エラベノベル堂

裏切りの異形の檻

18+ NSFW

小説ID: cmo4ftzxu000901ljw02lel5k

ゴブっと異世界侵略8〜五姫の堕落〜

ゴブっと異世界侵略8〜五姫の堕落〜

825円

DMMで見る

ヒーロー連合洗脳陥落の罠〜バトルシスター編〜

ヒーロー連合洗脳陥落の罠〜バトルシスター編〜

440円

DMMで見る

魔法戦士えりな vol.2 触手とゴブリンの巣窟 編

魔法戦士えりな vol.2 触手とゴブリンの巣窟 編

792円

DMMで見る

ふたなり退魔女アヌギス

ふたなり退魔女アヌギス

990円

DMMで見る

魔法戦士せりか vol.1 巨大モンスターとの戦い 編

魔法戦士せりか vol.1 巨大モンスターとの戦い 編

792円

DMMで見る

魔ママ狩リ  元魔法少女のママ、悪堕ち排卵交尾

魔ママ狩リ 元魔法少女のママ、悪堕ち排卵交尾

792円

DMMで見る

【2時間】獣人国の爆乳兎の王妃は姫の婚約者を味見したら本気になってしまったようです【Wヒロイン/KU100】

【2時間】獣人国の爆乳兎の王妃は姫の婚約者を味見したら本気になってしまったようです【Wヒロイン/KU100】

770円

DMMで見る

魔法少女VS淫魔生物 総集編

魔法少女VS淫魔生物 総集編

10780円

DMMで見る

魔法少女ゆーしゃちゃん〜闇のゲームブックオーク討伐編〜

魔法少女ゆーしゃちゃん〜闇のゲームブックオーク討伐編〜

693円

DMMで見る

#荒廃した世界で魔法少女が犯●れます

#荒廃した世界で魔法少女が犯●れます

616円

DMMで見る

牝堕ち姫君

牝堕ち姫君

1100円

DMMで見る

スフィリアの使い魔 総集編 〜異世界Hでマジカルニート棒が大暴れ〜

スフィリアの使い魔 総集編 〜異世界Hでマジカルニート棒が大暴れ〜

3190円

DMMで見る

魔法少女が堕ちるまで

魔法少女が堕ちるまで

1210円

DMMで見る

二次元コミックマガジン ふたなり尿道産卵 射精と産卵とメスイキアクメVol.2

二次元コミックマガジン ふたなり尿道産卵 射精と産卵とメスイキアクメVol.2

880円

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.79

コミックアンリアル Vol.79

1100円

DMMで見る

雌姫たちは性虐異種交配に抗う〜ケダモノの白濁に悶える屈服冒険〜【CG集コレクション】

雌姫たちは性虐異種交配に抗う〜ケダモノの白濁に悶える屈服冒険〜【CG集コレクション】

6336円

DMMで見る

異種交尾図姦

異種交尾図姦

1210円

DMMで見る

いっぱいのナニかにメチャメチャにされる

いっぱいのナニかにメチャメチャにされる

1320円

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.89

コミックアンリアル Vol.89

1100円

DMMで見る

身体で攻略!苗床必至ダンジョン 〜肉欲に抗うオンナ冒険者たち〜【CG集コレクション】

身体で攻略!苗床必至ダンジョン 〜肉欲に抗うオンナ冒険者たち〜【CG集コレクション】

5280円

DMMで見る

2章 / 全10

「くっ、この程度で…!」 ミナは必死に身体をよじり、拘束から逃れようと試みた。しかし触手は蛇のように彼女の四肢に巻き付き、逃げ场を塞いでいく。粘液のヌルヌルとした感触が戦闘服越しに伝わり、不快感と恐怖を同時に煽った。 「放して…絶対に放して!」 叫びながら、彼女は自由のきかない体で魔力を練り上げる。剣を握る手は痺れていたが、魔法少女としての力はまだ残っていた。 「聖なる光よ、闇を浄化せよ!」 光の矢が触手の群れへと放たれる。しかし、モンスターの身体はまるで液体のように形を変え、攻撃を受け流していく。光の矢は触手を貫通したが、傷口は瞬時に塞がり、何事もなかったかのように再生した。 「そんな…効かないの?」 絶望が胸をよぎる。モンスターは粘液質の質感を保ちながら、ゆっくりとミナへ迫ってきた。その中心にある一つ目が、彼女を品定めするように細められる。 「何なのよ、あれ…!」 触手がさらに増殖し、彼女の身体をより強く拘束する。戦闘服に染み込んだ粘液が、布地をじわりと溶解させていく。まずは袖から、次に太腿の部分から、そして股間を覆う布地まで溶け落ちた。 「嘘…服が溶けてる…!」 羞恥心が恐怖を上回る。露出した肌に、冷たい図書館の空気が触れる。しかし触手のぬくもりが、すぐにその寒さを塗り潰していった。 「やめて…触らないで…!」 一本の触手が、彼女の太腿の内側をぬるりと撫で上げた。冷たく滑らかな感触が肌を這い、秘所へと近づいていく。ミナは腰を引いて逃れようとするが、拘束された身体はピクリと動くのがやっとだった。 「いやっ、そこは…!」 抵抗する間もなく、細く指のような形をした触手が、彼女の最も敏感な場所へと滑り込んだ。 「ああっ…!」 異物の侵入に、身体が跳ねる。しかし触手は容赦なく、彼女の内部を探り始めた。 「ううっ…入ってくる…変なのが…!」 ぬるぬるとした粘液が潤滑油となり、異形の侵入口を滑らかにしていく。ミナは唇を噛みしめ、快楽の波に抗おうとした。だが、敏感な内壁を擦り上げられるたび、甘い吐息が漏れてしまう。 「んっ…くっ…やめ…て…!」

2章 / 全10

TOPへ