エラベノベル堂

秘密派遣

18+ NSFW

小説ID: cmp0e8snj001301oexr3qx68m

いつも強気な年下の女上司は激ピスされたがりのドMマ●コでした。 お酒に弱い女上司を介抱してベッドに寝かせたあと、無防備な腋チラとパンチラに欲情して襲ってしまうと、俺の絶倫チ○ポを「もっと…」と欲しがり、何度も何度もイキまくっていた― 幸村泉希

いつも強気な年下の女上司は激ピスされたがりのドMマ●コでした。 お酒に弱い女上司を介抱してベッドに寝かせたあと、無防備な腋チラとパンチラに欲情して襲ってしまうと、俺の絶倫チ○ポを「もっと…」と欲しがり、何度も何度もイキまくっていた― 幸村泉希

★ 4.67

DMMで見る

【VR】【8K】性欲処理専門セックス外来医院VR 特別編 SODSTAR MINAMO

SODグループ30%OFF第1弾

【VR】【8K】性欲処理専門セックス外来医院VR 特別編 SODSTAR MINAMO

★ 4.18

DMMで見る

【VR】桃乃木かな10th anniversary 初VRベスト SNS総フォロワー350万人超えのトップインフルエンサーとの夢のSEX体験 全11タイトル11本番完全ノーカット収録

【VR】桃乃木かな10th anniversary 初VRベスト SNS総フォロワー350万人超えのトップインフルエンサーとの夢のSEX体験 全11タイトル11本番完全ノーカット収録

