エラベノベル堂

仮面が剥がれる夜

18+ NSFW

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伊藤舞雪 7周年 全てが圧倒的クイーン さらなるエロティシズムSEX 最新52コーナー12時間

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★ 4.50

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いつも強気な年下の女上司は激ピスされたがりのドMマ●コでした。 お酒に弱い女上司を介抱してベッドに寝かせたあと、無防備な腋チラとパンチラに欲情して襲ってしまうと、俺の絶倫チ○ポを「もっと…」と欲しがり、何度も何度もイキまくっていた― 幸村泉希

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★ 4.67

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【VR】「私の唾液飲み干して」ベロキス回春エステで痴女られたボク 美園和花

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【VR】最強ヒロイン瀬戸環奈にいちゃいちゃ戯れながら責められてみない?

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オワコン学園〜底辺用務員の赤ちゃんプレゼント大作戦ノ巻〜

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転生したら敵国に洗脳催〇されて戦闘員にされちゃった件

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禁断の寝取られ目録〜聖女の仮面を剥がす淫らな禁書調教〜

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破滅の快楽〜信用コントロール催◯を使って港区女子を騙して堕とす話〜

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第3章 / 全10章

ダンスを終えた二人は、円形のテーブルが並ぶメインホールへと移動した。周囲のカップルは酒と欲望に溺れ、誰もが互いの体を貪り合っている。颯汰は瑠美の腰を抱き寄せながら、落ち着かない視線を巡らせた。 「来たわ」 瑠美が小声で告げた瞬間、重厚な扉が開き、一人の男が姿を現した。グレーのスーツを颯爽と着こなしたその男こそ、颯汰が慕っていた博明だった。 「ようこそ、諸君」 博明は両手を広げ、満面の笑みで参加者たちを迎える。 「今宵は特別な夜だ。欲望を解放し、快楽の極みへと達してくれ」 歓声が上がる中、博明の視線が颯汰と瑠美に止まった。彼はゆっくりと近づいてくる。 「颯汰くんか。いろいろ噂は聞いているよ」 「博明さん……」 「紹介してくれ。こちらの美しい女性は?」 颯汰は瑠美を引き寄せ、耳元で囁いた。 「恋人の……瑠美です」 博明は目を細め、興味深そうに頷いた。 「ほう。素晴らしいカップルだ。だが、本当に愛し合っているのか、確かめさせてもらってもいいかな?」 颯汰の背筋に緊張が走る。瑠美が彼の腕を強く握った。 「どういうことですか?」 「言葉で言うのは簡単だ。だが、本当の愛は体で表現するものだろう?」 博明はテーブルを指差した。 「彼女をここに座らせて、君の愛を見せてくれ。私の目の前で」 颯汰は息を呑んだ。周囲の客たちも好奇の目を向けている。逃げ場はない。 「……わかりました」 颯汰は瑠美の手を取り、彼女をテーブルの縁に座らせた。ドレスの裾が捲れ上げられ、白く滑らかな太腿が露わになる。彼は震える指先で、瑠美の膝から太腿へと手を滑らせた。 「んっ……」 瑠美が小さく声を漏らす。颯汰は彼女の耳元に唇を寄せた。 「演じるんだ……」 「ええ、続けて……」 颯汰の手がドレスの下へと侵入し、熱い秘所へと近づく。下着の上から秘所を指先で押し潰すと、瑠美の体がビクリと跳ねた。 「あっ……颯汰さん……」 「濡れてるな」 博明が満足げに頷いた。 「いい反応だ。続けてくれ」 颯汰は下着の横から指を滑り込ませ、濡れた秘所の入り口を愛撫した。瑠美の吐息が荒くなり、彼女の腕が颯汰の首に絡みつく。 「んんっ……もっと……」 颯汰は一本の指を秘所の中へと沈めた。熱い襞が指を締め付け、内部の温かさが伝わってくる。 「ああっ! そこ……いいっ……」 瑠美が仰け反り、甘い声を漏らす。颯汰はさらに指を増やし、激しくかき回した。水音が響き、瑠美の足が痙攣する。 「イく……イっちゃうっ……」 瑠美が颯汰の肩に爪を立て、激しく達した。彼女の体が震え、秘所から愛液が溢れ出す。 「素晴らしい」 博明が拍手を送った。 「君たちの愛は本物だ。歓迎しよう」 颯汰は冷や汗を流しながら、瑠美を抱きしめた。彼女の熱い吐息が首筋にかかる。演技だったはずの行為が、二人の心に奇妙な熱を残していた。

第3章 / 全10章

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