エラベノベル堂

封印の祠

18+ NSFW

小説ID: cmpea6wsy006q01pcl77gf944

海賊バニーズ・カジノナイト 女帝も王女も今夜はご奉仕

海賊バニーズ・カジノナイト 女帝も王女も今夜はご奉仕

770円

DMMで見る

上級術師が後輩に触手で敗かされる話

上級術師が後輩に触手で敗かされる話

990円

DMMで見る

上級術師が触手スーツで妖魔に敗かされる話

上級術師が触手スーツで妖魔に敗かされる話

770円

DMMで見る

レッドテイル敗北

レッドテイル敗北

770円

DMMで見る

エリート能力者が悪夢の中で触手に敗かされる話

エリート能力者が悪夢の中で触手に敗かされる話

880円

DMMで見る

退魔女アルビアノ モーションアニメ

退魔女アルビアノ モーションアニメ

715円

DMMで見る

魔法少女悪堕ち調教ラボ-連鎖堕ち編-

魔法少女悪堕ち調教ラボ-連鎖堕ち編-

770円

DMMで見る

爆乳の恋人たち of Zガ〇ダム コスプレ体操服ブルマ

爆乳の恋人たち of Zガ〇ダム コスプレ体操服ブルマ

770円

DMMで見る

戦姫バッドエンド外伝 -洗脳敗北したヒロインの末路- モーションコミック版

戦姫バッドエンド外伝 -洗脳敗北したヒロインの末路- モーションコミック版

1375円

DMMで見る

JK戦士バニー・アクア vs.セクハラ筋肉怪人〜クールな才女を徹底調教!ガチハメSEXトレーニング〜

JK戦士バニー・アクア vs.セクハラ筋肉怪人〜クールな才女を徹底調教!ガチハメSEXトレーニング〜

880円

DMMで見る

二次元コミックマガジン ぴっちりスーツで悶絶するヒロインたち Vol.1

二次元コミックマガジン ぴっちりスーツで悶絶するヒロインたち Vol.1

880円

DMMで見る

幼怪斬剣フェアリィソード

幼怪斬剣フェアリィソード

1100円

DMMで見る

左遷区域のおたのしみ(単話)

左遷区域のおたのしみ(単話)

330円

DMMで見る

堕ちた天使達の残影

堕ちた天使達の残影

1210円

DMMで見る

変身ヒロインあやね 公開触辱の果てに(単話)

変身ヒロインあやね 公開触辱の果てに(単話)

396円

DMMで見る

コミックプリズムVol.1

コミックプリズムVol.1

880円

DMMで見る

コマンド入力で裏技(単話)

コマンド入力で裏技(単話)

330円

DMMで見る

二次元コミックマガジン 触手鎧に全身を犯●れ無限絶頂! Vol.5

二次元コミックマガジン 触手鎧に全身を犯●れ無限絶頂! Vol.5

880円

DMMで見る

セクシーエージェントNAOMI(単話)

セクシーエージェントNAOMI(単話)

330円

DMMで見る

二次元コミックマガジン 丸呑みイキ地獄 モンスターに捕食されたヒロイン達 Vol.1

二次元コミックマガジン 丸呑みイキ地獄 モンスターに捕食されたヒロイン達 Vol.1

880円

DMMで見る

7章 / 全10

「あぁっ……んんっ……!」 千秋の口から甘い悲鳴が漏れた。生徒たちの指が秘裂を押し広げ、濡れた内壁をまさぐっていく。 「先生、中すごいです……こんなに濡れて」 一人の生徒が熱っぽく囁きながら、二本の指を秘口に押し込んだ。 「ひいっ……!」 千秋は背中をのけぞらせた。指が内壁をかき回すたび、強烈な快感が腹の底から突き上げてくる。 「もっと……もっと欲しいの?」 律希が挑発するように尋ねた。千秋は潤んだ瞳で彼を見上げた。 「ええ……お願い……私の中に全部入れて」 その言葉に、生徒たちの欲望が爆発した。一人がレオタードの股間部分を横にずらし、熱く猛った自身を露わにした。 「先生、我慢できません」 彼が腰を進め、秘口に先端を押し当てる。 「んっ……来て……」 千秋は自ら足を広げ、彼を受け入れた。先端が濡れた秘唇を押し広げ、ゆっくりと内部へ沈み込んでいく。 「ああぁっ……!」 太い異物感が体内を埋めていく。千秋の内壁がきつく彼を締め付けた。 「きつい……でも、すごい……」 生徒が腰を振り始めると、千秋の口から次々と喘ぎが溢れた。 「あっ、あっ、んんっ……いい……そこ……!」 もう一人の生徒が背後に回り、千秋の胸を揉みしだく。 「先生、顔、エロすぎますよ」 耳元で囁かれ、千秋はさらに体を震わせた。 「だって……気持ちいいの……みんなのをいっぱい受け止めると、頭が真っ白になっちゃう」 律希が目の前に立ち、自身を千秋の顔に近づけた。 「先生、俺のもお願いします」 千秋は迷わず口を開いた。彼女は生徒たちの欲望を全て受け入れ、性的なエネルギーに変換していく。前後から同時に貫かれ、千秋は快楽の渦に飲み込まれた。 「あぁっ、あぁぁっ! いく……いくっ……!」 激しい突き上げに、彼女の体が跳ねた。 「先生、一緒にいきましょう」 生徒が最後の激しい動きで千秋を追い詰める。 「あああぁっ……!」 彼女の秘部が痙攣し、内部が熱く脈打った。どくり、と熱い液体が注ぎ込まれる。千秋は絶頂の波に飲まれ、白濁した意識の中でただ 「幸せ」 とだけ感じていた。

7章 / 全10

TOPへ
封印の祠 | エラベノベル堂