エラベノベル堂

慈善の悦び

18+ NSFW

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【VR】教え子の浅野に告白された回数、3年間で15回…「一度だけでいいから…」人影のない校舎で別れを惜しむように貪り合ったたった一度の過ちを犯した二人きりの卒業式 浅野こころ

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4.67

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ノーブラ!ポロリ!透け乳首!死ぬほどシコれるLcupエロスの究極シチュエーション 無防備な着衣巨乳の女神 木村愛心

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【VR】【8KVR】見て欲しいと頼まれた水着は想像の斜め上いくエロ水着!隣のお姉さんの柔らか巨乳は今日も僕の指を求めてる 善場まみ

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【前編】期待の若手女優・中〇一花が変態スポンサーのキモデブジジイに怪しいクスリを飲まされ、命令に絶対服従となった結果・・・青春も家族も捨て去り、醜いご主人様の子種をねだる専属ボテ腹メイドに堕ちました

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せや!親父の部下のま〇こ使て童貞捨てたろ!ついでやし全員孕まして地獄見したろ!

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6章 / 全10

数日後のことだった。シンイチは役所への手続きがあると言って、朝早くテントを出ていった。 「午後には戻るから」 という言葉を残して。桐乃はいつもの時間に公園を訪れた。テントの中で彼を待とうと、入口のジッパーに手をかけた時だった。 「よう、シンイチの彼女さん」 背後から声をかけられ、振り返ると三人の男たちが立っていた。一人は粗野な笑みを浮かべたカズヤ。残りの二人も、炊き出しで見かけた顔だった。 「シンイチさんはいないのか?」 「あ、はい。手続きで……」 「なら、俺たちと話そうぜ」 カズヤが桐乃の腕を掴んだ。無骨で汚れた手。シンイチの手とは違う。でも、どこか似ている。 「あの、離して……」 「離せねえよ。あんた、シンイチといいことしてるんだろ?俺たちも同じようにしてくれよ」 三人の視線が桐乃を貫く。恐怖で体が震えた。でも、奥底で小さな炎が灯ったのを感じた。見られて興奮したあの日。背徳感が、体を熱くさせる。 「シンイチさんは……」 「あいつはいない。俺たちがあんたを温めてやる」 カズヤに押され、桐乃は近くの物陰へと導かれた。古びたベンチが置かれた狭い空間。 「怖いか?」 一人が耳元で囁く。 「……はい」 「でも、体は違うみたいだな」 別の男の手が、桐乃の服の上から胸を撫でた。 「あっ……」 「ほら、乳首が硬くなってる」 羞恥心で顔が熱い。拒否しなければ。そう思うのに、体が言うことを聞かない。 「お願い、します……」 三人の男たちが桐乃を取り囲む。無骨な手が服を脱がせ、肌を撫でる。シンイチとは違う、荒々しい愛撫。でも、その奥にある孤独を桐乃は感じ取っていた。彼らもまた、誰かに求められていない。 「いい子だ」 カズヤの指が秘所へと伸びる。 「あっ、んんっ……!」 「すげえ濡れてる。シンイチと同じことされて、興奮してたのか?」 図星だった。テントの外で見られていたあの時、知られざる視線に体が熱くなった。 「違います……」 「嘘だな。じゃあ、これは何だ」 指が濡れた花唇を押し広げ、中へと滑り込む。 「あぁっ!」 快感が背筋を駆け上がる。シンイチ以外の男に触れられている。背徳感と罪悪感。でも、それがたまらない。 「欲しいか?」 カズヤが熱く大きな楔を押し当てた。 「……ください」 桐乃は目を閉じ、覚悟を決めた。ずぶずぶと異物が体を押し広げていく。 「あぁっ、大きい……!」 シンイチとは違うサイズ。痛みと快感が入り混じる。 「いい締まりだ」 カズヤが腰を揺らし始めると、他の男たちも桐乃の体を愛撫し始めた。 「んっ、あっ、あぁん!」 三人の手が、唇が、体中を貪る。シンイチでは味わえない、複数の男に翻弄される快感。 「あっ、あぁっ、もっと……!」 自分が何を言っているのか分からない。ただ、背徳の渦中で、桐乃は女としての業火に身を焼かれていた。

6章 / 全10

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