エラベノベル堂

慈善の悦び

18+ NSFW

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デリヘル通いの僕に嫉妬した幼馴染の六花といちかの風俗マンションごっこ。 挟み撃ちジェラシー淫語と奪い合いデカ尻ピストンで中出しぶっこ抜かれた… 小野六花 松本いちか

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ノーブラ!ポロリ!透け乳首!死ぬほどシコれるLcupエロスの究極シチュエーション 無防備な着衣巨乳の女神 木村愛心

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【VR】教え子の浅野に告白された回数、3年間で15回…「一度だけでいいから…」人影のない校舎で別れを惜しむように貪り合ったたった一度の過ちを犯した二人きりの卒業式 浅野こころ

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【VR】唾を飲まされ顔を舐められてぞわぞわしてみませんか

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俺の初恋相手だった義妹が親父と種付けセックスしていた件

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せや!親父の部下のま〇こ使て童貞捨てたろ!ついでやし全員孕まして地獄見したろ!

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わるいよめ

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彼女が俺の親父に種付けプレスで堕とされていた【女子校生】【NTR】【中出し】【CG500枚】

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Sissy Secret Agent - 闇の女装クラブで潜入調査するはずが、黒幕チンポでメス堕ちしてしまうサブリミナル動画

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因習村対種付けおじさん

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催●アプリの力で妻と娘を洗脳されて孕ませられる〜クビにした無職デブおやじの復讐劇〜

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老若男女ー老僧と巫女ー

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5章 / 全10

ある日、桐乃はいつものようにシンイチのテントを訪れた。秋が深まり、夜風が冷たくなってきた頃だった。 「今日は少し冷えるね」 シンイチが毛布を広げて待っていてくれた。 「はい、だから早く温めてほしくて」 桐乃は悪戯っぽく微笑むと、テントの中へ滑り込んだ。唇が重なる。最初は優しく、やがて深く求め合う。シンイチの手が桐乃の服の下に滑り込み、素肌を撫でた。 「んっ……」 その時だった。テントの隙間から、何かの視線を感じた。桐乃が顔を上げると、薄暗がりに数人の影が見えた。 「シンイチさん、誰か……」 「気にしなくていい」 シンイチは動じることなく、桐乃の耳元で囁いた。 「君の綺麗な姿を見られている。興奮するかい?」 その言葉に、桐乃の体が熱くなった。見られている。誰かに、見られている。羞恥心と、それとは違う奇妙な興奮が込み上げてくる。 「……わかりません」 「嘘だね。体が熱くなっている」 シンイチの手が、すでに潤い始めた秘所へと伸びた。 「あっ……!」 「ほら、こんなに」 指で花唇を愛撫され、快感が背筋を駆け上がる。テントの外に気配がある。誰かが見ている。その感覚が、桐乃の理性を麻痺させていった。 「シンイチさん……お願いします」 桐乃は自ら脚を開いた。シンイチが熱く頑丈な楔を押し当てる。 「入れるよ」 「はい……見られても、構いません」 その言葉を聞いて、シンイチは一気に腰を進めた。 「あぁっ!」 声が漏れそうになるのを、桐乃は手で口を覆った。見られているかもしれない。その感覚が、快感を増幅させる。 「声を出してもいいんだよ」 「だめ……聞かれて……」 「聞かれたらどうなる?」 「あっ、んんっ……!」 シンイチは激しく腰を揺らした。テントが揺れ、水音が響く。誰かが聞いているかもしれない。その背徳感が、桐乃を追い詰めていく。 「あっ、あぁん、んっ……!」 声を殺しながらも、快感は逃げ場を探して溢れ出した。 「イきそうかい」 「はい……もう……!」 「じゃあ、一緒に」 シンイチが深く突き入れ、熱い精液を注ぎ込んだ瞬間、桐乃は背を反らせて絶頂に達した。 「あぁぁっ……!」 声を抑えきれず、甘い叫びが漏れる。テントの外で何かが動く気配がした。誰かが去っていく足音。桐乃は荒い息を整えながら、シンイチの胸に顔を埋めた。 「見られていましたね」 「構わないさ」 シンイチは優しく桐乃の髪を撫でた。 「君が誰のものか、分かればいい」 その言葉に、桐乃は深い幸福を感じた。見られていた。でも、シンイチのものだと示された。その背徳的な悦びが、心の奥底に澱のように沈殿していった。

5章 / 全10

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