エラベノベル堂

催淫ガスと時の罠

18+ NSFW

小説ID: cmnzhvc4q003701qozr90buad

催●テニス〜敗者はオレとセックスラリー〜

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催●フライト〜空飛ぶ快感絶頂の旅〜

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学園の支配者

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高慢女に制裁を〜時間停止 性教材 淫魔洗脳〜

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9章 / 全10

ミサキの懇願を聞いた三人の青年たちは、満足げに顔を見合わせた。 「いい返事だ。君の身体、隅々まで開発してあげる」 茶髪の青年がミサキを四つん這いにさせる。 「ほら、尻を上げて」 抵抗力など残っていなかった。彼女は言われるままに体勢を変えた。黒いレースのスカートが捲り上げられ、白い肌が露わになる。 「可愛いね。先輩に見せてあげようか」 カイトが目の前にいた。時間停止の中、彼だけは認識できている。苦悶に満ちた表情で、ミサキを見つめていた。 「先輩……見ないで……」 でも、彼女の体は熱く疼いていた。銀髪の青年が背後から近づく。 「まずはここから」 濡れた秘所に先端が触れる。 「あっ……!」 ゆっくりと挿入されていく。 「んっ、ああっ……」 奥まで届き、内部がきつく締め付ける。 「すごい……締まりがいい」 腰が動き始める。 「あっ、あっ、んっ……」 同時に、金髪の青年がミサキの顔の前に立った。 「口も使ってね」 猛ったものが目の前に突き出される。躊躇いはなかった。ミサキは口を開け、それを受け入れた。 「んっ……んんっ……」 二箇所同時に責められ、快感が波のように押し寄せる。茶髪の青年がミサキの耳元で囁く。 「まだ足りないよね?もう一つの穴も使いたい」 背筋に震えが走った。 「えっ……そこは……」 「大丈夫。君の身体なら受け入れられる」 冷たい液体が後ろの穴に塗られた。指が入り口を揉みほぐす。 「あっ……変な感じ……」 「リラックスして」 指が一本、奥へと滑り込む。 「んんっ!」 「ほら、痛くないでしょう?」 「あっ、ああっ……」 指が増え、内部を広げていく。やがて、別のものが押し当てられた。 「入れるよ」 ゆっくりと挿入されていく。 「あああっ! 大きい……!」 三箇所同時に責められ、脳が焼き切れそうだった。 「んっ、んんっ、あっ、ああっ!」 「すごい……この子、三つ同時に気持ちよがってる」 カイトが見ている。彼の目から涙が溢れ、唇が震えていた。何かを叫んでいるようだったが、声は届かない。 「先輩……ごめんなさい……でも……いいの……気持ちいいの……」 銀髪の青年が動きを速める。 「一緒にイこう」 金髪の青年も腰を打ち付ける。 「あっ、あっ、んんんっ!」 三方向から熱い飛沫が注がれた。ミサキは背中を反らし、白濁した意識の中で絶頂に達した。身体が震え、目の前が真っ白になる。 「ああああっ!」 果てた後も、彼らは止まらなかった。 「まだまだこれからだよ」 カイトは見ていることしかできなかった。最愛の人が快楽に堕ちていく様を、為す術もなく見せつけられていた。

9章 / 全10

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