エラベノベル堂

禁断の処方箋

18+ NSFW

小説ID: cmodq6qq0000o01qp0dj6mv87

最強ヒロインに会える風俗店 瀬戸環奈

最強ヒロインに会える風俗店 瀬戸環奈

4.49

DMMで見る

【VR】シン・痴女VR 山岸あや花に射精させられるだけの世界 原点にして頂点!チンポに夢中な汗だく痴女お姉さんにヌカれまくる8KVR !

【VR】シン・痴女VR 山岸あや花に射精させられるだけの世界 原点にして頂点!チンポに夢中な汗だく痴女お姉さんにヌカれまくる8KVR !

4.58

DMMで見る

国宝級美少女とお泊りホテルSEX 台本無しのイチャLOVE濃厚淫らにイキまくるガチハメリアル映像 福田ゆあ

国宝級美少女とお泊りホテルSEX 台本無しのイチャLOVE濃厚淫らにイキまくるガチハメリアル映像 福田ゆあ

4.05

DMMで見る

【VR】【8K】蕩ける笑顔&長舌で全身舐めまわしキスまみれの超密着メンズエステ!!花守夏歩

【VR】【8K】蕩ける笑顔&長舌で全身舐めまわしキスまみれの超密着メンズエステ!!花守夏歩

4.73

DMMで見る

TAIMASLAYER 退魔鬼伝

50%OFF

TAIMASLAYER 退魔鬼伝

50%OFF5.00

DMMで見る

フェアリィセイバー16

50%OFF

フェアリィセイバー16

50%OFF5.00

DMMで見る

TENTACLES 隷装対〇忍ユキ〇ゼの恍惚

50%OFF

TENTACLES 隷装対〇忍ユキ〇ゼの恍惚

50%OFF5.00

DMMで見る

神聖天使クオンVS泥女 〜淫辱のマゾ調教・エナドレ泥石化〜

50%OFF

神聖天使クオンVS泥女 〜淫辱のマゾ調教・エナドレ泥石化〜

50%OFF

DMMで見る

その日、人類はくすぐり性奴●になったーー  侵略×行為  全人類性奴●化計画  〜始動編〜

その日、人類はくすぐり性奴●になったーー 侵略×行為 全人類性奴●化計画 〜始動編〜

DMMで見る

敗れた賢者3

50%OFF

敗れた賢者3

50%OFF

DMMで見る

白龍ノ巫女と神宿りの禍ツ島

白龍ノ巫女と神宿りの禍ツ島

4.67

DMMで見る

着ぐるみの中はまっさかり

着ぐるみの中はまっさかり

4.78

DMMで見る

誇り高き女騎士オーシェンをゴブる本

50%OFF

誇り高き女騎士オーシェンをゴブる本

50%OFF4.00

DMMで見る

異種姦ヒロインシェアEX‐色んな魔物に好き放題〇されるCG集‐王女3姉妹編

50%OFF

異種姦ヒロインシェアEX‐色んな魔物に好き放題〇されるCG集‐王女3姉妹編

50%OFF

DMMで見る

二次元コミックマガジン ふたなり尿道産卵 射精と産卵とメスイキアクメ Vol.1

二次元コミックマガジン ふたなり尿道産卵 射精と産卵とメスイキアクメ Vol.1

DMMで見る

異世界バッドエンド

異世界バッドエンド

5.00

DMMで見る

淫堕信仰【デジタル特装版】

淫堕信仰【デジタル特装版】

4.50

DMMで見る

エンジェルクラブMEGA Vol.110

エンジェルクラブMEGA Vol.110

DMMで見る

メス堕ち敗北少女

メス堕ち敗北少女

DMMで見る

ダンジョン攻略はSEXで!! VOL.20

ダンジョン攻略はSEXで!! VOL.20

DMMで見る

COMIC BAVEL 2020年8月号 【デジタル特装版】

COMIC BAVEL 2020年8月号 【デジタル特装版】

DMMで見る

COMIC BAVEL 2020年8月号 【通常版】

COMIC BAVEL 2020年8月号 【通常版】

4.29

DMMで見る

おしっこ穴から孕み袋になる魔法使いちゃん(単話)

おしっこ穴から孕み袋になる魔法使いちゃん(単話)

DMMで見る

4章 / 全10

「ああっ、ああっ……だめ、そんなところ……!」 結菜の背中が反り上がる。触手は粘液を分泌しながら、彼女の体内を執拗に蹂躙していた。 「感度上昇を確認。身体全体への波及効果が見られます」 碧斗は冷静に記録を続ける。だが、彼の瞳の奥には、燃えるような熱が宿っていた。粘液に濡れた触手が、チャイナ服の上から乳房を愛撫する。 「んっ、そこ……熱い……!」 布地越しでも、体液の効果は絶大だ。敏感になった乳首が、摩擦だけで硬く尖っていく。 「見てください。あなたの身体がどうなっているか」 碧斗はモニターを彼女に見せた。画面には、熱感知カメラで捉えた彼女の身体が映し出されている。赤く染まった肌。特に秘所周辺は、灼熱のように発熱していた。 「ひっ……そんな……」 羞恥で顔を真っ赤にする結菜。だが、視線を逸らせない。 「自分の状態を認識することは、治療の一部です」 碧斗の声は低く、甘い響きを帯びていた。触手が再び動き出す。今度は太い一本が、彼女の秘所を押し広げながら侵入した。 「いやっ、入ってくる……大きすぎる……!」 「リラックスしてください。筋肉の緊張は快感を阻害します」 碧斗は彼女の耳元で囁いた。 「あっ、あああっ……!」 結菜の声が高く鳴り響く。触手は内壁を擦り上げながら、さらに奥へと進んでいく。粘液が潤滑油となり、抵抗なく滑り込んでいった。 「熱い……お腹の中が、熱い……」 「体液が子宮内に充填されています。副作用はありません——ただ、快楽だけが残ります」 碧斗は彼女の腰を押さえつけ、逃げ場を奪った。 「だめ、逃がさない」 「逃げる? どこへ?」 碧斗の問いに、結菜は答えられない。快楽で思考が溶けていく。 「あなたはここで、僕が与える快楽を受け入れるだけです」 触手が激しく脈動した。白濁した体液が、彼女の内部に勢いよく放たれる。 「ああああっ! 何か出てる……いっぱい……!」 結菜の口から、だらしなく涎が溢れる。 「んっ、あっ、あああ……!」 碧斗はその光景を満足げに見つめていた。

4章 / 全10

TOPへ