エラベノベル堂

魔法が消える夜

18+ NSFW

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【VR】「このまま挿れてもいいですか?」お触り厳禁のメンズエステでまさかの神展開!塩対応で超強気のメンエス嬢が激変!僕のち○ぽで何度も何度もイキまくるし中出しさせてくるんです。 美谷朱里

この夏に観たい!名作50%OFF

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雌姫たちは性虐異種交配に抗う〜ケダモノの白濁に悶える屈服冒険〜【CG集コレクション】

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3章 / 全10

冷たい触手がミキの太ももを這い上がった。ぬめりを帯びたそれは、生き物のように自律的に動き、彼女の秘所へと向かう。 「いや……そこは……だめっ!」 「まだ抵抗するか。だが見ろ、その体がどうなっているかを」 異形の指が、ミキの胸元の布をかろやかに押し退けた。露わになった頂が、触手の粘液に反応して硬く尖る。 「ひっ……変、そんなの……私のせいじゃ……」 「感じているだろう? 魔法少女の体は、欲望を受け入れるようにできている」 太い触手が、彼女の秘裂に触れた。濡れた音が静かな空間に響く。 「ああっ……!」 異物が最奥へとねじ込まれる感覚に、ミキは背中を弓なりに反らせた。拘束された手足が、がちゃりと音を立てる。 「きついな……だが、すぐに慣れる。我々の精を受け入れるのだ」 触手の先から、どろりとした白濁液が注ぎ込まれる。熱く、重い液体が体内を満たしていく感覚に、ミキは涙を流した。 「お願い……やめて……汚れる……」 「汚れる? いや、これこそが貴様の新たな糧だ」 異形は低く笑った。 「その純潔を穢し尽くしてやる。そして貴様の魔力を、我がものとする」 ミキの視界が滲む。屈辱と、抗えない快楽に、彼女の心が音を立てて軋んだ。——その頃、チハヤは編集室の椅子に座り、モニターを睨んでいた。 「魔法少女……異形……」 夜の路地で目にした光景が、脳裏に焼き付いて離れない。少女の悲痛な叫び。敵の愉悦に歪んだ顔。 「どうすれば……」 彼はキーボードを叩く手を止め、天井を仰いだ。警察? 信用してもらえるはずがない。そもそも、どこに通報すればいいのかもわからない。 「チハヤ、どうした? 顔色が悪いぞ」 声をかけたのは、デスクの向こうに座る上司のハルキだった。無精髭に眼鏡、強面だが面倒見の良い男だ。 「ハルキさん……変なこと聞いてもいいですか」 「なんだ」 「もし、魔法少女が実在して、敵に囚われたら……どうやって助ければいいと思いますか」 ハルキは眉をひそめ、やがてふっと笑った。 「まあ、座れ。酔っ払いの戯言としては、なかなか面白い」 チハヤは深呼吸をした。信じてもらえなくてもいい。ただ、どうしても助けたかった。あの少女を。

3章 / 全10

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