エラベノベル堂

復讐の巫女

18+ NSFW

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【VR】Hカップ巨乳上司と出張先相部屋 セクハラ接待の憂さ晴らし係の僕は彩月さんの気が済むまでエグい腰振り騎乗位で何度も何度も慰め中出し 彩月七緒

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【特典映像収録版】新人NO.1STYLE 国宝級清純フェイスに最強ボディとんでもない原石が遂に、脱ぐ 蒼井すずAVデビュー

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最強ビジュOLさん、出張先で死ぬほど嫌いな中年上司と相部屋… でも過激セクハラにまさかの快楽堕ちしちゃう! 瀬戸環奈

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お兄さん、ヒマしてる?ー歌舞伎町で逆ナンされて、もう終わりー

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【6作品分】顔面騎乗色仕掛け詰め合わせ

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第5章 / 全10章

政人の激しい律動が杏梨の身体を揺さぶる。媚薬の効果で敏感になった内部は、侵入してくる熱く硬い楔をきつく締め付け、快楽の波を勝手に作り出していた。 「あっ、ああっ、んんっ……!」 杏梨は唇を噛み締め、声を殺そうとしたが、喉から嬌声が漏れ出してしまう。 「締め付けがすごいな。気持ちいいぞ、杏梨」 政人が腰を打ち付けながら、耳元で囁く。その言葉が屈辱となって心を焼くが、身体は正直に反応してしまった。 「くっ……ううっ……」 「まだまだこれからだ」 政人が身体を離すと、代わって博樹が近づいてきた。 「次は俺の番だ」 博樹が杏梨の両脚を広げ、秘所の入口に自分の楔を押し当てる。 「久しぶりの再会を祝って、たっぷり可愛がってやるよ」 太い楔が内部を切り開き、最奥まで貫いた。 「あああっ!」 杏梨は背を反らし、耐えきれない快感に喘ぐ。政人とはまた違う角度で押し広げられ、新たな快感が刻み込まれていく。 「んっ、ああっ、そこ……だめっ……!」 「ここか? ここがいいんだな?」 博樹が意地悪く同じ場所を何度も突く。 「ひあっ、ああっ、イッちゃう、イッちゃう……!」 「イケ。何度でもイケ」 杏梨の身体が痙攣し、愛液が溢れ出す。だが、二人は許さなかった。 「休憩なしだ」 政人が再び近づき、今度は杏梨の口元に自身の楔を差し出した。 「舐めろ」 「……っ」 杏梨が躊躇すると、博樹が秘所を激しく突き上げた。 「あああっ!」 「言うことを聞け」 杏梨は震える舌を伸ばし、政人の楔を口に含んだ。生臭い味が口内に広がる。 「そうだ、いい子だ」 前と後ろから同時に責められ、杏梨の意識は快楽の渦に溶かされていく。どれくらい時間が経ったのかわからない。政人と博樹は何度も交代で杏梨を貪り、その度に彼女は絶頂へ追い上げられた。 「最後は一緒に行くぞ」 二人が同時に最奥を突き、熱く滾った飛沫を放出する。 「あっ、ああああっ——!」 杏梨の内部に大量の精液が注ぎ込まれ、溢れ出した白濁液が太腿を伝い、祭壇に染みを作っていく。二人が満足して身を引くと、杏梨の全身は汗と精液で白く染め上げられていた。 「最高の道具だな」 政人が満足げに呟く。 「また明日も楽しむぞ」 博樹が笑いながら立ち去る。一人残された杏梨は、屈辱と快楽の余韻に震えながら、心の奥で静かに炎を燃やし始めていた。必ず、復讐してやる——。

第5章 / 全10章

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