エラベノベル堂

地下のトモダチ

18+ NSFW

小説ID: cmp0ur9ss001g01oem57elqmt

【VR】Hカップ巨乳上司と出張先相部屋 セクハラ接待の憂さ晴らし係の僕は彩月さんの気が済むまでエグい腰振り騎乗位で何度も何度も慰め中出し 彩月七緒

【VR】Hカップ巨乳上司と出張先相部屋 セクハラ接待の憂さ晴らし係の僕は彩月さんの気が済むまでエグい腰振り騎乗位で何度も何度も慰め中出し 彩月七緒

★ 4.17

DMMで見る

絶頂女子まとめ01 性感マッサージと巨根で徹底的にイカされる女子たち

絶頂女子まとめ01 性感マッサージと巨根で徹底的にイカされる女子たち

★ 4.70

DMMで見る

【VR】家賃滞納中の巨乳妻のノーブラ誘惑 肉体返済を受けいれた僕は飢えた人妻の搾精SEXに耐えられず何度も中出ししまくった…。【超高画質8KVR】 七海ティナ

こだわりのドラマ30%OFF

【VR】家賃滞納中の巨乳妻のノーブラ誘惑 肉体返済を受けいれた僕は飢えた人妻の搾精SEXに耐えられず何度も中出ししまくった…。【超高画質8KVR】 七海ティナ

★ 4.75

DMMで見る

最強ヒロインと24時間パイズリ・手コキ・本番で射精(イカ)され続ける…全てアドリブ‘素’の瀬戸環奈 合計10射精【密着24時間映像】

最強ヒロインと24時間パイズリ・手コキ・本番で射精(イカ)され続ける…全てアドリブ‘素’の瀬戸環奈 合計10射精【密着24時間映像】

★ 4.64

DMMで見る

プリキュア敗北フルボッコ孕ませ姦 四〇ありす

プリキュア敗北フルボッコ孕ませ姦 四〇ありす

DMMで見る

快楽キメセク 〜淫らな厨房の裏側〜

快楽キメセク 〜淫らな厨房の裏側〜

★ 4.85

DMMで見る

スライム触手は爆乳美女をアヘらせる【貴族のお嬢様エルフ編】

スライム触手は爆乳美女をアヘらせる【貴族のお嬢様エルフ編】

DMMで見る

Urotsuki_001

Urotsuki_001

DMMで見る

快楽スライムえっち!〜清純少女は初めての快楽攻めに耐えれない!〜

30%OFF

快楽スライムえっち!〜清純少女は初めての快楽攻めに耐えれない!〜

30%OFF

DMMで見る

快堕転生 - 夢魔に堕ちたら本性出す -

快堕転生 - 夢魔に堕ちたら本性出す -

★ 5.00

DMMで見る

お嬢様魔女アイシャ〜淫獄の刑務所〜

お嬢様魔女アイシャ〜淫獄の刑務所〜

DMMで見る

姫騎士エルサはオークに敗北ーハイレグがに股失禁!腹ボコ大量おもらしメス堕ち!ー

30%OFF

姫騎士エルサはオークに敗北ーハイレグがに股失禁!腹ボコ大量おもらしメス堕ち!ー

30%OFF

DMMで見る

マグナ・フォルトゥナ〜偉大なる運命と永遠の少女〜

マグナ・フォルトゥナ〜偉大なる運命と永遠の少女〜

DMMで見る

BAD END HEAVEN 6 part2

BAD END HEAVEN 6 part2

DMMで見る

森に蠢く(単話)

森に蠢く(単話)

DMMで見る

融淫落実(単話)

融淫落実(単話)

DMMで見る

異種姦交配〜苗床にされた女戦士〜(フルカラー)(単話)

異種姦交配〜苗床にされた女戦士〜(フルカラー)(単話)

DMMで見る

第5章 / 全10章

太ももの内側を滑る触手の動きが、次第にその中心へと近づいていく。花梨は息を詰め、月明かりに照らされた生物の蠢きを見つめていた。 「あなた……そこは……」 言葉は途中で飲み込まれた。ぬめる感触が秘所の入り口に触れ、花梨の身体がびくりと跳ねる。 「あっ……!」 太い触手がゆっくりと、しかし確実に彼女の中へと侵入を始めたのだ。処女の証が引き裂かれる鋭い痛みが走り、花梨は思わずシーツを握りしめた。 「痛っ……い……痛いわ……」 涙が目尻からこぼれ落ちる。けれど、触手は侵入を止めない。むしろ、痛みを和らげるかのように、他の触手が胸や首筋を優しく愛撫し始めた。 「んっ……あなた、優しいのね……」 痛みの中に、じわりと快感が混じり始める。生物は花梨の最奥を目指し、ゆっくりと深く進んでいく。 「ああっ……そんなに深く……だめ……」 太ももの付け根が痙攣し、背中が反り返る。触手は彼女の内壁を丁寧になぞりながら、まだ誰も触れたことのない場所へと達した。 「そこ……そこは……」 花梨の口から甘い嬌声が漏れる。生物はピストン運動を開始した。最初はゆっくりと、やがて激しく、リズミカルに。 「あっ、あっ、ああっ……!」 快感の波が次々と押し寄せ、花梨は翻弄される。内壁を擦り上げられるたびに、背筋に電流のような痺れが走る。 「あなたのもの……私はあなたのものよ……!」 絡み合うように蠢く触手の群れ。花梨は本能的に腰を突き出し、生物を受け入れた。やがて、体内で熱く脈打つような感覚が広がる。生物が大量の精液を注ぎ込んでいるのだ。 「あつっ……熱い……!」 臓器が焼けつくような熱さに、花梨は声にならない悲鳴を上げた。けれど、その熱は不思議と心地よい。身体の奥深くに刻まれる、生物の刻印。 「あなたのもの……ずっと、ずっとあなたのもの……」 花梨は朦朧とした意識の中で、青い触手に頬ずりをした。心も身体も、完全に生物に支配されていた。

第5章 / 全10章

TOPへ