エラベノベル堂

白濁の代償に

18+ NSFW

小説ID: cmo8zqeqt02nd01rxigjvdwb1

#荒廃した世界で魔法少女が犯●れます

#荒廃した世界で魔法少女が犯●れます

616円

DMMで見る

魔法少女サクラ  無限淫獄

魔法少女サクラ 無限淫獄

616円

DMMで見る

電魔絶頂☆マホウ少女スズハ〜科学と魔法と触手淫蠢〜【FANZA同人限定特典付き】

電魔絶頂☆マホウ少女スズハ〜科学と魔法と触手淫蠢〜【FANZA同人限定特典付き】

2002円

DMMで見る

魔法戦士えりな vol.2 触手とゴブリンの巣窟 編

魔法戦士えりな vol.2 触手とゴブリンの巣窟 編

792円

DMMで見る

魔法少女がアナルゼリー排泄してエナジードレインされる話

魔法少女がアナルゼリー排泄してエナジードレインされる話

660円

DMMで見る

僕と契約した魔法少女がオークに凌●される  vol.6 ルミナス・ブレイズ編

僕と契約した魔法少女がオークに凌●される vol.6 ルミナス・ブレイズ編

396円

DMMで見る

愛嬢学園魔神バイブロス -神の孕ませ悪魔の右手- 学園編(Part1〜5)セット

愛嬢学園魔神バイブロス -神の孕ませ悪魔の右手- 学園編(Part1〜5)セット

6853円

DMMで見る

魔法少女悪堕ち調教ラボ-連鎖堕ち編-

魔法少女悪堕ち調教ラボ-連鎖堕ち編-

770円

DMMで見る

魔法少女るなとななみ-悪の遺伝子を孕まされる母娘-

魔法少女るなとななみ-悪の遺伝子を孕まされる母娘-

1760円

DMMで見る

魔法少女ゆーしゃちゃん〜闇のゲームブックオーク討伐編〜

魔法少女ゆーしゃちゃん〜闇のゲームブックオーク討伐編〜

693円

DMMで見る

女神姦触

女神姦触

1210円

DMMで見る

くっ殺ヒロインズVol.47

くっ殺ヒロインズVol.47

990円

DMMで見る

身体で攻略!苗床必至ダンジョン 〜肉欲に抗うオンナ冒険者たち〜【CG集コレクション】

身体で攻略!苗床必至ダンジョン 〜肉欲に抗うオンナ冒険者たち〜【CG集コレクション】

5280円

DMMで見る

牝堕ち姫君

牝堕ち姫君

1100円

DMMで見る

異種交尾図姦

異種交尾図姦

1210円

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.112

コミックアンリアル Vol.112

1100円

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.89

コミックアンリアル Vol.89

1100円

DMMで見る

いっぱいのナニかにメチャメチャにされる【デジタル特装版】

いっぱいのナニかにメチャメチャにされる【デジタル特装版】

1870円

DMMで見る

コミックアンリアル Vol.62

コミックアンリアル Vol.62

1100円

DMMで見る

COMIC BAVEL 2021年5月号

COMIC BAVEL 2021年5月号

1210円

DMMで見る

5章 / 全10

「あっ、ああっ……そこ、ダメぇ……!」 太い触手が秘裂の割れ目に押し当てられ、ゆっくりと先端をねじ込んでいく。ペイントの残り膜と粘液が混ざり合い、ぬるぬるとした潤滑剤となって侵入を助けてしまった。 「いやっ、入ってくる……こんなの、おかしいよぉ……」 葵は必死に腰を引いて逃れようとするが、拘束された身体では抵抗にならない。触手の先端が秘めた通路の入口をこじ開け、ズブリと中へと滑り込んだ瞬間、背筋に電流のような快感が走った。 「ひゃああっ! な、何これ……こんなの、初めて……!」 生々しい異物感が内壁を押し広げ、奥へ奥へと突き進んでいく。ペイントの滑りと怪人の粘液が相まって、まるで最初から歓迎していたかのように触手を受け入れてしまう。 「んんっ、ああっ、大きい……おかしくなっちゃう……」 太い触手が内部を埋め尽くし、敏感な襞の一本一本を押し上げる。身じろぎするたびに内壁が触手に絡みつき、無意識のうちに締め付けてしまう。 「ほら、お前の身体は正直だぞ。こんなにきつく締め付けて……喜んでいるのではないか?」 「違うっ、違うの……これは、反射で……」 言い訳しながらも、葵の声は甘く震えていた。奥底へと到達した触手が、そこで跳ねるように動く。 「あっ、あああっ! そこ、だめぇ……叩かれてる……!」 子宮の入り口付近を執拗に刺激され、目の前が白く明滅する。快楽の波が押し寄せ、恥ずかしさも恐怖も飲み込んでいった。 「くっ、ううっ……おかしい、こんなのおかしいのに……」 触手が引き抜かれかけたかと思うと、再び深く突き入れられる。 「ひゃあんっ!」 激しい動きに翻弄され、葵の口から次々と嬌声が溢れた。自分でも信じられないほど、身体が熱く潤んでいる。溶けたペイントと怪人の白濁液が混ざり合い、内太ももを伝って滴り落ちていた。 「どうだ、気持ちいいだろう? もう逃げられんぞ」 ヌルメリウスが低く笑う。触手の動きは止まることなく、葵の身体を快楽の深淵へと突き落としていく。

5章 / 全10

TOPへ