エラベノベル堂

時を超えた永遠は甘い

18+ NSFW

小説ID: cmo24nspm000301mt3l0dlw7k

異世界オトコノコ雌堕ち調教記総集編2

異世界オトコノコ雌堕ち調教記総集編2

1980円

DMMで見る

異世界転生したら最強勇者は最弱になった  このヒロインに強●中出し  追撃プレス  リゼロ  レム編

異世界転生したら最強勇者は最弱になった このヒロインに強●中出し 追撃プレス リゼロ レム編

308円

DMMで見る

催淫メスノート!無職◯生ヒロインを強●発情させて乱交ハーレム

催淫メスノート!無職◯生ヒロインを強●発情させて乱交ハーレム

99円

DMMで見る

土〇康太のムッツリ異世界転生

土〇康太のムッツリ異世界転生

550円

DMMで見る

異世界オトコノコ王子従順隷奴〜呪いで成長が止まった王子を弄びメス堕ちさせる〜

異世界オトコノコ王子従順隷奴〜呪いで成長が止まった王子を弄びメス堕ちさせる〜

990円

DMMで見る

女体化リム〇イチャラブSEX〜女の体でイキまくり〜

女体化リム〇イチャラブSEX〜女の体でイキまくり〜

550円

DMMで見る

【エロASMR】路地裏で拾った猫耳少女と異世界イチャラブ性活〜発情期だったので処女をもらってみた〜【中出し/けもみみ】

【エロASMR】路地裏で拾った猫耳少女と異世界イチャラブ性活〜発情期だったので処女をもらってみた〜【中出し/けもみみ】

110円

DMMで見る

転生したら男の娘シスターさんに性教育されるも俺が無双しちゃう本

転生したら男の娘シスターさんに性教育されるも俺が無双しちゃう本

49円

DMMで見る

異世界オトコの娘雌堕ち調教記総集編

異世界オトコの娘雌堕ち調教記総集編

1980円

DMMで見る

女キャラでフルダイブRPGをプレイしてたら エロトラップダンジョンに迷い込んでしまった!

女キャラでフルダイブRPGをプレイしてたら エロトラップダンジョンに迷い込んでしまった!

539円

DMMで見る

対魔シスターシャルロット 〜悪魔に穢される純潔と聖戦〜

対魔シスターシャルロット 〜悪魔に穢される純潔と聖戦〜

1100円

DMMで見る

女体化転生で敗北ザコイキ性活 〜ふたなりお姉ちゃんたちにイジられ攻められメス堕ち決定〜

女体化転生で敗北ザコイキ性活 〜ふたなりお姉ちゃんたちにイジられ攻められメス堕ち決定〜

1100円

DMMで見る

comicアンスリウム Vol.81 2020年1月号

comicアンスリウム Vol.81 2020年1月号

960円

DMMで見る

マブダチナガチチ大変身 交尾街道すごろく付限定版

マブダチナガチチ大変身 交尾街道すごろく付限定版

1870円

DMMで見る

コミックグレープ Vol.81

コミックグレープ Vol.81

550円

DMMで見る

得合本版シリーズ

得合本版シリーズ

1249円

DMMで見る

エロマンガ転生〜もしもえちえちな世界が本当にあったなら〜【大合本シリーズ】

エロマンガ転生〜もしもえちえちな世界が本当にあったなら〜【大合本シリーズ】

6050円

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.83

コミックアンリアル Vol.83

1100円

DMMで見る

得合本版シリーズ モザイク版

得合本版シリーズ モザイク版

1249円

DMMで見る

転生したら巨根オークだった件。 〜童貞陰キャの俺が異世界でウハウハ巨根無双〜 CGノベル版

転生したら巨根オークだった件。 〜童貞陰キャの俺が異世界でウハウハ巨根無双〜 CGノベル版

1100円

DMMで見る

3章 / 全10

店を出たシエルについていくと、住宅街の一角に古びたアパートがあった。彼女は鍵を開け、手招きする。 「さあ、入って」 カイトは躊躇いながらも、彼女の後に続いた。部屋は意外なほど片付いていて、爽やかな香りが漂っている。 「座って」 促されてソファに腰を下ろすと、シエルが何かを取り出した。小さな瓶に入った、淡い光を放つ液体だ。 「これは特別なローション。疲れた体を休めるための施術に使うの」 「施術?」 「異世界出身者の体は、この世界の時間の流れに慣れるまで負担がかかる。これでマッサージをすれば、楽になるよ」 カイトは怪訝な顔をした。 「俺は別に疲れてないが……」 「嘘をつかないで」 シエルは彼の隣に座り、指先で彼の肩を押した。鋭い痛みが走る。 「っ!」 「ほら、凝り固まってる」 彼女はくすりと笑う。 「素直になりなよ」 ローションを手に取り、彼女は甘い香りのする液体を掌に広げた。 「まずは背中からね」 カイトは拒否しようとしたが、彼女の手がシャツの裾から滑り込んできた瞬間、言葉を失った。温かい。それだけでなく、液体が肌に触れた部分から、痺れるような感覚が広がっていく。 「……何だこれ」 「気持ちいいでしょ?」 シエルの手が首筋から背中へ、ゆっくりと滑っていく。カイトの体から力が抜けていった。 「力を抜いて。もっとリラックスして」 甘い声が耳元で囁かれる。カイトは抵抗しようと試みたが、体が言うことを聞かない。彼女の手が腰に差しかかると、熱が集まっていく感覚に襲われた。 「っ、待て……」 「何? もっと施術してほしいの?」 シエルが耳元でくすりと笑う。 「君の体、正直だね」

3章 / 全10

TOPへ