エラベノベル堂

真面目な委員長の放送事故

18+ NSFW

小説ID: cmonirds20hge01oc0ciq7xwz

ネコミミトーキョー ASMR20作品 総集編第2弾

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【対魔忍RPGX】神大路瑠亜ASMR〜イジワル上手な後輩対魔忍とお試し恋人ごっこ♪〜

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コミックマグナムVol.204

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8章 / 全10

「葵奈……」 隼太は彼女の身体を強く抱きしめた。放送室の薄暗がりの中、葵奈の体温が腕の中で熱く伝わってくる。 「委員長、ドア鍵閉めてきて」 葵奈が耳元で囁いた。隼太は彼女を離し、慌ててドアの鍵をかけた。背後で葵奈が近づいてくる気配がする。 「私も、委員長をもっと知りたい」 その言葉の意味を理解した瞬間、隼太の理性が完全に焼き切れた。振り返ると、葵奈がすでにブレザーを脱ぎ捨てていた。汗で薄くなったブラウスの下、柔らかな曲線が呼吸に合わせて揺れている。 「お前、本当に……」 隼太は言葉を飲み込み、彼女の腰を引き寄せた。唇が重なる。最初は優しく、やがて激しく求め合う。葵奈の舌が隼太の口内に滑り込み、ねっとりと絡み合った。 「んっ……委員長……」 甘い吐息が漏れる。隼太の手がブラウスのボタンを外し、汗ばんだ肌を直接触れた。葵奈がびくりと身を震わせる。 「触って……もっと」 彼女の手が隼太のズボンのベルトに伸び、カチャリとバックルを外した。ジッパーが下ろされる音が、静かな放送室に響く。 「硬い……」 葵奈が隼太の熱く滾ったものを、布地越しに掌で包み込んだ。 「っ……」 隼太は息を詰まらせ、彼女のスカートの中に手を滑り込ませた。薄い布地の下、秘められた場所はすでに熱く濡れていた。 「葵奈、ここ、濡れてる」 隼太が指先でその部分を撫でると、葵奈が甘い声をあげた。 「んっ……だって、委員長のこと考えてたら……」 隼太は彼女の下着を横にずらし、濡れた秘所に指を押し当てた。熱い蜜が指を包み込む。 「あっ、委員長、指入れて……」 隼太は言われるままに、一本の指をゆっくりと挿し込んだ。きつく、熱い内壁が指を締め付ける。 「はっ、んんっ……!」 葵奈が背を反らし、甘い声を漏らす。隼太はさらに指を増やし、彼女の中で動かした。濡れた音が、部屋に響く。 「委員長、もう……欲しい……」 葵奈が隼太の耳元で懇願する。隼太は彼女を机の上に押し倒した。

8章 / 全10

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