★ 4.60

DMMで見る

「ご主人様、私にかけて」僕のチ●ポが好きすぎて生搾りザーメン奪い合う顔射おねだりWメイド 安達夕莉 新木希空

こだわりのドラマ30%OFF

「ご主人様、私にかけて」僕のチ●ポが好きすぎて生搾りザーメン奪い合う顔射おねだりWメイド 安達夕莉 新木希空

★ 4.55

DMMで見る

DWP 2022大全【50%OFF価格】

90%OFF

DWP 2022大全【50%OFF価格】

90%OFF

DMMで見る

【妖艶低音ボイス】マゾメス乳首開発専門店☆男をダメにする乳首調教フルコースで、乳首責めでしか絶頂できない卑しいメスになりたい変態の為のお店【ウェット&ドライ】

70%OFF

【妖艶低音ボイス】マゾメス乳首開発専門店☆男をダメにする乳首調教フルコースで、乳首責めでしか絶頂できない卑しいメスになりたい変態の為のお店【ウェット&ドライ】

70%OFF★ 4.00

DMMで見る

【4時間↑亀頭責め×拘束】3P×6&5P ハーレム亀頭責め悶絶地獄フルコース

50%OFF

【4時間↑亀頭責め×拘束】3P×6&5P ハーレム亀頭責め悶絶地獄フルコース

50%OFF

DMMで見る

◯等分の花嫁キャラが来る大当たりデリヘル〜全員と秘密の関係〜

30%OFF

◯等分の花嫁キャラが来る大当たりデリヘル〜全員と秘密の関係〜

30%OFF

DMMで見る

男の娘たちに教えてもらうメスの快感☆優しい男の娘のあまあま乳首愛撫で夢心地のメスイキ体験とクールなナマイキ男の娘の乳首イジメで情けなーいメスイキ体験♪

90%OFF

男の娘たちに教えてもらうメスの快感☆優しい男の娘のあまあま乳首愛撫で夢心地のメスイキ体験とクールなナマイキ男の娘の乳首イジメで情けなーいメスイキ体験♪

90%OFF

DMMで見る

【総集編 豪華4作1000P】ヒロイン孕ませ高級ソープ総集編〜新規描き下ろし花嫁孕ませ200P収録〜

50%OFF

【総集編 豪華4作1000P】ヒロイン孕ませ高級ソープ総集編〜新規描き下ろし花嫁孕ませ200P収録〜

50%OFF

DMMで見る

ふたなりJ◯デリヘル嬢 逆アナル&射精管理風俗 総集編

ふたなりJ◯デリヘル嬢 逆アナル&射精管理風俗 総集編

DMMで見る

マットDEヒロイン〜総集編〜

30%OFF

マットDEヒロイン〜総集編〜

30%OFF

DMMで見る

癒しのメスイキ乳首責めサロン〜優しいお姉さんによる甘々ねっとり乳首責めで全身がトロけるようなドライオーガズム体験♪【密着耳元囁き】

50%OFF

癒しのメスイキ乳首責めサロン〜優しいお姉さんによる甘々ねっとり乳首責めで全身がトロけるようなドライオーガズム体験♪【密着耳元囁き】

50%OFF

DMMで見る

ふたなりお姉さん×男の娘 逆アナル風俗・メス堕ち調教 総集編

ふたなりお姉さん×男の娘 逆アナル風俗・メス堕ち調教 総集編

DMMで見る

第5章 / 全10章

翌日の午後、玲奈は住宅街にある高級マンションの前に立っていた。前日の客からの評価が予想以上に高く、店長から 「指名が入ったぞ」 と満足げに告げられたのだ。エントランスのオートロックを解き、エレベーターで七階へ。廊下の一番奥のドアをノックする。 「どうぞ……」 中から弱々しい声が聞こえた。ドアを開けると、薄暗いリビングに痩せぎすの男が座っていた。三十代後半くらいか。上品なシャツとスラックスを身につけているが、どこか怯えたような目つきをしている。 「水野玲奈です」 「あ、あの、来てくださって……ありがとうございます」 男は落ち着きなく視線を彷徨わせ、玲奈をソファに案内した。 「えっと、お酒、飲みますか?」 「いいえ、仕事ですから」 玲奈が男の隣に座ると、彼は少し身を引いた。 「あの……君は、何でもしてくれるの?」 その問いに、玲奈は首をかしげた。 「お客様が望むことなら、できる範囲で」 男はゴクリと唾を飲み込んだ。 「じゃあ、僕を……いじめてくれないか」 「え?」 玲奈は目を瞬かせた。 「いじめるって、どういうことですか?」 「言葉でいいんだ。僕をダメな人間だって罵って。足で踏んでくれてもいい」 玲奈は困惑した。今までの客とは全く違う。でも、これは仕事だ。 「わかりませんけど……やってみます」 彼女は男の前に立ち、言われた通りに彼を見下ろした。 「じゃあ、寝てください」 男が床に横たわると、玲奈はその胸に足を乗せた。 「これでいいんですか?」 「はい……もっと、強く」 玲奈は少し力を込める。男が苦悶の表情を浮かべたが、同時にその顔に快感の色が混じっているのを見て、彼女は奇妙な感覚を覚えた。 「気持ちいいんですか?」 「はい……もっと、酷いことを言ってください」 玲奈は考えた。そして、彼の目を見つめながら口を開いた。 「あなた、変態ですね。こんなことされて興奮するなんて」 「あっ……!」 男の体がビクリと震えた。 「本当は仕事もできないくせに、こんなことばかり考えてるんでしょ」 「……はい、そうです」 「惨めですね。でも、それがお好きなんでしょう?」 玲奈の言葉が続くにつれ、男の息が荒くなっていく。その反応を見ていると、胸の奥から熱いものが込み上げてくるのを感じた。彼女の足先が男の股間を掠めると、すでに硬くなっているのがわかった。 「触ってほしいんですか?」 「お願いします……」 玲奈は足でその部分をゆっくりと刺激した。男が悶えながら、熱を放出した。 「……ありがとうございました」 男が満足げに礼を言い、チップを渡してきた。玲奈はそれを受け取りながら、自分の中に芽生えた新しい感覚を噛み締めた。相手を支配する快感。今まで知らなかった自分が、少しずつ顔を出し始めていた。

第5章 / 全10章

TOPへ