エラベノベル堂

不良少女と年下たち

18+ NSFW

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姉弟だが、お互いのカラダでオナニーし合う日常。守屋よしの

SODグループ30%OFF第1弾

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★ 4.61

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Mカップ43歳。イキ果てる。豊満な体の本物セックス…孕むまで中出し。 綱島礼香

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★ 4.50

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年上ドSギャルに何度も射精させられる

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ドSなJK様集団のエグいイジメ

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【実話】僕の童貞卒業は人妻でそれは優しいカーセックスでした【平成漫遊記】

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ブスおば社員性処理係2人、ブスおばギャル1人、ブス母ちゃん1人

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爆乳熟女大家サキュバスの射精管理生活 - 男子大学生を飼って一週間溜めさせた濃厚精液を家賃代わりに搾っちゃう

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若く巨乳なレンタルママと疑似相姦プレイにハマった件 下巻

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夏日9

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優しい幼馴染が俺の為にツンデレドS嬢に大変貌!? <総集編>

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穴モテ!勘違いBBA教師の放課後指導 下巻

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第8章 / 全10章

「あっ、あ……葵、待って……」 俺の懇願は虚しく、彼女は腰を沈めるのを止めなかった。熱い襞が俺の楔を飲み込んでいく。きつい、熱い、そして溶けてしまいそうなほど甘い感覚。 「んっ……大きい……」 葵は眉をひそめながらも、止まることはない。むしろ、その痛みさえ楽しむように、ゆっくりと、確実に奥へと進んでいく。 「全部、入ったわね」 彼女は満足げに息を吐いた。汗ばんだ額が俺の胸に触れる。その顔には、苦痛と快楽が入り混じった艶めいた表情が浮かんでいた。 「悠陽、あんた私の中で、こんなになってる」 彼女は俺の手を取り、自分の下腹部へと導いた。指先から伝わる膨らみ。俺が彼女の中にいる、その確かな証拠だった。 「……嘘みたいです」 俺の言葉に、彼女はクスクスと笑う。 「夢じゃないわよ。ほら、動いて」 彼女は腰を揺らし始めた。ゆっくりと、波打つようなリズムで。そのたびに、内壁が俺を締め上げ、吸い付いてくる。 「んくっ……そこ、いい……」 彼女の声が甘く漏れる。俺はされるがままだった。主導権は完全に彼女にある。いつの間にか、俺の手首はシーツに縛り付けられていた。 「あんたの初めて、私が全部奪ってあげる」 彼女はサディスティックな笑みを浮かべながら、腰の動きを速めていく。 「あっ、ああっ……葵……」 快感が背骨を駆け上がる。頭が真っ白になる。彼女の全てが、俺を支配していた。 「悠陽、私のこと好き?」 喘ぎながら、彼女が問う。 「好きです……大好きです……」 俺は正直に答えた。 「なら、私の中に全部出して」 彼女は耳元で囁いた。 「……え?」 遅れて理解した時には、もう遅かった。体は限界を迎えていた。 「出して。私で気持ちよくなって、私の中で果てなさい」 その命令に、俺は逆らえなかった。 「あっ……くっ……」 白濁した欲望が、彼女の最奥へと注がれていく。彼女はそれを受け止めながら、恍惚とした表情で俺を見下ろしていた。 「……ふふ、いい子」 彼女は俺の汗に濡れた額に唇を寄せた。 「これであんたは、本当に私のものよ」

第8章 / 全10章

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