エラベノベル堂

異世界ドリンク

18+ NSFW

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【雌オホ声強●】脳イキ無限カウントダウン催●〜『メス堕ち脳イキ』VS『オス欲求心情代弁』でメス堕ちしろ(はーと)

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おてんばでかわいいおんなのこ♀になろうね

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エンジェルクラブMEGA Vol.112

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8章 / 全10

冷たい水の中で、マユは三人の男たちの中心に位置していた。四方から伸びる腕が、彼女の身体を支え、同時に拘束する。 「マユ様……」 レオの低い声が耳元で響く。彼の手が顎を捉え、彼女の顔を自分の方へ向けた。真剣な眼差しが、潤んだ瞳と交錯する。 「レオ……」 言葉を発する暇もなく、彼の唇が重なった。深く、貪るような口づけ。冷たい水に晒されていた唇が、熱を帯びた彼のそれに包まれる。 「んっ……んん……」 マユは逃れようと首を振るが、レオの手が後頭部を固定して離さない。舌が唇を割り入り、口腔内を蹂躙する。唾液が混ざり合い、粘着質な音が響く。 「ふっ……はぁ……」 唇が離れた瞬間、銀色の糸が引いた。マユは酸素を求めて荒い息を吐く。その隙を突いて、悠生の手が水の中から現れ、胸のふくらみを包み込んだ。 「やっ……!」 冷たい水で引き締まった先端が、悠生の掌の中で熱を帯びていく。 「ここ、硬くなってる」 悠生の指先が、突起を軽く摘む。 「んんっ……! だめ……そこ……」 「だめじゃないだろう? 声、出てるよ」 確かに、マユの口からは甘い吐息が漏れていた。勇者としての理性が、媚薬と三人の手によって剥がれ落ちていく。 「身体、素直だね」 悠生のもう一方の手が、反対側の胸を愛撫する。異なるリズムで揉みしだかれ、指先で転がされる。 「あっ、あぁ……んっ……」 マユは自身の声が自分のものではないかのように感じた。甘く、艶めかしい声。勇者が決して発さないはずの音。 「バランスを崩しますよ」 瞬の声が背後から聞こえた。彼の手が太ももの裏側を撫で上げ、膝の裏をくすぐる。 「ひっ……!」 冷たい水に触れていた太ももが、瞬の体温によって温められていく。その感覚が、身体の奥底に熱を灯した。 「やめて……足が……力が入らない……」 「入らなくていい」 瞬の指が、太ももの内側をゆっくりと這い上がる。 「ここ、脈打ってる」 「っ……!」 水の中で、指が敏感な部分へ近づいていく。マユは身をよじって逃れようとするが、三人の身体に囲まれ、身動きが取れない。 「いや……お願い……」 「何を?」 レオが問う。彼の瞳は、真剣さと欲望を湛えていた。 「やめて……こんなこと……」 「本当に?」 悠生が胸の先端を強く押した。 「あぁっ……!」 「身体は求めてる。勇者としての威厳? そんなもの、もう消えかけてるよ」 マユは戦慄した。確かに、身体の奥底から湧き上がる疼きは、抗えない快感へと変わりつつあった。三人の異なる体温、異なるリズム。レオの唇の熱さ、悠生の指の巧みさ、瞬の手の強引さ。それらが混ざり合い、彼女の理性を溶かしていく。 「私は……勇者で……」 「勇者である前に、一人の女だ」 レオが囁く。 「貴女のその姿、見せてください」 「あっ……んっ……」 悠生の指が、胸を愛撫し続ける。瞬の手が、太ももを這い上がる。レオの唇が、首筋に触れる。三人の熱が、冷たい水の中で彼女を包み込む。 「いや……もう……わからない……」 マユの瞳から涙が溢れた。勇者としての威厳が、快感の波に飲み込まれていく。彼女は自身が崩れ落ちていくのを感じていた。

8章 / 全10

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