エラベノベル堂

約束の一本

18+ NSFW

小説ID: cmpilq4fm007e01ntswpvcw7r

【VR】命令口調だけどパンスト見せつけてくる上司が罵倒しながらもじっくり目を見つめて煽ってきた 8K 椎名心春

50%OFFキャンペーン

【VR】命令口調だけどパンスト見せつけてくる上司が罵倒しながらもじっくり目を見つめて煽ってきた 8K 椎名心春

4.79

DMMで見る

【VR】教え子の浅野に告白された回数、3年間で15回…「一度だけでいいから…」人影のない校舎で別れを惜しむように貪り合ったたった一度の過ちを犯した二人きりの卒業式 浅野こころ

50%OFFキャンペーン

【VR】教え子の浅野に告白された回数、3年間で15回…「一度だけでいいから…」人影のない校舎で別れを惜しむように貪り合ったたった一度の過ちを犯した二人きりの卒業式 浅野こころ

4.67

DMMで見る

最強ヒロインに会える風俗店 瀬戸環奈

50%OFFキャンペーン

最強ヒロインに会える風俗店 瀬戸環奈

4.49

DMMで見る

最強ヒロインが アナタのちんちん100%支配… 24時間犯してあげる 瀬戸環奈

50%OFFキャンペーン

最強ヒロインが アナタのちんちん100%支配… 24時間犯してあげる 瀬戸環奈

4.56

DMMで見る

儀〇との秘密の師弟関係 〜背徳に満ちた術者の導き〜

50%OFF

儀〇との秘密の師弟関係 〜背徳に満ちた術者の導き〜

50%OFF5.00

DMMで見る

【ボクっ子×クール系】弱みを握っておまんこ主従契約♪ 〜’SEX配達アプリ’で届いたのは陸上部のエース!?専属契約でいつでも呼び出し性教育〜

【ボクっ子×クール系】弱みを握っておまんこ主従契約♪ 〜’SEX配達アプリ’で届いたのは陸上部のエース!?専属契約でいつでも呼び出し性教育〜

4.67

DMMで見る

乳首でクールダウンする高強度インターバルトレーニング〜射精管理でオトコを鍛える美人トレーナーが在籍する会員制パーソナルジム〜

50%OFF

乳首でクールダウンする高強度インターバルトレーニング〜射精管理でオトコを鍛える美人トレーナーが在籍する会員制パーソナルジム〜

50%OFF

DMMで見る

何でも言う事ききます 裸になれ!9

95%OFF

何でも言う事ききます 裸になれ!9

95%OFF

DMMで見る

異世界転生で活躍したヤツらが戻ってくる学園

異世界転生で活躍したヤツらが戻ってくる学園

DMMで見る

カースト最底辺の僕が王子様系バスケ部リーダーの性欲処理をしている話

50%OFF

カースト最底辺の僕が王子様系バスケ部リーダーの性欲処理をしている話

50%OFF5.00

DMMで見る

怖くて性欲が強い先輩がいる水泳部(CG100枚)

50%OFF

怖くて性欲が強い先輩がいる水泳部(CG100枚)

50%OFF

DMMで見る

何でも言う事ききます 裸で 走れ!4

50%OFF

何でも言う事ききます 裸で 走れ!4

50%OFF

DMMで見る

テンプレチート能力で世界を支配した男のEP4 世界平和編

50%OFF

テンプレチート能力で世界を支配した男のEP4 世界平和編

50%OFF

DMMで見る

風俗タワーに迷い込んだら、全階爆乳美女がおもてなし(ハート)

50%OFF

風俗タワーに迷い込んだら、全階爆乳美女がおもてなし(ハート)

50%OFF

DMMで見る

COMICエウロパ vol15

COMICエウロパ vol15

4.33

DMMで見る

5章 / 全10

「あっ、だめ……そこ、ゃ……」 咲良の膝が畳の上で崩れた。支えを失った身体がゆっくりと傾き、颯介の腕の中に沈み込んでいく。 「終わりか?もう立ち上がれないのか」 颯介は冷淡な声で問いかけながら、崩れ落ちる彼女を足技で巧みに転がした。畳を滑るようにして、咲良はうつ伏せの状態に組み伏せられた。 「くっ……まだよ、私はまだ……」 「何がまだだ」 颯介は彼女の背中に胸を押し付け、すき間なく密着する。道着越しに伝わる彼の体温と硬い筋肉の感触が、咲良の肌を焼いた。 「離して……こんなの、柔道じゃ……」 「柔道だろ。抑え込みだ」 耳元で囁かれる吐息が、首筋を撫でる。颯介の手が滑らかに動き、咲良の太ももの内側をゆっくりと擦り上げ始めた。 「ひゃっ、何を……そこは……」 「ここ、弱いな」 太ももの最も繊細な部分、膝裏から股の付け根にかけての柔らかな肌を、指先が執拗に愛撫する。道着の裾がめくれ上がり、生身の肌に直接颯介の指が触れた。 「ゃめ……そんな場所、触らないで……っ」 咲良は身をよじって逃れようとするが、颯介の身体は鉄枷のように動かない。むしろ、もがくほどに密着度が高まり、太ももへの刺激が強まるばかりだ。 「動くな。関節技みたいに極まるぞ」 「ひぅっ、あっ、あぁ……」 太ももの内側を擦り上げられるたび、鋭い快感が下半身を駆け抜ける。普段は誰にも触れさせない聖域。そこを、今日初めて男に蹂躙されている。 「いやらしい声だ。全国大会の出場者が、こんな声を出すのか」 「ちが……こんなの、私じゃない……」 否定する言葉すら途切れがちになる。颯介の指は緩むことなく、太ももの柔肉を捏ね回し、時折敏感な付け根へと滑り込む。 「あっ、あっ、んぅ……っ」 畳に顔を押し付け、咲良は必死に声を殺した。だが、身体の奥から熱い波が押し寄せ、理性を溶かしていく。 「いくぞ」 颯介の低い声と共に、指が最も敏感な一点を強く押し潰した。 「ああっ、だめ、そこ、ぃやぁ……っ!」 太ももの内側を激烈に刺激され、咲良は背中を反らせて震えた。屈辱的な絶頂が、彼女の身体を貫いたのだ。畳に爪を立て、彼女は声にならない嬌声を漏らす。快楽の波に飲まれ、咲良の意識は白く染まっていった。

5章 / 全10

TOPへ