エラベノベル堂

衝動の向こうで

18+ NSFW

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超昂閃忍ハルカ CGノベル版 〜‘淫力’で敵を撃退せよ!! 美しき閃忍は交わりで強くなる〜 総集編

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女性化洗脳Q〜自分を♀だと信じ込みクリトリスを擦ってイク〜[?TS催●/マインドコントロール誘導]

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ヒロイン学科は悪堕ちが必修科目です 総集編

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スイートな変身ヒロインたち 〜洗脳&快楽堕ち編〜

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淫魔警察(単話)

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女体パラダイスハーレム

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人形の館【新装版】

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3章 / 全10

ブラウスのボタンが一つ、また一つと外されていく。美羽は震える手で櫂の手首を掴んだが、その抵抗はあまりに弱々しかった。 「ダメです……本当に、ダメなんです……」 言葉とは裏腹に、櫂の指が肌に触れるたび、美羽の身体は小さく跳ねた。ブラウスが左右に開き、白い肌とレースの下着が露わになる。櫂の熱っぽい視線が彼女の体を舐め回すように彷徨った。 「綺麗だ」 その言葉に、美羽の顔が赤く染まる。 「そんなこと……言わないでください」 櫂は構わず、スカートのファスナーに手をかけた。布が擦れる音が静かな部屋に響く。スカートが床に落ち、美羽の足には黒いストッキングと、その上に食い込むショーツが残された。 「先生、お願いですから……正気に戻って……」 美羽の声は懇願に変わりつつあった。だが、櫂の瞳の熱は冷めるどころか増すばかりだ。彼は美羽の太腿に手を滑らせ、その内側を愛撫する。 「んっ……」 「ここ、熱いな」 櫂の指がショーツの上から秘所に触れた瞬間、美羽の腰がびくんと跳ねた。 「っ……!」 「濡れてる」 その指先は、布越しにも分かるほどの湿り気を確認していた。 「違うんです、これは……」 言い訳は続かなかった。櫂がショーツを横にずらし、露わになった割れ目に直接触れたからだ。 「ああっ——!」 美羽の口から、抑えきれない声が漏れる。熱い指が、秘めたる入り口をなぞり、ゆっくりと埋め込まれていく。 「んくっ、ダメ……そこは……」 「まだまだ奥までいける」 櫂は容赦なく指を動かした。濡れた音が部屋に響き、美羽の足から力が抜けていく。壁に背を預けたまま、彼女は為す術もなかった。 「あっ、あ……んんっ……」 甘い吐息が漏れ始めた頃、美羽の抵抗はほとんど消えていた。頭の中で警鐘が鳴り続けているのに、身体は熱く火照り、櫂の指が生み出す快感に溺れ始めていた。

3章 / 全10

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