エラベノベル堂

未来の寺、妖しい

18+ NSFW

小説ID: cmnzixy16003l01qoctczw8oh

【VR】顔舐め狂の愛人。顔面をしゃぶり尽くす唾液マーキングで不倫相手を飼い慣らし、略奪婚に成功したとある女性の偏愛録。 藤森里穂

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引退発表 126日後にAV女優をやめる三上悠亜

この夏に観たい!名作50%OFF

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男を虜にする無意識のたわわな誘惑 隠しきれないメガトン着衣Kカップ みなと羽琉

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【VR】VR NO.1 STYLE<逢沢みゆ>解禁 元アイドル、そして今はAV女優!逢沢みゆと同棲、はじめました。

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飼い犬勇者と魔王の城

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東南アジアのドラッグサキュバスにオマ〇コ漬けにされて人生終了するお話

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【ASMR催●音声】スライム娘のグチュクチュ失神オーガズム調教【耳穴責め・脳イキ】

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女性に危害を加えるとサキュバス牧場に送られる法案が成立してしまったお話

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ふたなり天使がサキュバスに自家受精されるお話

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サキュバス女王vs雑魚ゴブリン

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Milking Farm

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チート級勇者様が低級サキュバス達にレベルドレインされ公開処刑されちゃうお話

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サキュバススレイヤー〜幼馴染を搾ったサキュバスにオチン〇ンを生やされ同じように搾られちゃうお話〜

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ランプのサキュバスに搾られる

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3章 / 全10

「女王って……何を言ってるの!」 あかりは必死に身をよじり、男たちの拘束から逃れようとした。由美は楽しげに聖具を掲げる。 「お姉ちゃん、観念して。この世界の彼らはね、百年もの間、女性の温もりを待ち続けてきたの。誰も彼らを満足させられなかった。でも、お姉ちゃんならできる」 男の冷たい唇が鎖骨を這う。別の手が背中を滑り、ブラウスの隙間から豊かな膨らみを探り当てた。 「いやっ……やめて!」 あかりは渾身の力で杖を振った。その瞬間、眩い閃光が放たれ、男たちの体が弾け飛ぶように後退した。 「これは……」 杖が魔力を持っている。あかりは驚きとともに希望を見出したが、その直後、全身に焼きつくような熱波が押し寄せた。 「うぅっ……!」 膝が崩れ落ちる。杖の副作用だ。熱い。体の芯が熱い。Dカップの胸が熱い珠のように胀れ、先端が尖って衣擦れを訴える。 「何これ……変なの」 太腿の間に、とろりとした蜜が滲む。秘めた場所が疼き、空っぽの空洞が満たされることを渇望している。由美がクスクスと笑った。 「お姉ちゃん、その杖、封じる力と引き換えに使う人の快感を増幅させるの。使えば使うほど、お姉ちゃんの体は開発されていく」 「そんな……嘘よ」 あかりは本堂へと走った。崩れかけた扉をくぐり、埃っぽい床に転がる。追ってくる男たちの足音。杖を握りしめ、再び光を放つ。男たちは再び弾かれたが、あかりの体はさらに熱を帯びた。 「あっ……あぁ……」 胸を押さえる手が震える。服の上からでもわかるほど、豊かな双丘が揺れ、先端が擦れるたびに甘い痺れが走る。由美がゆっくりと近づいてくる。 「無駄よ、お姉ちゃん。この聖具で、お姉ちゃんのそこ……蕩かしてあげる」 胡瓜型の聖具が、あかりの足元へ転がされた。淡い光を放ち、まるで生き物のように脈打っている。 「使ってみて。気持ちいいから」 あかりは恐怖と、抗えない好奇心で聖具を見つめた。体が熱い。この疼きを消してくれるなら、何でもいい。そう思い始めている自分に、あかりは戦慄した。

3章 / 全10

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