エラベノベル堂

禁断の処方箋

18+ NSFW

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【KU100バイノーラル】僕のヤンデレなスライム娘が死ぬまでチンポから離れない〜脳から尿道までねっとり調教で快楽共依存えっち〜【2時間/巨乳/マニアック】

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6章 / 全10

「今日も……来てしまった」 結菜は碧斗の部屋の床に膝をつき、自らの意志の弱さを呟いた。週に一度だった通いは、いつの間にか隔日に、そして今や毎日になっている。 「後悔していますか」 碧斗はモニターに向かったまま問うた。彼の指はキーボードを叩き続けている。 「いいえ……後悔じゃなくて、恐怖です」 結菜はチャイナ服の襟を握りしめた。 「自分が自分じゃなくなるような……毎晩、夢に見るんです。あの感触に包まれて、何も考えられなくなる夢を」 碧斗は椅子を回転させ、彼女と向き合った。 「依存の進行ですね。予想通りです」 「冷たい……先生は、私がどうなってもいいんですか」 「誤解しないでください。私はあなたを管理しています。適切な頻度、適切な強度——全てを計算しています」 碧斗は装置を起動した。空間が歪み、馴染み深い触手が出現する。結菜の体が条件反射のように震えた。 「あっ……来る……」 「今日は試験を行います。感度の限界値を測定します」 触手は細い一本から始まり、徐々に太くなっていく。結菜の秘所を丁寧にほぐしながら、粘液を塗り込んでいく。 「んっ、ああっ……熱い……また、この熱が……」 彼女の抵抗は最初から存在しなかった。むしろ、自ら足を開き、触手を迎え入れる体勢をとる。 「感度上昇率、前回比で百分の一五〇。著しい適応ですね」 碧斗は冷静に記録する。触手は彼女の内部で分岐し、複数の敏感な箇所を同時に攻め始めた。 「ひっ、あああっ! そこ、だめ……何か来る……!」 結菜の背中が激しく反り上がる。白濁した体液が次々と注ぎ込まれ、彼女の腹がわずかに膨らむ。 「あふれる……いっぱい……」 彼女の瞳は焦点を失い、快楽に支配されていく。 「先生……私は、どうなっちゃうんですか……」 「人間としての定義は維持されています。ただ、快楽に対する耐性値が変わっただけです」 碧斗は彼女の汗に濡れた髪を撫でた。結菜はその手に縋りつく。 「外の世界が……どうでもよくなっていくんです。ネットの書き込みも、アンチの言葉も……全部、遠くて」 彼女は恍惚とした表情で呟いた。 「ここにいる時だけが、本当の自分みたいで……」 「依存が完了したということです」 碧斗は満足げに頷いた。 「もう、あなたに退路はありません」

6章 / 全10

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