エラベノベル堂

神様の告白

18+ NSFW

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死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 北岡果林

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最高の偽彼女 「息子の彼女に憑依して堕落するまでいじめ抜く」編

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コミックグレープ Vol.33

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7章 / 全10

隼太の視線が、露わになった結衣の胸に吸い寄せられた。月明かりの下、白く柔らかな曲線が淡く輝いている。 「綺麗だ……」 隼太の手が震えながら結衣の胸に触れた。指先が柔らかな感触に沈み込み、結衣の体がビクリと跳ねる。 「んっ……!」 甘い声が結衣の口から漏れた。神様の声が心の中で響く。 「ふふ、気持ちいいでしょ?彼の手の温かさ、分かるわよね」 結衣は心の中で首を振ろうとしたが、快楽の波が押し寄せて思考がまとまらない。隼太の指が胸の頂を優しく摘み、円を描くように弄ぶ。 「あっ、んんっ……」 「結衣、可愛い。声もすごく……」 隼太の顔が近づき、暖かい舌先が胸の突起を舐め上げた。結衣の背筋に甘い電流が走る。 「ひゃっ、ああっ……!」 結衣の意識が快楽に侵食されていく。これは神様がさせていることだと言い聞かせようとしても、体が正直に反応してしまう。胸の先が熱を帯び、隼太の舌に応えるように硬くなっていくのが分かった。 「んっ、ぺろっ……」 隼太が熱心に胸を愛撫する音が、静かな境内に濡れた音を響かせる。結衣の口から漏れる喘ぎ声が、次第に高くなっていった。 「隼太くん、もっと……」 神様が結衣の口を使って甘くねだる。結衣の心は恥ずかしさでいっぱいなのに、体はもっと触れてほしいと求めていた。 隼太の手が結衣の脇腹を滑り降り、浴衣の裾へと伸びる。太腿の内側を優しく撫で上げられ、結衣の体が期待に震えた。 「ここ、触ってもいい?」 隼太の指が結衣の秘めた場所へと近づく。結衣の心臓が激しく高鳴った。 「んっ、いいよ……」 指先が薄い布の上から秘所に触れると、そこがすでに熱く濡れているのが分かった。 「もうこんなに……」 隼太の声が少し驚きを含んでいる。結衣の顔が熱くなる。神様の声が楽しそうに響いた。 「あなたの体、正直ね。彼に触れられて、こんなに嬉しがって」 隼太の指が布を押し退け、直接秘所に触れた。濡れた熱さが指に伝わる。 「あっ、ああっ……!」 結衣の体が大きく震え、甘い声が夜空に響いた。隼太の指が濡れた割れ目に沿って上下に動き、ゆっくりと愛撫を始める。結衣の意識は快楽の渦に巻き込まれていった。

7章 / 全10

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