DMMで見る

催●チートもちがメダリストになりたい子を蹂躙するようです。

50%OFF

催●チートもちがメダリストになりたい子を蹂躙するようです。

50%OFF

DMMで見る

洗脳と時間停止でコンビニ店員をクラス女子たちを幼なじみを(フルカラーコミック)

洗脳と時間停止でコンビニ店員をクラス女子たちを幼なじみを(フルカラーコミック)

DMMで見る

学園の支配者 3(単話)

学園の支配者 3(単話)

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.93【特別付録:ファンタジーコミック63作品+デジタルカラーポスター46枚+音声作品・アニメPV超ボリュームスペシャルDVD-ROM】

コミックアンリアル Vol.93【特別付録:ファンタジーコミック63作品+デジタルカラーポスター46枚+音声作品・アニメPV超ボリュームスペシャルDVD-ROM】

4.50

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.117

コミックアンリアル Vol.117

4.50

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.67

コミックアンリアル Vol.67

DMMで見る

学園の支配者

学園の支配者

DMMで見る

魔術で始める俺専用雌奴●の作り方【エンタメ】

魔術で始める俺専用雌奴●の作り方【エンタメ】

DMMで見る

義母姉妹とカゾクになる方法

義母姉妹とカゾクになる方法

DMMで見る

高慢女に制裁を〜時間停止 性教材 淫魔洗脳〜

高慢女に制裁を〜時間停止 性教材 淫魔洗脳〜

DMMで見る

●壺扱い〜時間停止・催●術・人体コントローラー

●壺扱い〜時間停止・催●術・人体コントローラー

DMMで見る

8章 / 全10

三人の青年たちは満足げにミサキの反応を観察していた。時間停止の中、彼らだけが動き、彼女の身体を好き放題に弄んでいる。 「君の適応能力、素晴らしいよ。でも、まだ可能性がある」 銀髪の青年が取り出したのは、小さなチップのような装置だった。 「これは快楽増幅機能を担うナノデバイス。皮膚の下に埋め込むことで、神経の感度を何倍にも高められる」 「埋め込む……?」 ミサキは恐怖で震えたが、身体は動かなかった。 「大丈夫、痛くないよ。むしろ気持ちよくなる」 茶髪の青年がミサキの首筋に装置を押し当てた。微かな熱が肌の下に滑り込む感覚。 「あっ……」 「次はここ」 腰の骨のあたり、そして太ももの内側。数箇所に装置が埋め込まれていく。 「完了。さて、テストしてみようか」 金髪の青年がミサキの腕に指先で触れた。 「えっ……!」 ただそれだけで、背筋に強烈な快感が走った。 「どう?指先で触れただけで、身体が疼くだろう?」 「うそ……こんなの……」 今度は肩に触れられる。また強烈な快感が襲う。 「ああっ……!」 「敏感な場所ならもっとすごいよ」 茶髪の青年がミサキの胸の先端に触れた。 「ひゃあああっ!」 背中が弓なりに反る。摘まれただけで、絶頂に近い感覚が押し寄せた。 「素晴らしい反応だ。調整は成功」 銀髪の青年が満足げに頷く。 「これで君は、僕たちが触れるだけで快楽を感じるようになった」 ミサキは恐怖した。身体の意思とは裏腹に、快楽に溺れていく。 「いや……こんなの、おかしい……」 「おかしくないよ。君の身体はこれを求めていた」 金髪の青年がミサキの耳元で囁く。 「ねえ、次はどこがいい?」 指が首筋を滑る。そのたびに身体が跳ねる。 「あっ、ああっ……」 「ほら、欲しいでしょう?」 茶髪の青年が太ももに触れ、ゆっくりと内側へと指を滑らせた。 「んっ……だめ……そこ……」 指が濡れた秘所に触れる。 「ひゃあああっ!」 たったそれだけで、絶頂に達した。身体が震え、足の指が丸まる。 「すごい……本当に指だけでいった」 ミサキは涙を流した。身体が完全に支配されてしまった恐怖と、抗えない快感。 「お願い……もう……」 「何?」 「……して。お願い」 銀髪の青年が笑う。 「何をしてほしいの?言ってごらん」 ミサキは顔を赤らめ、消え入りそうな声で言った。 「……抱いて。お願い、もっと……」 カイトが見ている。彼の目から涙が溢れていた。でも、ミサキにはもう、それを見つめ返す力が残っていなかった。

8章 / 全10

TOPへ