エラベノベル堂

彼女に喰われる

18+ NSFW

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世界の美女 46人1414分 イケてるハイレベルな美女限定!金髪・黒人・アジアン! スタイル抜群美女とハメハメした日本人軍団のセックスの記録

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【VR】舐めたがりビジュ最強メイドの全身ぺろぺろ涎まみれご奉仕とねっとり視姦フェラチオ 愛才りあ

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第7章 / 全10章

「ここなら誰も来ないわよ」 葵咲がカードキーをスロットに差し込むと、電子音が鳴りドアが解除された。ラブホテル特有の甘ったるい芳香が漂う薄暗い部屋。大きなベッドと鏡張りの壁が、欲望を煽るように鎮座している。 「あんたが私のこといじったんだから、覚悟できてるわよね」 彼女が振り返り、妖艶な笑みを浮かべた。熱はまだ残っているのか、頬は薄く紅潮している。 「葵咲のペットになるって約束した」 樹は覚悟を決めて頷いた。 「なら服脱がせて。私の手、震えて上手くボタン外せないの」 彼女が両手を広げ、無防備な姿を晒す。樹は震える指で彼女のニットの裾を掴んだ。徐々にまくり上げると、白い肌が露わになる。華奢な腰、肋骨のライン、そして薄い布に包まれた胸元のふくらみ。 「……早くしてよ」 葵咲が促す声も甘く潤んでいる。ニットを脱がせると、その下には何も着けていなかった。露わになった双丘が、薄暗がりの中で艶めかに揺れる。 「見ないで……恥ずかしい」 彼女は腕で胸を隠そうとしたが、その動作すら誘惑的に見えた。 「全部脱がせて」 樹は彼女の腰に手をかけ、黒のパンツをゆっくりと引き下ろした。細い足が現れる。そして最後に残った下着。淡い布地には、彼女の染みが滲んでいた。 「あんたのせいで、こんなになっちゃった」 葵咲が樹の髪を掴み、自身の秘所へと押し付ける。 「舐めて。私のペットなら、ご主人様を気持ちよくさせなさい」 樹は彼女の足の間に顔を埋めた。熟れた果実のような甘い香りが鼻腔を満たす。舌を伸ばし、秘蜜を舐めとる。 「んっ……そこ、いい」 葵咲の背筋が震え、甘い吐息が漏れる。樹は夢中で奉仕を続けた。舌先で敏感な芽を転がし、溢れる愛液をすすり取る。 「あぁっ……もっと、奥まで」 彼女の手が樹の頭を押し付ける。ビラの間から覗く秘口に舌を差し入れると、葵咲が嬌声を上げた。 「んんっ! いい子……そんな風に、ずっと私を癒やして」 樹の下半身も痛いほどに張り詰めていた。彼はズボンを脱ぎ捨て、硬度を増した楔を彼女の秘口に当てた。 「入れるよ」 「……うん、きて」 ゆっくりと先端が飲み込まれていく。最も狭く収縮した内部が、彼をきつく締め付ける。 「んぁっ……大きい」 葵咲が爪を立て、樹の背中に走る。彼は腰を進め、根本まで収めた。 「動いて……私を壊すくらい」 樹は激しく腰を打ち付けた。互いの肉がぶつかる音と、粘着質な水音が部屋に響く。葵咲の嬌声が高くなり、彼女の内部が痙攣し始めた。 「樹……私、いきそう」 「俺も……」 「中に出して……私の全てを受け取って」 最後に深く突き入れ、樹は果てた。脈打つ楔から熱い奔流が放たれ、葵咲の最奥を満たしていく。 「あぁっ……熱い」 彼女は放心したように天井を見上げ、淫らな微笑を浮かべた。 「これで、あんたは私のもの」 …いや、まだこれからだった。

第7章 / 全10章

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