エラベノベル堂

願いは旧制服

18+ NSFW

小説ID: cmp2b3a1k002r01s4wfbobbw8

超優しくて気が利いて料理上手でいつでもヤレて男の欲望を全て満たして尽くしてくれる完全無欠のK乳ネキ(セフレ)の癒やしヌキ 鷲尾めい

50%OFFキャンペーン

超優しくて気が利いて料理上手でいつでもヤレて男の欲望を全て満たして尽くしてくれる完全無欠のK乳ネキ(セフレ)の癒やしヌキ 鷲尾めい

4.63

DMMで見る

【VR】健全エステ店でマッサージ受けていたら…「いいんですか…?抜かずに帰っちゃうんですか…?」まさかの耳元ささやき誘惑に突発勃起ッ!!イっても終わらないエンドレス〇〇で何度も抜いちゃう7連射エステティシャン 川越にこ

50%OFFキャンペーン

【VR】健全エステ店でマッサージ受けていたら…「いいんですか…?抜かずに帰っちゃうんですか…?」まさかの耳元ささやき誘惑に突発勃起ッ!!イっても終わらないエンドレス〇〇で何度も抜いちゃう7連射エステティシャン 川越にこ

4.45

DMMで見る

ノーブラ!ポロリ!透け乳首!死ぬほどシコれるLcupエロスの究極シチュエーション 無防備な着衣巨乳の女神 木村愛心

50%OFFキャンペーン

ノーブラ!ポロリ!透け乳首!死ぬほどシコれるLcupエロスの究極シチュエーション 無防備な着衣巨乳の女神 木村愛心

4.19

DMMで見る

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

50%OFFキャンペーン

【VR】快楽死執行人 安楽死ならぬ‘快楽死’が合法化された世界 爆乳×爆尻で窒息させ、射精の快楽とともに死に葬る人生最後にして最高の選択肢 乙アリス

4.88

DMMで見る

爆乳人妻性家庭教師

爆乳人妻性家庭教師

DMMで見る

訳あって親戚の人妻に家庭教師してもらうことになった

50%OFF

訳あって親戚の人妻に家庭教師してもらうことになった

50%OFF

DMMで見る

爆乳人妻家庭教師と中出しセックス 大好きな先生に性指導している話

50%OFF

爆乳人妻家庭教師と中出しセックス 大好きな先生に性指導している話

50%OFF

DMMで見る

ママには内緒…人妻家庭教師の秘密授業

50%OFF

ママには内緒…人妻家庭教師の秘密授業

50%OFF

DMMで見る

comicアンスリウム Vol.53 2017年9月号

comicアンスリウム Vol.53 2017年9月号

DMMで見る

冴えない男が最上級の人妻を寝取る話 〜溜まった肉欲は俺ので発散すれば良くね?〜【CG集コレクション】

冴えない男が最上級の人妻を寝取る話 〜溜まった肉欲は俺ので発散すれば良くね?〜【CG集コレクション】

DMMで見る

別冊COMIC GEE アンソロジー 他人棒って、やっぱり最高 肉欲に酔い乱れる女たち

別冊COMIC GEE アンソロジー 他人棒って、やっぱり最高 肉欲に酔い乱れる女たち

DMMで見る

9章 / 全10

荒い息遣いだけが部屋に響いていた。汗に濡れたシーツの上、美琴は力なく仰向けになったまま、天井を見つめていた。体内に残る熱い感覚。背徳的な行為の余韻が、甘く痺れるように全身を包んでいる。 「はぁ……はぁ……」 美琴の目から、涙が静かにこぼれ落ちた。夫を裏切った罪悪感が胸の奥で鋭く痛む。しかし同時に、体の奥底に広がる満たされた感覚が、彼女の理性を甘く蕩かせていた。 「美琴姉さん……」 悠人が満足げな表情で、隣に横たわる美琴の汗ばんだ髪を優しく撫でた。その指の動きは、先ほどまでの荒々しさが嘘のように穏やかだ。 「……ひどいわ、悠人くん」 美琴は震える声で呟いた。 「私のこと、どうするつもりなの」 悠人は悪戯っぽく笑い、美琴の耳元に唇を寄せた。 「美琴姉さんが悪いんすよ。こんなにエッチな体で誘惑するから」 「誘惑なんてしてない……」 美琴は弱々しく反論したが、その声には力がなかった。乱れたスクール水着が肌に張り付き、恥ずかしい部分が露わになったままだ。美琴は震える手で生地を引き上げ、露わになった太ももを隠そうとした。 「あ……」 動いた瞬間、体内の奥が疼く。悠人の放った熱量が、まだ残っている感覚に、美琴の顔が再び紅潮した。 「大丈夫っすか?」 悠人が心配そうに覗き込むが、その目には満足感が滲んでいた。 「……帰るわ」 美琴はシーツを掴み、何とか体を起こした。しかし腰が砕けていて、うまく力が入らない。 「美琴姉さん」 悠人が美琴の手首を掴んだ。 「また勉強教えてください」 その言葉に、美琴の心臓が跳ねた。 「え……」 「次のテストもあるんすから。美琴姉さんと勉強するの、楽しいっす」 悠人の無邪気な笑顔。しかしその裏には、確かな欲望が潜んでいた。美琴はごくりと唾を飲み込んだ。またこの部屋に来いと言っているのだ。そして恐らく、また同じことが……。 「……わかったわ」 美琴の唇から、抑えきれない言葉が漏れた。罪悪感と、抗えない心地よい疲労感。その狭間で揺れる心。美琴は自身が深みに沈んでいくのを感じながら、静かに頷いた。

9章 / 全10

TOPへ