エラベノベル堂

廃墟の愛玩食堂

18+ NSFW

小説ID: cmo4fs69d000601lj63dxzkqy

Mカップ43歳。イキ果てる。豊満な体の本物セックス…孕むまで中出し。 綱島礼香

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スワッピング趣味の変態夫婦にNTR性癖を植えつけられる!純粋ウブな庶民妻を金持ち夫妻に貸出したことでインモラルな快楽に沼ってしまう 青空ひかり

SODグループ30%OFF第1弾

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★ 4.50

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【VR】すぐそばに嫁が居るのに…嫁の姉・あきさんの ヒソヒソ密着淫語誘惑に負け逆NTRれちゃった僕 佐々木あき

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【VR】桃乃木かな10th anniversary 初VRベスト SNS総フォロワー350万人超えのトップインフルエンサーとの夢のSEX体験 全11タイトル11本番完全ノーカット収録

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異種姦ヒロインシェアEX‐色んな魔物に好き放題〇されるCG集‐街の女編

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着ぐるみの中はまっさかり

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お人好し錬金術師は、今日もハメられて〜報酬しだいで、どこまでも〜

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超昂戦士はあらがえない!

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異種姦ヒロインシェア‐色んな魔物に好き放題〇されるCG集‐凛子編

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男の娘メス化改造触手苗床アナル調教

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ファンタジー世界は淫らで尊厳ゼロ!! 〜異種なモンスターに屈して超絶頂〜【超合本シリーズ】

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オモテウラ 2

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誇り高き女騎士オーシェンをゴブる本

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異種姦  ヒロイン凌●  転スラ編 1

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COMIC BAVEL 2020年8月号 【デジタル特装版】

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異世界バッドエンド

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二次元コミックマガジン ふたなり尿道産卵 射精と産卵とメスイキアクメ Vol.1

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ダンジョン攻略はSEXで!! VOL.20

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メス堕ち敗北少女

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COMIC BAVEL 2020年8月号 【通常版】

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淫堕信仰【デジタル特装版】

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エンジェルクラブMEGA Vol.110

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おしっこ穴から孕み袋になる魔法使いちゃん(単話)

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第2章 / 全10章

目が覚めると、そこは薄暗い部屋だった。リナは古びたベッドに横たわり、体には清潔なシーツがかけられている。窓から差し込む夕日が、埃の舞う空気を黄金色に染めていた。 「ここは……」 記憶が曖昧だ。自分が誰なのか、なぜここにいるのか。頭の中に霧がかかったようで、何も思い出せない。 「ああ、起きたね」 低く優しい声がした。リナが顔を向けると、そこには奇妙な姿があった。巨大な芋虫のような本体から複数の触手が伸び、その一本が鍋をかき混ぜている。鍋からは湯気が立ち上り、香ばしい匂いが漂っていた。 「あなた、誰」 恐怖は不思議と湧かない。むしろ、懐かしいような安心感がある。 「私は君の新しい家族だよ。君は長い間眠っていた。さあ、お腹が空いただろう」 触手が湯気を立てる器を差し出した。スープが入っているようだ。リナは空腹を感じ、自然に手を伸ばした。 「いただきます」 一口飲むと、濃厚な旨味が口に広がった。だが次の瞬間、腹部から熱いものが全身に広がり始めた。 「これ、何……体が熱い」 服の下が敏感になり、シーツの感触だけで背筋が震えた。リナの胸元が汗で濡れ、ナース服が肌に張り付く。 「美味しかったかな。君のために特別に作ったんだ。元気になる薬草が入っているよ」 モンスターの触手が一本、リナの頬に触れた。ぬめりのある質感だが、不快感はない。むしろ心地よい冷たさだ。 「待って、何これ……変なの」 触手は首筋を滑り降り、鎖骨のあたりで円を描く。リナの呼吸が荒くなった。 「君はもう、ここで暮らすの。私が世話をするから」 「でも、私は……どこかで……何かを……」 言葉が続かない。思考がまとまらない。ただ、体の奥が疼いて仕方がない。 「リナ、だよね。君の名前」 「そう、リナ……私はリナ」 名前を呼ばれた瞬間、胸の奥が熱く疼いた。モンスターの触手がナース服のボタンを外し始めた。 「な、何をして」 「君の体を冷やさないと。汗をかいているだろう」 器用にボタンが外され、白い肌が露わになる。リナは抵抗しようとしたが、腕に力が入らなかった。 「だめ、見ないで」 「きれいだよ、リナ」 触手は胸のふくらみを優しく包み込んだ。ぬめりが乳首に触れ、リナの背筋に快感が走る。 「あっ、んっ……変な感じ」 「気持ちいいだろう。素直に感じていいんだ」 もう一本の触手が太ももの内側を撫で上げた。リナの脚が勝手に開いていく。 「やめて、こんなの……私、誰かを探さなきゃ」 「誰も探さなくていい。君はここにいる。私と一緒に」 触手は下着の脇から入り込み、濡れた秘所に触れた。リナの唇から甘い吐息が漏れる。 「ああっ、そこ……だめ」 「ここが欲しいと言っているよ、リナ」 触手が秘唇を割り開き、ゆっくりと押し入ってきた。 「ひゃあっ、なに、入ってくる……おかしいの、熱いの」 「いい子だ。もっと気持ちよくしてあげる」 侵入した触手が内壁を擦り上げ、リナの理性を溶かしていく。 「ああ、ああっ……わからない、何もわからない」 「君はリナ。私の大切なリナ。それだけでいい」 モンスターの言葉が、心地よく耳に響いた。リナは快楽の波に飲まれ、自分が誰なのかを忘れていった。

第2章 / 全10章

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