エラベノベル堂

慈善の悦び

18+ NSFW

小説ID: cmommv21m09k101oc1vwls9du

【VR】初めてのお泊まりデートから4年 あの頃の初々しい気持ちを思い出したくて澪をデートに誘って、手を繋いで、キスして、笑って、世界で一番大好きな澪と一晩で一発、二発、三発と… 石川澪

こだわりのドラマ30%OFF

【VR】初めてのお泊まりデートから4年 あの頃の初々しい気持ちを思い出したくて澪をデートに誘って、手を繋いで、キスして、笑って、世界で一番大好きな澪と一晩で一発、二発、三発と… 石川澪

★ 4.76

DMMで見る

【女性用風俗】【実録盗撮】ガチイキ性感マッサージ!性に悩める美少女を裏オプションでイキ狂わせるッ!女風初体験4名245分

ブランドストア30%OFF

【女性用風俗】【実録盗撮】ガチイキ性感マッサージ!性に悩める美少女を裏オプションでイキ狂わせるッ!女風初体験4名245分

★ 4.00

DMMで見る

【VR】【8K】ボクよりも背が高くてむっちり恵体の後輩社員と朝まで汗だく交尾 羽川るる

ブランドストア30%OFF

【VR】【8K】ボクよりも背が高くてむっちり恵体の後輩社員と朝まで汗だく交尾 羽川るる

★ 4.78

DMMで見る

デカ乳首J●痴●ガチナマ路線 調教いじりで感度ぶっ壊れちびマン痙攣膣絞め中出し

ブランドストア30%OFF

デカ乳首J●痴●ガチナマ路線 調教いじりで感度ぶっ壊れちびマン痙攣膣絞め中出し

★ 5.00

DMMで見る

わるいよめ

わるいよめ

★ 5.00

DMMで見る

絶倫オヤジが女子寮で〜そんなに出したら妊娠しちゃう!!【同人版】1巻

絶倫オヤジが女子寮で〜そんなに出したら妊娠しちゃう!!【同人版】1巻

DMMで見る

Sissy Secret Agent - 闇の女装クラブで潜入調査するはずが、黒幕チンポでメス堕ちしてしまうサブリミナル動画

Sissy Secret Agent - 闇の女装クラブで潜入調査するはずが、黒幕チンポでメス堕ちしてしまうサブリミナル動画

DMMで見る

汚いヘンタイオヤジのチ●ポ奴●になる清楚系女子校生

汚いヘンタイオヤジのチ●ポ奴●になる清楚系女子校生

30%OFF

DMMで見る

成金おじさんは女子校生を襲いたい〜陵●恋愛〜

70%OFF

成金おじさんは女子校生を襲いたい〜陵●恋愛〜

70%OFF

DMMで見る

俺の大切な幼馴染が親父のセフレになっていた件

俺の大切な幼馴染が親父のセフレになっていた件

★ 4.21

DMMで見る

ホームレス医院

ホームレス医院

DMMで見る

【枕営業】アイドルは権力者の中年オヤジに特別な接待を強要されます【流出】

【枕営業】アイドルは権力者の中年オヤジに特別な接待を強要されます【流出】

DMMで見る

キモオヤジに無理ヤリ寝取られる妻〜嫌がりながらも落ちていく泥沼NTR〜 フルカラーコミック版

50%OFF

キモオヤジに無理ヤリ寝取られる妻〜嫌がりながらも落ちていく泥沼NTR〜 フルカラーコミック版

50%OFF

DMMで見る

おじさん超絶テクニックでガチで初イキ体験淫乱堕ち【後編】

おじさん超絶テクニックでガチで初イキ体験淫乱堕ち【後編】

★ 5.00

DMMで見る

第5章 / 全10章

ある日、桐乃はいつものようにシンイチのテントを訪れた。秋が深まり、夜風が冷たくなってきた頃だった。 「今日は少し冷えるね」 シンイチが毛布を広げて待っていてくれた。 「はい、だから早く温めてほしくて」 桐乃は悪戯っぽく微笑むと、テントの中へ滑り込んだ。唇が重なる。最初は優しく、やがて深く求め合う。シンイチの手が桐乃の服の下に滑り込み、素肌を撫でた。 「んっ……」 その時だった。テントの隙間から、何かの視線を感じた。桐乃が顔を上げると、薄暗がりに数人の影が見えた。 「シンイチさん、誰か……」 「気にしなくていい」 シンイチは動じることなく、桐乃の耳元で囁いた。 「君の綺麗な姿を見られている。興奮するかい?」 その言葉に、桐乃の体が熱くなった。見られている。誰かに、見られている。羞恥心と、それとは違う奇妙な興奮が込み上げてくる。 「……わかりません」 「嘘だね。体が熱くなっている」 シンイチの手が、すでに潤い始めた秘所へと伸びた。 「あっ……!」 「ほら、こんなに」 指で花唇を愛撫され、快感が背筋を駆け上がる。テントの外に気配がある。誰かが見ている。その感覚が、桐乃の理性を麻痺させていった。 「シンイチさん……お願いします」 桐乃は自ら脚を開いた。シンイチが熱く頑丈な楔を押し当てる。 「入れるよ」 「はい……見られても、構いません」 その言葉を聞いて、シンイチは一気に腰を進めた。 「あぁっ!」 声が漏れそうになるのを、桐乃は手で口を覆った。見られているかもしれない。その感覚が、快感を増幅させる。 「声を出してもいいんだよ」 「だめ……聞かれて……」 「聞かれたらどうなる?」 「あっ、んんっ……!」 シンイチは激しく腰を揺らした。テントが揺れ、水音が響く。誰かが聞いているかもしれない。その背徳感が、桐乃を追い詰めていく。 「あっ、あぁん、んっ……!」 声を殺しながらも、快感は逃げ場を探して溢れ出した。 「イきそうかい」 「はい……もう……!」 「じゃあ、一緒に」 シンイチが深く突き入れ、熱い精液を注ぎ込んだ瞬間、桐乃は背を反らせて絶頂に達した。 「あぁぁっ……!」 声を抑えきれず、甘い叫びが漏れる。テントの外で何かが動く気配がした。誰かが去っていく足音。桐乃は荒い息を整えながら、シンイチの胸に顔を埋めた。 「見られていましたね」 「構わないさ」 シンイチは優しく桐乃の髪を撫でた。 「君が誰のものか、分かればいい」 その言葉に、桐乃は深い幸福を感じた。見られていた。でも、シンイチのものだと示された。その背徳的な悦びが、心の奥底に澱のように沈殿していった。

第5章 / 全10章

TOPへ