エラベノベル堂

山奥で見た素顔

18+ NSFW

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最強ヒロインの素顔とリアルセックスが見たい!筋書きなしで性欲のままに何度もずっと求め合うエロくて生々しい2泊3日SEXデート 瀬戸環奈

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栗華の湯 〜外気浴編〜

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温泉でラブラブくすぐりエッチしたら両儀式さんを壊しちゃった(ハート)

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クール系年上バリキャリ彼女 尊厳破壊和姦2 〜純愛NTRごっこ編〜

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ナ○&ロ○ンin温泉-Remake-

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高○杏&芳○か○みin温泉

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温泉旅館vsサーヴァント

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間○桜&メ○ューサin温泉

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第7章 / 全10章

将人は華蓮の膝をゆっくりと開いた。露わになった秘所は、愛液で濡りそぼり、月明かりに妖しく光っていた。彼はまず、震える指先でその濡れた花弁に触れた。 「あっ……!」 華蓮の身体がびくりと跳ねる。 「力を抜いて……」 優しく諭しながら、将人は指を一本、熱く潤んだ狭間へと沈めていった。きつい抵抗。それでも濡れた襞が指を飲み込み、根元まで収まる。 「んっ……ぁ……」 彼女の喉から切ない声が漏れる。指を動かすたび、卑猥な水音が静かな部屋に響いた。 「将人さん……お願い……」 彼女の潤んだ瞳が、狂おしいほどの欲求を湛えて将人を見上げる。将人はもう待てなかった。自らの熱を、彼女の秘めたる入口へとあてがう。 「入れるよ……」 「うん……来て……」 先端が濡れた襞を押し広げ、ゆっくりと沈み込んでいく。強烈な締め付け。処女のような狭さに、将人は息を呑んだ。 「っ……きつい……」 「ぁあっ……! 痛っ……でも……いい……」 華蓮の眉が寄り、その表情には苦痛と快楽が入り混じっている。将人は腰を進め、ついに根元までを貫いた。 「はぁっ……全部……入ってる……」 二人の結合部からは、粘りつくような愛液が溢れている。将人は動き始めた。最初はゆっくりと、襞の感触を確かめるように。 「んっ……ぁっ……将人さん……」 華蓮の甘い嬌声が、将人の理性をさらに削っていく。彼は腰の速度を上げた。激しく、打ち付けるように。 「ああっ! あっ……んんっ!」 彼女の華奢な身体が波打ち、白い胸が揺れる。汗ばんだ肌がぶつかり合い、部屋には肉が打ち合う音と荒い息遣いだけが満ちていた。 「華蓮さん……いい……すごくいい……」 「将人さん……私も……私もっ……ああんっ!」 彼女の爪が将人の背中に食い込む。その痛みさえも快感だった。将人はさらに深く、激しく突き上げた。 「っ……く……」 華蓮の内部が収縮し、それを締め付ける。 「もっと……もっと深く……」 「ああっ! そこ……そこっ……!」 彼女の声が高くなり、身体が反り上がる。二人は完全に一つになっていた。

第7章 / 全10章

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