エラベノベル堂

不良少女と年下たち

18+ NSFW

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国宝級美少女とお泊りホテルSEX 台本無しのイチャLOVE濃厚淫らにイキまくるガチハメリアル映像 福田ゆあ

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【VR】「歴代 1 番かも…」汗臭い部員が大好きでこっそり喰い荒らすサッカー部の後輩マネージャー西元さんをメロメロにさせた俺の絶倫棒が何度も膣内暴発しちゃうきっつきつ肉感尻パンパン叩きつけ杭打ち騎乗位 西元めいさ

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毎日10発じゅるフェラしたがるイチャイチャおしゃぶり同棲生活 井上もも

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カラオケエッチで淫乱お姉さんに搾り取られちゃうお話

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【マゾ特化】唾うがい責めで喉も性器も洗浄される「お清め」プレイ【看護学生の先輩に支配されるドMのキミ】

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【バイノーラル+映像】自分を舐めているバイト先の褐色ギャル後輩に脚でボコられて給料奪われる泥沼人生

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〜元ヤン上級国民の叔母編〜コスパのいいSEXするなら身内だぞ!?

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夏日9

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7章 / 全10

「せ、先輩……待ってください、まだ……」 「待たないわよ」 凛月先輩、いや、葵は俺の抵抗をものともせず、唇を強く押し付けてきた。初めてのキスは、甘いだけでなく、どこか鉄の味がした。 「んっ……」 息ができない。彼女の舌が強引に割り込んでくる。俺の舌を絡め取り、吸い上げる。逃げようと顔を背けても、彼女の手が後頭部を押さえ込んで離さない。 「ふふ、下手ね。もっと舌を動かしなさいよ」 彼女は唇を離すと、嘲るように笑った。 「先輩、俺……」 「葵って呼べって言ったでしょ」 彼女の手が俺のシャツをたくし上げ、露わになった肌に爪を立てる。 「いっ……」 「痛い?でも、ここはこんなになってる」 彼女の指が俺の中心部に触れた。電流が走ったような感覚に、声にならない悲鳴が漏れる。 「ほら、正直な体ね。私が欲しいんでしょ」 「そんな……」 「嘘つかないの」 彼女は俺の耳を甘噛みしながら、器用に下着の中へ手を滑り込ませた。 「ひゃっ……」 直接の感触に、背筋が弓なりに反る。 「ここ、すごい熱。私の指、濡らして……」 彼女の指がゆっくりと動き回る。恥ずかしい音が部屋に響いた。 「や、やめて……聞こえる……」 「いいのよ。私しかいないから」 彼女はクスクスと笑いながら、さらに指の動きを速めた。 「悠陽、あんた可愛いね」 羞恥と快楽で頭が真っ白になる。彼女の手つきは容赦なかった。俺の反応を楽しむように、敏感な場所を的確に攻め立てる。 「あ、ああっ……」 「そう、いい子。もっと声聞かせて」 彼女は俺を見下ろしながら、サディスティックな笑みを浮かべている。その瞳には、純粋な欲望が渦巻いていた。 「悠陽、私のこと好き?」 「す、好きです……」 「じゃあ、私の全部受け入れなさい」 彼女はスカートのジッパーを下ろし、自分の下着を脱ぎ捨てた。 「先輩……」 「来なさい」 彼女は俺を導き、熱い襞の奥へと迎え入れた。 「んっ……」 きつい締め付けに、息が詰まる。 「動いて。私を気持ちよくさせなさい」 俺は彼女の命令に従うしかなかった。彼女の腰を掴み、ゆっくりと動き始める。 「あっ、そこ……もっと強く」 彼女の声が甘く響く。俺は彼女の意のままに操られ、快楽の波に溺れていった。

7章 / 全10

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