エラベノベル堂

規律が溶ける

18+ NSFW

小説ID: cmonit20t0hgk01oc9lvki5h3

【VR】【VR史上最高峰のタイパ】最初から最後までほぼヌキどころ!だって開始約20秒で即エッチな事が始まっちゃってるんですから! 顔面偏差値&SEX偏差値共に激高!ハイスペックな4人の巨乳女子大生と最初から最後までエッチしまくり!!女子大生だらけのシェアハウスに…

こだわりのドラマ30%OFF

【VR】【VR史上最高峰のタイパ】最初から最後までほぼヌキどころ!だって開始約20秒で即エッチな事が始まっちゃってるんですから! 顔面偏差値&SEX偏差値共に激高!ハイスペックな4人の巨乳女子大生と最初から最後までエッチしまくり!!女子大生だらけのシェアハウスに…

★ 4.86

DMMで見る

【VR】すぐそばに嫁が居るのに…嫁の姉・あきさんの ヒソヒソ密着淫語誘惑に負け逆NTRれちゃった僕 佐々木あき

【VR】すぐそばに嫁が居るのに…嫁の姉・あきさんの ヒソヒソ密着淫語誘惑に負け逆NTRれちゃった僕 佐々木あき

DMMで見る

世界の美女 46人1414分 イケてるハイレベルな美女限定!金髪・黒人・アジアン! スタイル抜群美女とハメハメした日本人軍団のセックスの記録

世界の美女 46人1414分 イケてるハイレベルな美女限定!金髪・黒人・アジアン! スタイル抜群美女とハメハメした日本人軍団のセックスの記録

DMMで見る

‘あの’河北彩伽とお泊まりデートで痴女られたら1日20発は余裕だよね?

こだわりのドラマ30%OFF

‘あの’河北彩伽とお泊まりデートで痴女られたら1日20発は余裕だよね?

DMMで見る

凌●性奴● 〜 古◯川 唯 編 〜【セリフ付き】

50%OFF

凌●性奴● 〜 古◯川 唯 編 〜【セリフ付き】

50%OFF★ 4.17

DMMで見る

爆乳風紀委員が彼を守るためチャラ男の便器に堕ちるまで

90%OFF

爆乳風紀委員が彼を守るためチャラ男の便器に堕ちるまで

90%OFF★ 5.00

DMMで見る

学園公認の種付けハーレム!とらぶるヒロインの性処理委員会【古手川・籾岡・女体化リコ編】

70%OFF

学園公認の種付けハーレム!とらぶるヒロインの性処理委員会【古手川・籾岡・女体化リコ編】

70%OFF

DMMで見る

堕ち校生  〜歪んだ空で、顔なしに壊されていく〜

75%OFF

堕ち校生 〜歪んだ空で、顔なしに壊されていく〜

75%OFF

DMMで見る

ちぐはぐくりえいと  総集編

90%OFF

ちぐはぐくりえいと 総集編

90%OFF★ 5.00

DMMで見る

罰ゲームで告白してきたギャル3人を制服のまま強●屈服!【カフェバイト編】

90%OFF

罰ゲームで告白してきたギャル3人を制服のまま強●屈服!【カフェバイト編】

90%OFF★ 5.00

DMMで見る

モモのハーレム計画「イカせゲーム」リトVSとらぶる娘のアヘ顔孕ませ快楽堕ちバトル

モモのハーレム計画「イカせゲーム」リトVSとらぶる娘のアヘ顔孕ませ快楽堕ちバトル

★ 5.00

DMMで見る

死ぬほど苦しくて、死ぬほど気持ちいい-金色の闇-

死ぬほど苦しくて、死ぬほど気持ちいい-金色の闇-

30%OFF

DMMで見る

気づいたら催●おじさんに支配されちゃいました

気づいたら催●おじさんに支配されちゃいました

30%OFF★ 4.50

DMMで見る

風紀委員長が堕ちるまで2

風紀委員長が堕ちるまで2

30%OFF★ 4.62

DMMで見る

召しませ!ふわぷにえっち

召しませ!ふわぷにえっち

DMMで見る

エンジェルクラブMEGA Vol.112

エンジェルクラブMEGA Vol.112

DMMで見る

くっ殺ヒロインズVol.42

くっ殺ヒロインズVol.42

DMMで見る

男の娘のいる日常

男の娘のいる日常

DMMで見る

ホント男ってケダモノなんだから

ホント男ってケダモノなんだから

★ 4.67

DMMで見る

男の娘のいる日常【デジタル特装版】

男の娘のいる日常【デジタル特装版】

★ 4.50

DMMで見る

コミックマショウ 2017年3月号

コミックマショウ 2017年3月号

DMMで見る

第4章 / 全10章

「次はこれ。きれいな栞だね」 蓮が机の引き出しを漁りながら、古びた栞を取り出した。 「持ち主、どうやって探すの?」 葵が覗き込もうと身を乗り出した瞬間、蓮が不意に動いた。彼の太腿が、葵のそれに触れる。 「あっ……」 「ごめん、狭いから」 謝りながらも、蓮は身を引かない。むしろ、さらに密着する形になった。 「ちょっと、離れてよ」 「無理。動く場所がない」 それは嘘だった。左右にはまだ空間がある。なのに蓮は、葵の太腿に自分のそれを押し付けたまま動かない。硬く引き締まった筋肉の感触。布越しに伝わる熱。葵は息を呑んだ。拒絶すべき状況なのに、脚の付け根が熱く疼き始めていた。 「葵ちゃん、どうしたの?顔赤いよ」 「……暑いだけよ」 「嘘。俺の脚、意識してるでしょ」 蓮の声が耳元で囁く。低く、甘い響き。 「意識なんかしてないわよ」 「じゃあ、なんで震えてるの?」 言われて気づいた。葵の膝が、微かに震えている。 「……そんなことない」 「俺さ、葵ちゃんのこと、もっと知りたいな」 「何を知りたいのよ」 「色々。どんな顔で感じるかとか」 心臓が跳ねた。感じる?何を言っているの。 「変なこと言わないで」 「変じゃないよ。だって葵ちゃん、今俺の脚の熱、感じてるんでしょ」 太腿が擦れる。摩擦で熱が増していく。葵の秘所が、とろりと溶け出す感覚。 「やめて……そんな風に言わないで」 「じゃあ、離れてほしい?」 「……」 答えられなかった。離れてほしい。でも、この熱から逃げたくない。相反する感情が、葵の中で激しく渦巻く。 「葵ちゃん」 「何よ」 「俺、限界かも」 「……何の限界よ」 蓮の視線が、葵の唇に落ちる。その意味を理解して、葵は呼吸を忘れた。狭い相談所。誰も入ってこない密室。蓮の体温と匂いが、葵の理性を容赦なく削り取っていく。脚の付け根の疼きが、もう我慢できないほど強くなっていた。

第4章 / 全10章

TOPへ